2013/07/03サイエンスフィット トップボールが止まらない!? 。アマチュアゴルファーで滅多に見ることのない、素晴らしいインパクトなのですが、体の回転が不十分で、体の正面でインパクトしているのが問題です。ですから、インパクト付近で、少し体が起き上がり、手元が浮くので…
2013/05/22サイエンスフィット 長尺に最適なスイングで飛距離アップ! 、スイングを最速で改善するポイントとしています。というのも、7割のアマチュアゴルファーはアウトサイドインに振っており、その軌道自体が大きなロスを招いているからです。さらにテークバックでフェースが開いていれ…
2023/05/21科学の力でお悩み解決 前傾の起き上がりどう防ぐ?「両腕をひっくり返してみて」 レッスン現場からLIVEルポ いままでのゴルフレッスンはいわゆる“感覚”が主流だった。「インサイドに上がっているからもうちょっと外に上げましょう」。これ、コーチの言う“もうちょっと外”ってどれぐらい外なの?そう思ったゴルファーは…
2026/09/03topics 【男子禁制シリーズ】「まつパ派」or「まつエク派」? 女子プロの“まつ毛事情”最前線 ないのか。女子プロたちはいったいどんな対策をしているのだろうか。編集部の紅一点である筆者が、選手たちのリアルな“まつ毛事情”を聞いてみた。 そもそもまつ毛メイクって何? 普段は日焼け止めを塗るくらい…
2024/05/09lesson-topics 「真っすぐ動くのはヘッドでなくシャフト」日本では珍しいパット専門コーチの教えVol.3 日本ツアーの現場では徐々に専門分野に特化したコーチが存在感を出しつつある。パッティングコーチの丸山颯太氏は、大卒から2年にして経験値はすでに高く、プロのシード選手を何人か抱えている。同業のコーチ向け…
2021/07/21ゴルファーアンケート 1カ月に使う練習代はいくら?<練習編> 1カ月に使う金額は? 1万円以上使うゴルファーは約1割 多数派だったのは「3000円未満」と「3000円以上5000円未満」。対して「1万円以上」は1割に満たないが、首都圏では12%に増加した。ボール…
2015/06/23大人のゴルBODY 「“朝のコンビニ”選ぶべきは、『おにぎり』or『パン』?」 食事編vol.1 』、どちらを選ぶべきか? 栄養学のプロ島田さんに、ゴルファーにとっておすすめという見地からお答えいただいた。 おすすめは「鮭おにぎり」 スポーツ前の朝食として脂質が多いものは消化に時間がかかるので…
2018/02/06topics プレー中にキレたり泣いたり…【O型ゴルファーあるある】 目標スコアでまわれちゃうかもよ! 【O型の代表的選手】タイガー・ウッズ、石川遼… 最後にO型のプロゴルファーをご紹介。代表的なところでタイガー・ウッズ、石川遼。男子はそのほか池田勇太、谷原秀人、小平智…
2022/03/20topics 目土箱にたばこの吸い殻!? コロナ禍3年目を迎えたゴルフ場の「マナー」 2月末に、男子プロゴルファーの今野康晴がSNS上に投稿した一枚の写真が話題となった。フォロワーらによって拡散されたのは、ごみ箱の横にある目土用の砂箱に捨てられたたばこの吸い殻。別の投稿者からも同じ…
2019/12/28topics 2020年におすすめしたい“ゴルフ初詣”スポット3選 ~東京編~ !」と報告に来た人も数多くいるのだとか。なかには、ファンや知人が、プロゴルファーへのプレゼントにすることもあるそうだ。 飛不動尊 住所/東京都台東区竜泉3-11-11 お問い合わせ/03-3872…
2012/10/10サイエンスフィット 7割のゴルファーができていない基本に迫る! 今回の受講者は、ヘッドスピード45m/sのパワーヒッターだが、右にプッシュしてしまうなど、ドライバーが不安定になるときがあるというのが悩み。不安定になる原因は、実にアベレージゴルファーの7割ができて…
2024/05/07lesson-topics 「出球の9割はフェースの向き」日本では珍しいパット専門コーチの教えVol.1 太氏だ。プロツアーのシード選手から多くのアマチュアを指導。今回は同業のコーチ向けに行われた丸山氏のパッティング講座に潜入した。いささか難解ではあるが、アマチュアにとっても攻略のヒントになるかもしれない…
2014/07/31永井延宏のフェースコントロール キャディバッグを背負ってクラブを振ってみよう デスムーブBは手が浮きあがることで起こる 正しいスイングプレーンからクラブがインサイドに大きく外れてしまうのがデスムーブB。前回はそのメカニズムと正しいクラブの使い方と力の入れ方を永井プロに説明…
2021/04/20topics 松山英樹、笹生優花らに学ぶメンタル術【B型ゴルファーあるある】 科学的な証拠はないと言われているけれど、なぜか当たる気がしてしまう血液型診断。ゴルファーの特性を血液型別で紹介する今回の「あるある」シリーズは、プロに学ぶメンタル術をお届けする。1回目は「マスターズ…
2017/03/22topics 「24時間ゴルフ漬け」そんな住まいを選んだ男の暮らしぶり 24時間ゴルフ漬けの生活を送る男がいる。プロゴルファーではない。名は高木康誠という。手前みそだが、ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)に勤務する22歳だ。以下は、この男が語る、暮らしぶりである…
2015/07/22女子プロレスキュー! “ロングパットの距離感を養うには?” 山里愛 ?」 長年の経験をもとに絶対的な距離感を持つプロに対し、アマチュアゴルファーの皆さんは距離感を養うのに苦労されていると思います。距離感を養うにはやはり“感覚”が必要ですが、同じくらい“準備”も大切。今回は…
2014/12/10女子プロレスキュー! “朝の練習場でお悩み解消!パッティング編” 園田絵里子 ミスもインパクトを意識しすぎているのがひとつの原因です。フォローを出すことに集中することでストロークがスムーズになります。 プロゴルファーでも日によって調子の波があるように、いつも万全の体勢でプレー…
2014/05/21女子プロレスキュー! “強く振るほどひどくなるスライスを解決!” 竹村真琴 スライスしてしまう最も多い原因は? 【アマチュアゴルファーの悩み】 『スライスが止まらない。強く振れば振るほど右に曲がってしまうから、思い切り振れなくなってしまった』 アマチュアゴルファーの一番の…
2014/06/04女子プロレスキュー! “右足体重スイングを直して飛距離アップ!” 竹村真琴 “明治の大砲”では飛びません 【アマチュアゴルファーの悩み】 「フィニッシュで右足に体重が残ったり、バランスを崩してしまいます。力強いボールで飛距離を伸ばしたい」 体重移動できずに、ダウンスイング…
2014/06/18女子プロレスキュー! 腕のローテーションでつかまえて飛ばす! 竹村真琴 フェースは“開いて閉じる”が基本 【アマチュアゴルファーの悩み】 「万年スライスに悩んでいます。握り方もフックグリップにしているのに、スライスしてしまうのはナゼ?」 ボールをつかまえるポイントは…