2022/08/23世界ランキング

岩井千怜が自己最高69位に浮上 初のトップ100入り/女子世界ランク

、1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ミンジー・リー(オーストラリア)、3位ネリー・コルダら、トップ10に動きはなかった。渋野姉妹らが出場したレディース アジアツアー(LAT)シリーズの「シモーネ アジアパシフィックカップ」は世界ランクの対象になっていない。
2022/08/30世界ランキング

畑岡奈紗9位キープ 稲見萌寧は日本勢3番手に/女子世界ランク

・レト(南アフリカ)が142位から86ランクアップ、自己最高の56位と大きく飛躍した。 トップ3は、1位がコ・ジンヨン(韓国)のままで、ネリー・コルダが1つ上げて2位、入れ替わりでミンジー・リー(オーストラリア)が3位となった。
2023/04/18世界ランキング

岩井明愛は28ランクアップ 畑岡奈紗は13位/女子世界ランク

アップした。 1位のリディア・コー(ニュージーランド)、2位のネリー・コルダ、3位のコ・ジヨン(韓国)のトップ3に変動はなし。ミンジー・リー(オーストラリア)がアタヤ・ティティクル(タイ)と入れ替わり4位に浮上した。
2014/05/11ワールドレディスサロンパスカップ

選手コメント集/ワールドレディスサロンパスカップ 最終日

た。スイングは悪くなかったが、昨日までアプローチでパーを拾えていたところが拾えなかった。上位入賞できるように精神的に強くなっていきたいです」 ■ミンジー・リー(17歳アマチュア、オーストラリア) 5
2023/04/28米国女子

西村優菜が4打差12位発進 古江20位 33位に畑岡、渋野、勝

)が7バーディ、ボギーなしの「64」をマークし、7アンダーの単独首位で滑り出した。 1打差の2位にメジャー2勝のミンジー・リー(オーストラリア)とジェマ・ドライバーグ(スコットランド)がつけた。 6人が
2023/10/10世界ランキング

森田遥が73ランクアップ 安田祐香171位/女子世界ランク

「アセンダントLPGA benefiting ボランティア・オブ・アメリカ」で優勝したキム・ヒョージュ(韓国)が1つ上げて6位に復帰した。ミンジー・リー(オーストラリア)が入れ替わり7位に後退。 欧州女子
2023/06/17米国女子

古江彩佳が単独首位で決勝ラウンドへ 畑岡24位浮上

・ヤン(ともに韓国)、カルトタ・シガンダ(スペイン)、レオナ・マグワイア(アイルランド)のが並んだ。さらに1打差の9アンダー6位にミンジー・リー(オーストラリア)ら6人が続く。 1アンダー53位から出た
2023/07/07全米女子オープン

畑岡奈紗1打差3位発進 西郷真央と野村敏京が13位

ミンジー・リー(オーストラリア)らと並ぶイーブンパーの21位につけた。 三ヶ島かなが1オーバーの29位。米ツアー参戦中の古江彩佳と西村優菜、日本ツアーのメルセデスランキング1位山下美夢有、川崎春花が2
2023/07/16米国女子

「62」のリン・グラントが初優勝へ6打差独走 15歳アマが21位

・キリアコウ(オーストラリア)、エミリー・ペデルセン(デンマーク)、マリア・ファッシ(メキシコ)が12アンダー2位で続いた。 首位スタートのアニー・パークはミンジー・リー(オーストラリア)と並ぶ11アンダー
2023/07/17米国女子

リン・グラントがツアー初優勝 スウェーデン出身の24歳

・ファッシ(メキシコ)が通算13アンダー6位だった。 ミンジー・リー(オーストラリア)は通算12アンダー7位。予選会からツアー初出場で決勝ラウンドに進んだ15歳のアマチュア、ミア・ハモンドは「72」と落とし、通算6アンダー26位で4日間を終えた。