2009/08/08桃子のガッツUSA

桃子、逆転Vに自信「準備は出来ている」

。7番で一つバーディを取り返したが、各選手がスコアを伸ばす中、前半をパープレーで折り返した。 ハーフターンで、「(テークバックを)綺麗に引くとか、ラインを出したいとかに気を取られすぎて、イメージが
2012/04/08有村智恵 夢を叶える力

有村智恵「やっと一週間完走できた!」

ました」。ショートアイアンのライン出し(ピン方向を狙う)が出来ていないと嘆いていた有村だが、後半はピンに絡むショットも連発し、好調時のようなスイングを取り戻してきた。 「今日は後半伸ばせたことと
2008/03/28宮里藍が描く挑戦の足跡

「自分の世界に集中できた」宮里、手応えありの初日

に戻した宮里は、2番で上5mから3パット、3番では上1.5mを決められずに連続ボギーの苦しい立ち上がり。「朝からタッチが若干強くて、タッチとラインを合わせようと考え過ぎた」というものの、後半は「打つ…
2011/10/28有村智恵 夢を叶える力

有村、ホステスVに向け4位発進「優勝パターンに持ち込みたい」

肩を落としながらも、これまでのような悲壮感が漂う表情は見られない。 それも、左手首の状態が良好に向かっているため。これまでは「どこかで怖がっていた」と、左手首をリリースしながらラインを出す本来の打ち方…
2013/08/17米国男子

P.リードが単独首位 松山英樹が急浮上、石川遼も予選通過

注目が少なくなることで、試合に集中できるはずだしね」。 風向きやグリーン上のライン、クラブ選択などほとんどの場面で妻の意見を採用しているという。「スイングのこともよく分かっている。僕のショットが左に、右…
2021/04/02米国女子

パー5で納得の“刻み” 渋野日向子「すごくいい出だし」

ラインを残した。 アプローチのファーストバウンドが思った以上に跳ねてロングパットでカバーした後半2番のバーディも「(第3打で)落としたいところには落とせていた」。バーディパットがカップに蹴られた…
2020/10/05米国女子

謙虚さとのはざまで 河本結が求めてやまない“自信”

。無理やり自信をつけずに、もっと練習して、もっと成績を出して、つけていけたら」と地道な取り組みを続ける覚悟を示した。 4日間を通してショートパットに苦しんだ。この日もスタートの10番で「1mないくらい」の…
2003/03/08米国男子

丸山茂樹、田中秀道が6アンダー11位で並んだ!

ベストスコアは66を4人の選手が出している。その中の1人、ジム・フューリックが10アンダー2位に上がってきた。フューリックは、このコースで使用されているバミューダグラスが得意なようだ。 さらに1打差、9…
2022/04/27GDOEYE

絶対距離感を養う 渋野日向子のパッティング練習法

で成功すれば終了、外せば(1)からやり直す。さながら「帰れま10」ならぬ、「帰れま5」だ。 グリーン上で繊細なタッチを出し、フィーリングを鋭くするためのドリルで、渋野は「フラットな練習グリーンだと…