2024/06/17新製品レポート これぞ“ニッポンのMAX” フルチタンの打感がチョベリグ プロギア「RS MAX」 センターに重心点、たわみ点、最大CT点を精密に一致させたことで最高初速をルール限界まで高めています。 【コウタロウ】 そこに当たったら飛ぶってことですね。 【ミタさん】 「RS MAX」はフルチタンの高慣性
2024/07/26中古ギア情報 アイツは6番だけどオレ8番!ムフフな“ぶっ飛びアイアン”をこっそり中古で 、低重心化を徹底することで打ち出し角を上げる。また、フェースの肉厚を極力薄くして、弾きをルール限界値に近づけることも忘れない。シャフトも長いのでヘッドスピードが上がりやすい。 ただし、低重心にすると
2024/08/20新製品レポート どれとウマが合う? 性格が大違いのホットメタル3兄弟 ミズノ「JPX925 HOT METAL/PRO/HL」アイアン ルール限界に達しました。ですので今シリーズはその高初速エリアを拡大したモデルとなっています。 【コウタロウ】 そもそも飛距離を出せる理由って何ですか? 【ミタさん】 もちろんロフトの違いもありますが
2017/05/16マーク金井の試打インプレッション ダンロップ スリクソン Z565 ドライバー ヘッドをラインアップしており、今回試打するのは『Z565』。 ヘッド体積はルール最大級の460ccで投影面積も大きい。同社のゼクシオを手にした時のようなやさしさと安心感がある。 ゼクシオと異なるのは
2017/06/06マーク金井の試打インプレッション プロギア RED フェアウェイウッド “ルール、ギリギリの高初速×広初速”というキャッチコピーで、飛距離性能の高さが評判の『プロギア RED ドライバー』。その飛距離性能の高さと、ボールのつかまりの良さをしっかりと引き継いだ「プロギア
2017/01/31マーク金井の試打インプレッション 三菱レイヨン FUBUKI V 尺を強くアピールしているシャフトではないので、今回も45.5インチで試打クラブを組み上げた。(※長さは60度法計測) シャフト試打で使うヘッドはテーラーメイドのM2。ヘッド体積はルール最大級の460
2017/01/10マーク金井の試打インプレッション ブリヂストン TOUR B XD-3 ドライバー なっている。 そして印象に残ったのが、フェースの弾き感。ルール適合ドライバーであるが、ボールの初速が出やすい。スイートエリアが広いので、打点をわざとバラつかせて打ってもボール初速が落ちづらい。 ヘッド
2015/06/30マーク金井の試打インプレッション 藤倉ゴム工業 ONYX Speeder 初代グローレ。ロフトは9.5度。体積はルール最大級の460cc。試打シャフトは70g台のR。アフターマーケット用シャフトとしては珍しいスペックだ。70g台と重めのシャフトをチョイスしたので、45インチ
2015/06/23マーク金井の試打インプレッション ヤマハ インプレス RMX 02 ドライバー(2015年) ・シャフトにこだわるゴルファー 2015年モデルが3代目となるインプレス RMXシリーズ。前作同様、ヘッドは3種類ラインアップされており、今回試打するのはRMX 02。ヘッド体積はルール最大級の460
2015/10/20マーク金井の試打インプレッション 三菱レイヨン KUROKAGE XM ヘッドはテーラーメイド グローレF ドライバー。体積はルール最大級の460cc。シャフトが脱着できるタイプなので、同じヘッドでシャフトを打ち比べられる極めて便利なドライバーである。長尺向けのシャフトで
2014/02/11マーク金井の試打インプレッション キャロウェイゴルフ X2 HOT ドライバー 飛び出す。前作同様、フェースの弾き感が強く、球離れが早い。ルール適合フェースだが反発の高さが手にダイレクトに伝わってくる。弾道はやや高めの弾道。ストレートボールを意識してスイングすると、イメージ通りの
2013/10/29マーク金井の試打インプレッション キャロウェイゴルフ レガシープラチナム ドライバー は溝がなく、スコアラインはグラフィック処理で描かれている。メーカー側はルール制限ギリギリまでフェースの反発を追求しているとアピールしている。 どこからどう見ても55歳以上のシニアゴルファーを意識して
2014/04/29マーク金井の試打インプレッション マルマン VANQUISH-XR ドライバー であるマジェスティ。今回試打するのは、マジェスティの中でもややアスリート向きモデルである「VANQUISH-XR ドライバー」。ヘッド体積はルール最大級の460ccであるが、アドレスすると440cc
2019/02/12マーク金井の試打インプレッション 強烈な弾きと低スピン 操作性も良い「キャロウェイ エピック フラッシュ サブゼロ ドライバー」 動く仕組みである。 最大の変更点となるのがフェースの構造。フェース裏側は左右非対称で波打つ凸凹が作られている。これはAIが自己学習をして導き出した形状で、これまで以上にルール上限ギリギリの反発係数に
2014/09/23マーク金井の試打インプレッション ミズノ MP CRAFT ドライバー ・シャフトにもこだわるゴルファー プロ、アスリート向けブランドである「MPシリーズ」。その最新作として登場したのが、今回試打する「MP クラフト ドライバー」。ヘッド体積は450CC。ルール上限よりもやや
2014/09/09マーク金井の試打インプレッション ダンロップ スリクソン Z545 ドライバー 。今回も体積が異なる3タイプのヘッドをラインアップしており、今回試打するのはヘッド体積が一番大きなZ545 ドライバー。 体積はルール最大級の460cc。前作同様、ヘッドは投影面積が大きく、見た目に安心感
2014/07/15マーク金井の試打インプレッション マルマン MAJESTY PRESTIGIO VIII ドライバー マジェスティ。今回試打するのは、マジェスティの中でもトップランクに位置付けられるプレステジオ ジ・エイス ドライバー。 ヘッド体積はルール最大級の460cc。金色に輝くフェースは分厚くてシャローバック。低
2014/07/08マーク金井の試打インプレッション テーラーメイド SLDR S ドライバー 強く感じる。 体積はルール最大級の460CC。SLDRと同じ体積だ。ヘッドは丸型形状で非常にオーソドックス。R1と同じ流れをくんでいる。アスリート向けだけあってフェースはややディープだ。 ソール側には
2014/07/22マーク金井の試打インプレッション つるや GOLDEN PRIX X9 ドライバー ブランドであるゴールデンプリックス。その最新モデルとなるのが今回試打するゴールデンプリックス X9 ドライバー。ヘッド体積はルール最大級の460cc。ブラック仕上げのヘッドはオーソドックスな丸形で
2014/07/29マーク金井の試打インプレッション ツアーエッジ EXOTICS XCG-7 ドライバー シャフトが好きなゴルファー 米国ブランドであるツアーエッジの2014年モデルとなるのが、今回試打するEXOTICS XCG-7 ドライバー。ヘッド体積は前作(XCG-6 ドライバー)同様、ルール最大級の