2008/08/17米国シニア

単独首位にF.ファンク!尾崎直道は4位タイに浮上!

上げ、トム・ワトソン、スコット・ホークらと並んでいる。明日の最終日もこの勢いは続くのか?その戦いに注目が集まる。一方の倉本昌弘は「74」の大叩きで通算3アンダー。34位タイに後退して3日目を終えている。
2008/07/20米国シニア

R.W.イークスが単独首位! 尾崎直道は24位タイに浮上

ベルンハルト・ランガー(ドイツ)が浮上してきている。また、日本の尾崎直道は、4ストローク伸ばして通算6アンダーの24位タイ。倉本昌弘は、通算3アンダーの43位タイで2日目を終えている。
2008/07/15米国シニア

J.ハースのリベンジなるか!? 好調の尾崎直道にも注目

ベルンハルト・ランガー(ドイツ)との差は10万ドルに満たない。今季3勝目を飾り、3年連続賞金王に向けリードを広げたいところ。 また、尾崎直道、倉本昌弘の日本勢にも注目だ。なかでも尾崎は、前々週の
2008/07/05米国シニア

尾崎直道が初日9アンダー単独首位!

伸ばしたが、後半立ち上がりのダブルボギーが響き、7アンダー。単独2位で初日を終えている。 6アンダー、3位タイには、ジョーイ・シンデラー、フルトン・アレンら。そして、青木功と倉本昌弘は、イーブンパー
2007/03/12米国シニア

J.ハースが今季初勝利!尾崎直道は3位タイと健闘!

ターカンサスシティゴルフクラシック」以来2度目。 その他の日本勢では、倉本昌弘がスコアを2つ伸ばし、通算4アンダーの39位タイでフィニッシュ。青木功はスコアを2つ落とし、通算3オーバーの70位タイで3日間の競技を終えた。
2007/02/17米国シニア

D.イーガーが単独首位! 日本勢では青木功が50位タイ

は、ともに3オーバーの29位タイ発進としている。 日本勢では青木功が1バーディ、6ボギーでスコアを5つ落とし、5オーバーの50位タイ。倉本昌弘も、1バーディ、5ボギー、1ダブルボギーとスコアを崩し、6オーバーの60位タイと出遅れている。
1998/05/15日本プロゴルフ選手権

首位は葉彰廷。奥田、小達が2位へ

いる。おまけに倉本昌弘まで上がってきて不思議な雰囲気になってきた。大昔のONKの顔見せ。勝負は明日にかかっている。
2016/10/09日本プロシニア選手権住友商事サミットカップ

プラヤド・マークセンが独走でメジャー2連勝

位にバリー・レーン(イングランド)。通算11アンダーの3位タイに、倉本昌弘、清水洋一、マークセンと同じシニアルーキーの鈴木亨が続いた。
1997/09/18国内男子

飯合肇が-6。ジャンボはイーブン発進

76。 「ショットが悪過ぎたね。1コ目のバーディが取れないもんで、リズムに乗れなかった」 倉本昌弘が70! なんとアンダーパーだ。中島常幸も1アンダー。なつかしいような名前が今週はズラリと並んでいる。
2012/08/23アマ・その他

松山英樹が日本学生連覇に王手!

)、倉本昌弘(1977年・4連覇)、丸山茂樹(1991年)、宮里優作(2002年・3連覇)、池田勇太(2006年)、大田和桂介(2009年)と、蒼々たる面々が名を残している。松山は5打差のリードを持って歴史に名を刻むべく最終日の戦いに挑む。
2012/08/01国内シニア

倉本、芹澤、井戸木らが真夏の福岡で戦う!

は真夏の日差しの中で熱戦を繰り広げることになりそうだ。 今大会の注目は、6月に欧州シニアツアーを制した倉本昌弘。さらに、先週の「全英シニアオープン」に出場し、自身初のメジャー挑戦で予選突破を果たした
2007/06/10米国シニア

3打差をつけてJ.ハースが単独首位を守る! 飯合肇は40位タイ

続いている。 注目の日本勢では、飯合肇がこの日2つスコアを伸ばし、通算1オーバーで40位タイに浮上。その他、青木功が通算3オーバーの48位タイ、倉本昌弘は通算8オーバーの63位タイとして、この日のラウンドを終えている。
2007/06/09米国シニア

J.ハースが単独首位! 日本人最高位は青木功の45位タイ

。 単独の2位には、デーブ・アイケルバーガーが5アンダー。続く3位タイには、4アンダーでジム・ソープ、ボブ・ギルダーら4人が追走している。 注目の日本勢では、青木功が2オーバーの45位タイで日本人最高位。その他、飯合肇が3オーバーの53位タイ、倉本昌弘が5オーバーの62位タイと出遅れを見せている。
2015/04/18国内シニア

予選会トップ通過の久保勝美がツアー初V 青木功は45位

の3位に、初日首位の白石達哉が続いた。日本プロゴルフ協会の会長を務める倉本昌弘は、通算4アンダーの6位。第1ラウンドでエージシュート(「71」)を達成した72歳の青木功は、最終日に「78」と崩れて通算5オーバーの45位でフィニッシュした。
2012/10/17国内男子

男子ツアーもシード選手が50名になる!?

時点で出場優先順位のリランキングを行っているが、そのシステムの見直しなどが議題となった。 ミーティングを終えた倉本昌弘選手会長は、これらの案件について話し合ったことを明かし、12月3日に開催される選手