2021/10/19国内女子

キム・ハヌルの引退試合 古江彩佳は地元で2週連続Vなるか

、通算14アンダーで6打差を逆転した。 注目は前週「富士通レディース」を制して調子を上げる古江彩佳。兵庫県出身で“地の利”を生かして2週連続となるツアー6勝目を目指す。 キム・ハヌル(韓国)は今大会が引退
2021/06/26国内女子

菊地絵理香が首位キープ 古江彩佳は9打差8位で最終日へ

代表争いで日本代表2番手の座を目指し、今大会優勝が最低条件の古江彩佳は「70」で回り、通算7アンダー8位で3日目を終えた。最終日に向けて「自分がどうリズムよく回れるか次第だと思うので、自分に集中して
2022/09/19米国女子

連続ボギーからイーグル奪取 古江彩佳が崩れないワケ

たたいても、古江彩佳は淡々とメモを開いてショットの詳細を書き記す。「目の前の一打に集中する」ことを繰り返すからこそ、最後まで優勝争いに食らいついた。 首位から出た最終日、前半は思うようなプレーができ
2022/04/23米国女子

ルーキー古江彩佳は7戦目も予選通過へ

◇米国女子◇DIOインプラントLAオープン 2日目(22日)◇ウィルシャーCC (カリフォルニア州)◇6447yd(パー71) 古江彩佳はロサンゼルスでも週末に駒を進めた。1アンダー19位から「最後