2017/05/21国内女子 上田桃子が3季ぶり優勝 宮里藍14年以来のトップ10 。渡邉彩香と堀琴音が通算12アンダーの4位で続いた。 28位からスタートした宮里藍はサンデーバックナインで6連続バーディを奪う猛チャージで「64」とし、通算11アンダーの6位で終えた。国内女子ツアーでの
2017/05/20国内女子 鈴木愛が連覇&2週連続Vへ首位浮上 イ・ボミ16位、藍28位 の4位に、笠りつ子、テレサ・ルー(台湾)、川岸史果、堀琴音、藤本麻子の5人が並んだ。 33位から出たイ・ボミ(韓国)は5バーディ、1ボギーの「68」でプレーして、通算5アンダーの16位に浮上。同じく33位から出た宮里藍は3バーディ、1ボギーの「70」として、通算3アンダーの28位に順位を上げた。
2018/04/04国内女子 鈴木愛が国内ツアーに復帰 三浦桃香、勝みなみら同組 ぶりに国内復帰。初日はキム・ハヌル(韓国)、堀琴音と同組で午前10時10分にアウトコースからティオフする。前週男子下部AbemaTVツアーの開幕戦「Novil Cup」に出場した横峯さくらも参戦し、4年
2018/11/16国内女子 予選落ちの笠、川岸らシード喪失 有村首位 (51位)、原江里菜(57位)、川岸史果(58位)、吉田弓美子(64位)、服部真夕(82位)、堀琴音(113位)らが賞金シードを逃した。
2018/06/05国内女子 宮里藍さんがアンバサダー キム・ハヌルが連覇に挑む )。3打差首位から出た最終日に「71」で逃げ切ってシーズン3勝目をマーク。ツアー初優勝を目指す堀琴音を1打差で振り切った。キムは以降、優勝から遠ざかっており今季は7位が最高位。予選ラウンドは上田桃子
2017/11/13国内女子 日本チーム主将は成田美寿々/女子4ツアー対抗戦 た。 2年ぶり2度目の優勝を目指す日本チームは、賞金ランク(「日本女子オープン」終了時)で選出された成田、鈴木愛、川岸史果、笠りつ子、上田桃子、比嘉真美子、堀琴音に加えて主催者推薦で西山ゆかり、穴井詩
2016/05/21国内女子 鈴木愛、永峰咲希、酒井美紀が首位 勝みなみ18位に後退 、上原美希がつけた。通算6アンダーの7位で賞金ランク2位のキム・ハヌル(韓国)と、大会ホステスの堀琴音の2人が続いた。 6位から出たアマチュアの勝みなみ(17=鹿児島高3年)は3バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「72」にとどまり、通算3アンダーの18位に後退して前年覇者の吉田弓美子らと並んだ。
2017/07/06国内女子 繰り上がりで全米女子OP出場の渡邉彩香 「噛み合えば」上昇気流に乗る? 者が出て権利を取得。昨年は同条件の堀琴音が繰り上がりで出場したこともあり、「行けることも想定して日程を組んでいた」と言うが、吉報を聞いた瞬間は「やっぱりすごく嬉しかった」と笑顔が弾けた。 昨年の同
2016/11/24ツアー選手権リコーカップ 渡邉彩香が単独トップ 笠りつ子「79」で最下位 アンダーの5位で穴井詩。前年覇者の申ジエ(韓国)は1アンダー6位で、初勝利を狙う堀琴音ら4選手と並んだ。 前週、2年連続で賞金女王を決めたイ・ボミ(韓国)は2オーバー19位となった。 優勝すれば「年間
2016/10/30国内女子 選手コメント集/樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント 最終日 も優勝を目指して頑張ります」 ■堀琴音 4バーディ、2ボギー「70」 通算4アンダー4位タイ 「すごく良いプレーが出来たと思います。もったいないところもいっぱいあったけど。難しい中でアンダーで回りたい
2022/03/11国内女子 30歳の西木裕紀子が単独首位発進 西郷12位 前年覇者の稲見は50位 た笠りつ子。5アンダー3位で永井花奈、植竹希望、若林舞衣子が追う。 堀琴音、岩井千怜、大山志保、サイ・ペイイン、ともにホステスプロの勝みなみと鶴岡果恋が4アンダー6位で並んだ。 前週に初優勝を遂げた
2022/03/04国内女子 渡邉彩香が1打差2位で決勝へ 黄アルム首位 茉優、堀琴音、西山ゆかりが通算5アンダー3位。通算3アンダー10位に原英莉花ら3人が並んだ。 賞金女王の稲見萌寧は「69」で回り、西郷真央、勝みなみ、鈴木愛らとともに通算2アンダー13位。ルーキー佐藤心
2024/06/28国内女子 悪天候による2日目中止で54ホール決着へ 女子ツアー競技短縮は今季4試合目 30日(日)の最終ラウンドに進出する。 初日を終えた時点で桑木志帆が7アンダー単独首位。5アンダーの2位に堀琴音と仁井優花が続いている。
2024/03/13国内女子 地元鹿児島の勝みなみは神谷そら、櫻井心那と同組 申ジエが国内初戦 覇者の岩井千怜、2週連続優勝を目指す鈴木愛らが出場する。昨季メルセデスランキング2位の申ジエ(韓国)は日本でのシーズン初戦に臨む。 歴代覇者の堀琴音(22年)や小祝さくら(21年)、地元・鹿児島出身の
2024/03/15国内女子 鶴岡果恋が「65」で首位発進 岩井千怜3位、鈴木愛と勝みなみ6位 国内初戦の申ジエ(韓国)、岩井明愛、アン・シネ(韓国)らが2アンダー17位。前年大会最終日に大会コース記録「63」をマークした山下美夢有は1アンダー29位。22年大会覇者の堀琴音はイーブンパー46位。
2023/03/02国内女子 国内女子ツアー23年シーズン開幕 女王・山下美夢有、イ・ボミらスタート時刻は 高橋彩華と同組で10時40分にティオフする。 21年大会を制した小祝さくらは、上田桃子、堀琴音と同組で11時。年間女王の山下美夢有は、稲見萌寧、勝みなみと最終組で、11時20分に新シーズンのスタートを
2023/03/10国内女子 20歳・佐久間朱莉が首位で第2ラウンドへ 勝みなみ、古江彩佳ら7位 特別協賛する明治安田生命と所属契約を結ぶ勝みなみ、米ツアーからスポット参戦の古江彩佳らが4アンダー7位。2021年大会優勝の稲見萌寧、小祝さくら、堀琴音らが3アンダー14位グループにいる。 1アンダーで
2023/03/28国内女子 難関・葛城で西郷真央は初の連覇なるか ユン・チェヨン日本ツアー最終戦 。 フィールドにはディフェンディングの西郷のほか、前週「アクサレディス」で初優勝を飾った山内日菜子、前年大会1打差2位の堀琴音、今季優勝者の申ジエ(韓国)、吉本ひかる、青木瀬令奈が名を連ねた。 ホステス
2014/05/23国内女子 前回覇者の森田理香子ら4選手が首位発進 横峯さくらは1差5位 ・ソンジュ(韓国)ら5選手。さらに1打差の2アンダー10位タイグループには、今季メジャー初戦「ワールドレディスサロンパスカップ」で優勝を飾った成田美寿々、全美貞(韓国)、アマチュア堀琴音ら全10選手が並んで