2021/02/10マスターズ

梶谷翼、上野菜々子が「オーガスタ女子アマ」出場へ

、ジェニファー・カップチョが優勝、安田祐香と笹生優花が3位タイに入った。20年大会の中止により、ことしが2回目。主催者は「この選手権の復活を待ち望んでいた。この春、精鋭たちを迎え、女子の未来を見せてくれることを
2023/06/04国内女子

川岸史果が6年ぶりツアー2勝目 27Hの超短期決戦を制す

美夢有、大里桃子の2人。6アンダー5位に安田祐香、柏原明日架、申ジエ(韓国)の3人が入った。 ホステスプロとして臨んだ岩井千怜は小祝さくら、吉田優利らと並んで通算4アンダー12位。同じくホステスプロの
2019/10/06日本女子オープン

ローアマチュアは梶谷翼「オーガスタ女子アマに出たい」

梶谷翼(滝川第二高1年)が「74」と落としながら通算6アンダーの9位。プロツアーでも結果を残してきた安田祐香(大手前大1年)、古江彩佳らを抑えてローアマチュアに輝いた。 今年の「日本ジュニア選手権」を
2019/10/05日本女子オープン

渋野日向子の“妹弟子”梶谷翼 ローアマへ7位浮上

)もらいました」とお気に入りのピカチュウのヘッドカバーで今大会に臨んだ。 安田祐香(大手前大)、古江彩佳、西郷真央(千葉・麗澤高)がアマチュアの2番手となる通算イーブンパー40位。ローアマチュアに向けて8打
2023/03/07アマ・その他

人生初の記者会見 吉田鈴「緊張した!」

できる位置、まずはトップ10を外さないように頑張りたい」。19年大会の安田祐香、21年大会の橋本美月に続く日本勢3人目のチャンピオンを目指す。(シンガポール・サイムロード/谷口愛純)
2022/07/21国内女子

三ヶ島かなと全美貞が首位発進 1打差に稲見萌寧ら

英莉花、鈴木愛らが4アンダー9位で滑り出した。 ホールインワンを達成したアマチュアの六車日那乃(むぐるま・ひなの/日本ウェルネススポーツ大)は横峯さくら、大里桃子らと並んで2アンダー30位。メルセデスランキング2位の山下美夢有は、吉田優利や安田祐香らと並んで1アンダー46位で初日を終えた。
2019/10/22国内女子

賞金総額2億円 渋野日向子は女王戴冠へ秋の大一番

のイ・ボミ(韓国)はホステス大会。左手の親指や左手首痛などで「女子オープン」を欠場した鈴木愛は、5戦ぶりの出場になる。アマチュアの安田祐香(大手前大1年)は11月の最終プロテスト前最後の一戦となる。前週に史上7人目のアマチュア優勝を遂げた同学年の古江彩佳は、出場しない。