2025/06/28国内女子 河本結は首位で最終日へ 1打差2位に佐久間朱莉と菅沼菜々 。 7アンダー4位に鈴木愛と小林光希、6アンダー6位に「64」でプレーした菅楓華、泉田琴菜、櫻井心那、安田祐香、高木優奈が続いた。 プロ2年目の菅は裏街道インから出て8バーディ、ボギーなしでカットライン
2021/02/10マスターズ 梶谷翼、上野菜々子が「オーガスタ女子アマ」出場へ 、ジェニファー・カップチョが優勝、安田祐香と笹生優花が3位タイに入った。20年大会の中止により、ことしが2回目。主催者は「この選手権の復活を待ち望んでいた。この春、精鋭たちを迎え、女子の未来を見せてくれることを
2023/10/16国内女子 日米共催「TOTO」35人に出場権 岩井明愛、櫻井心那ら初出場 、★竹田麗央、吉本ひかる、西郷真央、原英莉花、野澤真央、ペ・ソンウ、★阿部未悠、★仁井優花、安田祐香、永峰咲希、藤田さいき、福田真未、高橋彩華、佐藤心結、★リ・ハナ
2023/04/26国内女子 メジャー帰りの西郷真央が連覇に挑む 稲見萌寧は2週ぶりに復帰 応援を背に自身初の連覇を狙う。ルーは前年の悔しさを晴らしたい。 前週「フジサンケイレディスクラシック」を制したルーキーの神谷そらが史上4人目となる初優勝からの2週連続Vを目指すほか、同大会2位の安田祐…
2023/06/04国内女子 川岸史果が6年ぶりツアー2勝目 27Hの超短期決戦を制す 美夢有、大里桃子の2人。6アンダー5位に安田祐香、柏原明日架、申ジエ(韓国)の3人が入った。 ホステスプロとして臨んだ岩井千怜は小祝さくら、吉田優利らと並んで通算4アンダー12位。同じくホステスプロの
2023/06/08国内女子 岩井千怜が単独首位 山下美夢有が連覇へ4打差発進 渋野日向子24位 花、安田祐香、小祝さくららと同じ24位スタートを切った。 同じく同社と契約を結ぶ馬場咲希は1アンダー36位で西郷真央、山内日菜子らと並んだ。
2023/10/06国内女子 永井花奈、青木瀬令奈、工藤遥加が首位発進 前年V小祝さくら1差4位 真未の4人。5アンダー8位で年間ポイントレース(メルセデスランキング)トップの申ジエ(韓国)、本田技研工業と所属契約を結ぶホステスプロ岩井千怜、安田祐香ら7人が続いた。 4アンダー15位に吉田優利
2022/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 20歳の山下美夢有が完全優勝 メジャー初制覇でツアー2勝目 通算5アンダー5位。 安田祐香は「73」とスコアを落とし、竹内美雪と並んで通算4アンダー7位で終えた。前年大会覇者の西村優菜は通算イーブンパーの14位だった。
2024/08/18国内女子 川崎春花が“完全優勝”で今季3勝目 渡邉彩香が3打差2位 た渡邉彩香。生涯獲得賞金はツアー37人目となる5億円に達した。 通算9アンダーの3位にツアー6勝の藤田さいき、今季1勝の阿部未悠、ペ・ソンウ(韓国)。通算8アンダーの6位に神谷そら、安田祐香、ウー
2019/10/01日本女子オープン 畑岡奈紗・渋野日向子が今季メジャー2勝目へ 伝統の一戦が開幕 親指・左手手首痛のため出場を見送った。 アマチュアからは「アジアパシフィック女子アマ」を制した安田祐香、西郷真央、梶谷翼、古江彩佳らが参戦する。
2019/10/06日本女子オープン ローアマチュアは梶谷翼「オーガスタ女子アマに出たい」 梶谷翼(滝川第二高1年)が「74」と落としながら通算6アンダーの9位。プロツアーでも結果を残してきた安田祐香(大手前大1年)、古江彩佳らを抑えてローアマチュアに輝いた。 今年の「日本ジュニア選手権」を
2019/10/05日本女子オープン 渋野日向子の“妹弟子”梶谷翼 ローアマへ7位浮上 )もらいました」とお気に入りのピカチュウのヘッドカバーで今大会に臨んだ。 安田祐香(大手前大)、古江彩佳、西郷真央(千葉・麗澤高)がアマチュアの2番手となる通算イーブンパー40位。ローアマチュアに向けて8打
2021/04/24国内女子 山下美夢有が単独首位で2週連続Vへ前進 1打差2位に稲見萌寧 つけた。通算6アンダー5位に高橋彩華、比嘉真美子、吉本ひかるの3人。渡邉彩香、安田祐香が通算5アンダー8位で続く。 2019年「大王製紙エリエールレディス」以来の出場となった佐伯三貴は「66」で回り
2023/03/07アマ・その他 人生初の記者会見 吉田鈴「緊張した!」 できる位置、まずはトップ10を外さないように頑張りたい」。19年大会の安田祐香、21年大会の橋本美月に続く日本勢3人目のチャンピオンを目指す。(シンガポール・サイムロード/谷口愛純)
2024/08/28国内女子 竹田麗央、佐久間朱莉ら「全英女子」帰りの7人が参戦 13歳アマ須藤弥勒も ぶりに国内復帰。ゴルフ5と所属契約を結ぶ13歳のアマチュアで、前週のツアーデビュー戦で予選落ちした須藤弥勒が初予選通過を目指す。 28日に初日の組み合わせが発表され、櫻井が竹田、小祝と同組となり、原英は川崎、安田祐香とともにティオフする。
2021/04/09国内女子 コロナ影響で日没サスペンデッド 全選手初日の競技終えられず 開始だった。安田祐香はスタート前に左腕痛のため棄権した。 セカンドカットを視野 持ち越した第1ラウンドは10日午前7時30分にスタート予定。引き続き組み合わせは変更せず、第2ラウンドを行う
2019/05/29トヨタジュニアワールドカップ 「トヨタジュニアW杯」日本代表選手発表 男子4年ぶり、女子は連覇狙う 代表24チーム(男子15チーム、女子9チーム)で競う。日本は前年大会で男子が初優勝したデンマークに12打差つけられる4位、女子は今年4月の「アジア太平洋女子アマチュア選手権」を制した安田祐香(現・大
2022/07/21国内女子 三ヶ島かなと全美貞が首位発進 1打差に稲見萌寧ら 英莉花、鈴木愛らが4アンダー9位で滑り出した。 ホールインワンを達成したアマチュアの六車日那乃(むぐるま・ひなの/日本ウェルネススポーツ大)は横峯さくら、大里桃子らと並んで2アンダー30位。メルセデスランキング2位の山下美夢有は、吉田優利や安田祐香らと並んで1アンダー46位で初日を終えた。
2019/10/22国内女子 賞金総額2億円 渋野日向子は女王戴冠へ秋の大一番 のイ・ボミ(韓国)はホステス大会。左手の親指や左手首痛などで「女子オープン」を欠場した鈴木愛は、5戦ぶりの出場になる。アマチュアの安田祐香(大手前大1年)は11月の最終プロテスト前最後の一戦となる。前週に史上7人目のアマチュア優勝を遂げた同学年の古江彩佳は、出場しない。
2021/08/11国内女子 銀メダリスト稲見萌寧がさっそく出場 初日は小祝さくら、吉田優利と同組 しれない。 「楽天スーパーレディース」でツアー初優勝を挙げた吉田優利は1週を挟んで2連勝を狙う。吉田と同期の安田祐香は、原江里菜とともに主催のNECと所属契約を結ぶホステスプロの役を担う。 稲見は初日