2020/10/02日本女子オープン 小祝さくら首位浮上 3打差2位に原英莉花 ◇国内女子メジャー第2戦◇日本女子オープンゴルフ選手権競技 2日目(2日)◇ザ・クラシックGC(福岡)◇6761yd(パー72) 2打差2位から出た小祝さくらが6バーディ、1ボギー1ダブルボギーの
2016/07/09国内女子 気づけば1打差 笠りつ子「プロとして負けられない」 アマチュアの小祝さくら(18=飛鳥未来高3年)が、9アンダーまで伸ばしていた。「4打差、5打差は何とも思わないですよ。あしたも自分のベストを出すだけ。7打差だってひっくり返すこともできる。あきらめませんよ…
2018/09/08日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 申ジエが2週連続Vへ単独首位キープ 小祝さくらは6差3位 「71」でプレーし、2週連続となる今季3勝目に向けて、通算12アンダーで単独首位を守った。3打差の2位にジョン・ジェウン(韓国)がつけた。 初優勝を目指す小祝さくらは2位から出て4バーディ、2ボギー1
2021/12/09国内女子 黄金世代の新人プロ・山田彩歩は小祝さくらに「刺激されている」 けど、この試合にはQT上位の選手もいる。その中で上位に行けたら、これからの自信になると思うので頑張りたい」と2日間の短期決戦に挑んでいる。 同じ北海道出身の小祝さくらは、小学生の頃から知っている。「今も…
2021/08/14国内女子 悪天候で2日目中止 「NEC軽井沢72」は36ホールの短縮競技に 14日午前9時の段階で大雨警報、雷注意報が発令されている。最終日も雨の予報で、関係者によると最終ラウンドは人数を制限して行う(セカンドカット)可能性もあるという。 8アンダーの小祝さくらが単独首位。3打
2020/10/09国内女子 ふとんが恋しい小祝さくら 「ため息しない」をがんばる なかった。後半は体が冷えてきて手が痛くなったりした」と体を震わせる。小祝さくらが驚いたのは終盤に差し掛かった16番(パー3)。1打目で7Iを握ったにもかかわらず、ショットは120yd先のカラーまでしか…
2024/04/17国内女子 風光明媚なシーサイドコースが舞台 連覇狙う神谷そらは鈴木愛、小祝さくらと同組 誕生日を迎える神谷や、昨年2位の岩井千、安田も出場。前週「バンテリンレディス」でツアー初優勝を挙げた竹田麗央や、メルセデスランキングトップの鈴木愛、同2位の小祝さくらもフィールドに名を連ねた。昨年6月…
2016/07/08国内女子 「運動会ではいつもビリ」アマチュア娘の一等賞、母はビックリ仰天 北海道北斗市で8日に開幕した「ニッポンハムレディス」でアマチュアの小祝さくら(北海道・飛鳥未来高3年)が6連続バーディを含む「65」でプレー。7アンダーとして、後続に3打差をつける単独首位で滑り出し…
2019/08/11国内女子 渋野日向子も感激! 会場を移した2006年以降の最多ギャラリー 3741人だった。 大会は渋野が上位を争い通算4アンダーの13位で終えたほか、北海道出身の小祝さくらが優勝を争う(最終順位は5位)など地元大会で健闘。最終日は渋野が最終組の3組前、小祝が4組前にプレーし
2023/08/12国内女子 菅沼菜々がツアー初優勝に王手 3打差2位に小祝と神谷 の「65」で回り、通算13アンダーで単独首位に浮上した。プロ6年目で初めて最終日を首位で迎え、ツアー初優勝を目指す。 10アンダーの3打差2位に、21年大会覇者の小祝さくらと今季1勝のルーキー神谷…
2021/07/17国内女子 稲見萌寧に賞金レーストップのチャンス 小祝さくら32試合ぶり予選落ち キープ失敗も、パーオン失敗も3ホールだけと復調ぶりは数字も証明している。 賞金ランキングをリードする、前回大会覇者の小祝さくらが通算1オーバー74位で2日目を終え、昨年8月の「NEC軽井沢72」以来と
2021/04/16国内女子 古江彩佳ら3人が首位発進 小祝さくら1打差 安心感は全然ないです。つけられたところで、なんとかバーディを獲れている感じ」と本調子はもう少し先。「自分のスコアは戻ってきたのかな」と半歩前進を喜んだ。 前日15日に23歳の誕生日を迎えた小祝さくらは
2026/04/23シェブロン選手権 メジャー前週、竹田麗央の実家に小祝さくら「夜ご飯を一緒に食べました」 できる実家で過ごせる時間は貴重で、わずかな滞在日数でも充実していた。同週は「KKT杯バンテリンレディス」が行われており、「(小祝)さくらさんが家に遊びに来てくれました。夜ご飯を2回くらい一緒に食べて
2022/07/24国内女子 三ヶ島かな1打及ばず「ビビっているようじゃダメ」 終戦。ツアー2勝目となる今季初優勝を逃した。 「きのうよりも落ち着いてプレーできたが、(18番でバーディを)獲れなかったのが悔しい。ビビっているようじゃダメ。」と唇をかんだ。 北海道出身の小祝さくら
2022/07/23国内女子 菊地絵理香が地元Vへ首位キープ 2打差2位に小祝さくらと三ヶ島かな した。地元北海道では初タイトルとなるツアー通算5勝目へ残り18ホールに臨む。 北海道出身の小祝さくらが三ヶ島かなとともに2打差の2位につけた。 森田遥が12アンダー4位、稲見萌寧が11アンダー5位で
2024/03/10国内女子 鈴木愛が“完全優勝”でツアー19勝目 2位に小祝さくら、高橋彩華、藤田かれん 2位に、小祝さくら、高橋彩華、今季QTランキング3位でレギュラーツアーを主戦場にするプロ3年目の藤田かれん。通算9アンダーの5位に竹田麗央が続いた。 前年大会覇者の吉本ひかるは、2年連続年間女王の山下
2024/10/02国内女子 笹生優花が今季国内ツアー初参戦 初日は小祝さくら、安田祐香と同組 山下美夢有、3位で22年大会覇者の小祝さくら、米ツアーを主戦場にする古江彩佳、稲見萌寧も参戦。前年大会を通算13アンダーで制し、6年ぶりのツアー2勝目を挙げた森田遥はディフェンディングチャンピオンとして…
2024/06/27国内女子 リベンジへ桑木志帆が初の単独首位発進 2打差に堀琴音と仁井優花 、仁井はツアー初優勝を目指す。 前週優勝の小祝さくらは「69」でプレーし、川岸史果、蛭田みな美、葭葉ルミ、横峯さくら、菊地絵理香らと並ぶ3アンダー8位。 前週の海外メジャー「KPMG全米女子プロ選手権」に
2024/04/07国内女子 小祝さくらに憧れて向かったのは福岡 阿部未悠の覚悟と感謝 たころ、憧れの存在がいた。「もともと私がもっとうまくなりたい、プロになりたいと思ったきっかけが小祝さくらちゃんだったんです」。初心者コースで学ぶ阿部にとって、アスリートコースで腕を磨く2学年上の小祝の…
2024/09/14国内女子 「絶望的な場所には外さない」ルーキー政田夢乃が小祝さくらに学んだこと デビュー戦は5月末「リゾートトラストレディス」。その決勝2日間、同じ北海道出身の小祝さくらと同組で回った。ツアーの主力で活躍する2学年上の先輩と3日目こそ同じ「71」だったが、最終日は小祝の「71…