2024/09/14国内女子 「絶望的な場所には外さない」ルーキー政田夢乃が小祝さくらに学んだこと デビュー戦は5月末「リゾートトラストレディス」。その決勝2日間、同じ北海道出身の小祝さくらと同組で回った。ツアーの主力で活躍する2学年上の先輩と3日目こそ同じ「71」だったが、最終日は小祝の「71…
2024/12/30topics 女子プロが選ぶ「最もドライバーがうまい選手」トップ3 1位はやっぱり… そうなスイング」(藤田さいき) <そのほか投票した選手> 新垣比菜、大里桃子、河本結 【ランク外】小祝さくら/3票 <2024年 小祝さくら/平均距離8位、パーオン率10位> 3位に一票届かずランク…
2021/06/29国内女子 渋野日向子の国内復帰戦は有観客 7月「GMOサマンサタバサ」 を講じ、有観客で開催することを決定いたしました」と明らかにした。 前年大会はコロナ禍で中止になった。2019年大会を制した小祝さくらがディフェンディングチャンピオンとして出場する。また、米ツアーにスポット参戦していた渋野日向子が約3カ月の海外遠征を終えて国内ツアーに復帰する予定。
2026/07/14国内女子 フランスから帰国参戦 桑木志帆、佐久間朱莉、勝みなみらが杜の都・仙台に集結 中止となり、安全対策をとった上で2日目から54ホールの短縮競技の無観客で開催された。大会は小祝さくらが通算15アンダーで12勝目をあげた。 フィールドには、前週の海外メジャー「エビアン選手権…
2023/11/11国内女子 西郷真央が大会コース記録タイ「63」で首位浮上 2打差に小祝、鈴木、三ヶ島 「63」をマークし、通算12アンダーで首位に浮上した。19位から出て、9バーディ、ノーボギーでプレーした。 今季1勝の鈴木愛と小祝さくら、メルセデスランキング67位でシード争いにいる三ヶ島かなが10…
2022/08/23国内女子 岩井千怜は史上初の初優勝から3週連続Vなるか 稲見萌寧、西郷真央と予選同組 総額は1億円、優勝賞金1800万円。 前年大会は稲見萌寧が逆転で2020-21年シーズン7勝目、ツアー8勝目を挙げた。地元・北海道出身の小祝さくらは3週連続優勝をかけて挑んだが11位だった。 注目は史上…
2020/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 笹生優花「自分に集中」 小祝さくら「18ホールはあっという間」/首位を追いかける選手たち 、こういうのも普通かな。(トップと2打差は)相手を意識したくないので、特にどうも思ってないです。ゴルフは個人プレーなので、自分に集中するのが、自分にとって一番良いのかなって思います」 ◆小祝さくら 5
2025/03/05国内女子 国内スポット参戦の岩井ツインズ 小祝さくら含む予選同組が「すごくうれしい」 「応援のおかげです」と言う。予選ラウンドは千怜と、仲の良い小祝さくらと同組とあって注目度の高さが力になりそうだ。 妹の千怜は昨年大会覇者での出場になる。「ディフェンディングの意識はそんなにないです
2016/07/09国内女子 首位タイ浮上も腑に落ちない 大江香織の尽きない不安 国内女子ツアー「ニッポンハムレディス」2日目、3打差を追って2位から出た大江香織が「70」で回り、アマチュアの小祝さくら(18=飛鳥未来高3年)らと通算6アンダーで並び、首位に上がった。快進撃を
2019/03/09国内女子 アンダーパーは2人だけ 最大風速18.7m/秒で平均「+4」 得意です。昔は風が苦手だったけど、最近やっと風が好きになりました」。予選はカットライン上で通過していたが、通算1オーバーの9位に浮上した。 一方、2打差2位から出た小祝さくらは1バーディ、5ボギーの
2021/04/02国内女子 19歳・山下美夢有が単独首位 小祝さくらはトリで7位に後退 5アンダー5位。2021年の4戦で2勝と賞金ランキングトップの小祝さくらは首位から出るも最終18番のパー5でトリプルボギーを叩いて「74」。通算4アンダー7位に後退した。 前回2019年大会覇者の成田
2024/11/24ツアー選手権リコーカップ 「最高です!」 桑木志帆が“完全優勝”でメジャー初V 1打差2位に小祝さくら 」と伸ばした小祝さくら。通算8アンダーの3位に鈴木愛と佐久間朱莉が続いた。 3打差を追った竹田麗央は1バーディ、3ボギーの「74」とスコアを落とし、通算7アンダー5位で終了。「ソニー日本女子プロ選手権
2025/05/04国内女子 大里桃子は2試合連続の2位「メンタルコントロールがうまくいっている」 」でプレーした小祝さくらは通算7アンダー3位。出場7試合で4度目のトップ10入りをした。最終18番(パー3)は風を読み切れずにグリーンを外してボギー締めも前を向いた。「もうちょっと伸ばしたかったけど…
2023/07/06国内女子 ホステスプロ菊地絵理香が地元で首位発進 1打差に仲宗根、2打差に小祝ら 31歳、仲宗根澄香。3アンダー3位には北海道出身の小祝さくら、宮田成華、尾関彩美悠の3人が続いた。 2アンダー6位には北海道出身の宮澤美咲、ともにアマチュアの六車日那乃(むぐるま・ひなの/日本
2024/06/23国内女子 2日間で10時間超の“待ち時間” 女子プロはどう過ごした? 感じ。きょう中に最終ラウンドまでやったら、ちょっときつかったかも。長く休む時間が必要ですね」と正直に話した。 首位・小祝さくらとの6打差を追う最終日は晴れ予報。「みんなが全力で伸ばしても追いつけない…
2024/06/03全米女子オープン 【速報】笹生優花が2打リードの単独首位で残り3ホール た竹田麗央、笹生と同組で回る小祝さくらが通算4オーバーで続いている。 【速報】渋野日向子は序盤3番で3パットボギー 笹生優花バーディ発進で浮上 ◇女子メジャー第2戦◇全米女子オープン…
2023/08/02国内女子 地元・北海道勢の活躍再び? 原英莉花が3カ月ぶりツアー復帰 れてきた一戦が、4日(金)から3日間にわたり開催される。 前回の道内大会「ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ」では郷土のプロがそろって活躍し、小祝さくらが初の地元優勝を遂げた。小祝が熟知する…
2022/08/03国内女子 舞台は再び北海道へ 3年ぶりの開催で今季2度目の地元勢Vなるか のプレーオフを制して念願のツアー初優勝を飾った。 大会連覇を狙うペやリベンジを狙うルー、前週の「楽天スーパーレディース」で2位に入った稲見萌寧のほか、地元・北広島市出身の小祝さくらや2週前に北海道での…
2024/12/31国内女子 鉄人が制した月曜日 2024年ベストショット3選【松本朝子】 プロフェッショナルが選んだ今年の3枚。第7回は松本朝子カメラマン編。 <アース・モンダミンカップ 最終日 小祝さくら> 女子ツアー史上4度目の月曜決着となった6月の「アース・モンダミンカップ」。気温30℃…
2023/10/08国内女子 森田遥が6年ぶりツアー2勝目 安田祐香2位 前年覇者の小祝さくら10位 から出た前年覇者の小祝さくらは「75」で回って通算8アンダー10位。「日本女子オープン」優勝の原英莉花は通算5アンダー28位で、3月「Tポイント×ENEOS」(2位)以来の国内ツアー出場となる笹生優花ら