2015/12/06国内女子 桃子ジャパンが優勝 韓国の猛追かわし初代王座に/ザ・クイーンズ を行った。日本は成田美寿々、渡邉彩香らが勝利し、6勝2敗1分けとして19ポイントを加算。3日間で計41ポイントとして優勝した。2位には、この日8勝1敗の猛追を見せて計38ポイントとした韓国が入った…
2015/10/02日本女子オープン ビッグポイントが入る! 五輪代表争いに影響も 高いのは破格のチャンスだ。 リオ五輪の日本代表には原則として、来年7月11日時点での世界ランク上位2人が選ばれる。現時点では大山志保(38位)、上田桃子(42位)、宮里美香(47位)、成田美寿々(55…
2015/07/15国内女子 シーズン後半戦に突入 「全米女子」帰国組も参戦 、いよいよシーズン後半戦に突入する。 4回目を迎える今大会も、開催期間中に多くのイベントが催され、トーナメントを華やかに盛り上げる。昨年の大会では成田美寿々が、サマンサタバサと契約を結ぶ香妻琴乃との…
2014/12/14国内男子 LPGAが3年ぶり3度目の優勝!10周年記念大会を制す 稼ぐと、第5組のイ・ボミもバーディを奪い、最終組を待たずして勝利を決めた。 今大会初出場ながらLPGAのキャプテンを務めた成田美寿々は「チームのメンバーに恵まれ、勝てて本当にうれしい」と話した。 大会…
2014/07/25国内女子 アン・ソンジュが単独首位の好発進 1差2位に藤本麻子、西山ゆかりが追走 ウェイ・ユンジェ(台湾)、イ・ジミン(韓国)の2選手が並んだ。 そのほか前週の「サマンサタバサレディース」で今季3勝目を飾った成田美寿々は4バーディ2ボギーの「70」でまわり、2アンダーの16位タイ。昨季賞金女王の森田理香子は1アンダー33位タイに続いている。
2017/06/21記録 「サマンサタバサレディース」歴代優勝者 回数 年度 優勝者 第6回 2017 キム・ヘリム 第5回 2016 全美貞 第4回 2015 前田陽子 第3回 2014 成田美寿々 第2回 2013 吉田弓美子 第1回 2012 木戸愛
2016/10/23国内女子 全美貞が逆転で今季2勝目 大会ホステスのイ・ボミは4位 。 賞金ランクトップで、大会ホステスプロのイ・ボミ(韓国)は5バーディ、1ボギーの「68」でプレーして、成田美寿々、松森彩夏、アン・ソンジュ(韓国)と並び、通算12アンダーの4位とした。
2016/03/07世界ランキング 野村敏京が大山志保をかわしてリオ五輪出場圏に浮上/女子WR 、大山に代わって日本勢2番手に浮上した。野村と大山の差は、わずかに「0.01」差で依然として熾烈な争いとなっている。 日本勢4番手は60位に上田桃子。61位に渡邉彩香、66位に横峯さくら、69位に成田美寿々が続いた。
2015/08/04世界ランキング 全英女子7位の宮里美香がトップ50入り/女子世界ランキング 47位へ世界ランクを6つ上げた。全英36位の横峯さくらは2ランクアップの58位。一方、50位フィニッシュの成田美寿々は2ランクダウンの世界59位となった。大山志保は予選落ちで3ランクダウンの世界42位と
2015/11/17世界ランキング イ・ボミは今季6勝で40位→18位 韓国8番手で五輪出場枠いまだ遠く フィニッシュを果たした横峯さくらが62位に浮上した。以下、渡邉彩香(63位)、成田美寿々(64位)、菊地絵理香(71位)と続いている。 ※男女それぞれ、2016年7月11日時点のオリンピックランキングの
2015/10/06世界ランキング 菊地絵理香が7ランクアップで64位 日本人最上位は大山志保 最終日の巻き返しで大会を6位フィニッシュとし、日本人最上位の世界38位をキープした。2番手は5ランクダウンで世界47位となった上田桃子。以下、49位の宮里美香、56位の成田美寿々、61位の横峯さくら、そして菊地が続いている。
2021/12/03国内女子 下川めぐみトップ通過 横峯さくら21位/女子ファイナルQT最終日 するには30位以内が目安となる。ツアー13勝の成田美寿々は「69」と巻き返したが、通算6オーバー54位に終わった。
2016/07/23国内女子 木戸愛が“大波ゴルフ”で単独首位 1打リードで2週連続V争いへ はまだ勝ち星のないアン・ソンジュ(韓国)とベテラン表純子の実力者が並んだ。 首位と3打差の通算2アンダー5位には8人が並ぶ大混戦模様。前週優勝の全美貞(韓国)や成田美寿々のほか、この日「67」をマーク
2015/10/13世界ランキング 宮里美香が10ランク上昇! 五輪代表争いで日本人トップに肉薄 いぜん遠い状況だ。 ほか日本勢の世界ランキングは、49位に上田、57位に成田美寿々、60位に横峯さくら、65位に菊地絵理香が続いている。
2016/09/17国内女子 ぶっ飛ばし280yd!渡邉彩香がドラコンV2 予選落ちの鬱憤晴らす /280.2yd/渡邉彩香 2/270.0yd/山本景子 3/269.5yd/野澤真央 4/264.7/穴井詩 5/262.0yd/鬼頭桜 6/261.0yd/鈴木麻綾 7/260.2yd/成田美寿々 8
2014/03/29国内女子 藤田幸希が首位戦線を一歩抜けだす!アマの柏原明日架が3位に浮上 、この日のベストスコア6アンダー「66」を出して通算5アンダー6位タイに浮上してきた。同じく5アンダーには成田美寿々、北田瑠衣、酒井美紀、穴井詩の4選手も名を連ねている。 また、大会連覇を狙う堀奈津佳はスコアを3つ伸ばして通算4アンダーの11位タイ。首位とは7打差で最終日を迎えることになった。
2013/11/16国内女子 佐伯、大山、渡邉が首位に並ぶ 横峯さくらが1打差4位に浮上! ボギーとダブルボギーを連続してたたくなど、結局、6バーディ4ボギー1ダブルボギーの「72」で通算3アンダー18位と順位を落とした。 通算1オーバーまでの55選手が決勝ラウンドの最終日に進み、藤本麻子、菊地絵理香、成田美寿々、堀奈津佳、諸見里しのぶらは予選落ちとなった。
2013/10/19国内女子 飛ばし屋の渡邉彩香が2位浮上 単独首位はイ・ナリ 。ディフェンディングチャンピオンの成田美寿々は通算イーブンパーの20位、賞金ランキングトップの森田理香子は通算2オーバーの32位、横峯さくらは通算4オーバーの50位でギリギリ予選通過を決めている。
2015/04/10国内女子 藤田光里が初優勝へ好発進 国内2戦目の有村智恵は「81」出遅れ 晃子がイーブンパーにまとめてほか4選手と並んで6位グループ。前週優勝の渡邉彩香、上田桃子、飯島茜、成田美寿々、鈴木愛ら国内有力勢も1オーバーの11位につけ、無難に滑り出した。 一方、一昨年の賞金女王