2009/11/22国内女子 有村が圧勝! 逆転賞金女王へ望みをつなぐ! 優子。通算10アンダーの5位タイに、大場美智恵、上田桃子、ニッキー・キャンベル(オーストラリア)、服部真夕の4人が並んだ。 また、賞金ランク25位までに与えられる最終戦への出場権は、同26位から24位…
2012/11/06国内女子 「日韓女子対抗戦」の日本代表メンバー13人が発表 、服部真夕、笠りつ子、吉田弓美子、井芹美保子、成田美寿々、推薦枠で大江香織の計7人。メンバーでは最多となる7度目の出場を決めた不動裕理と横峯さくらのほか、佐伯三貴、茂木宏美、若林舞衣子、馬場ゆかりが出場
2012/12/01国内女子 日韓女子プロ対抗戦/大会2日目のペアリングとキャプテンコメント 第3試合 井芹美保子 vs 全美貞 9:21 第4試合 横峯さくら vs キム・ハヌル 9:28 第5試合 服部真夕 vs キム・ジャヨン 9:35 第6試合 大江香織 vs ヤン・ヒヨン 9:42
2008/11/15国内女子 オールスター戦!?古閑、大山、宮里、横峯、そして上田も上位 追うのは、宮里藍、横峯さくら、服部真夕、不動裕理、そしてディフェンディングチャンピオンの北田瑠衣と、ホステスプロの日下部智子の6人。横峯は3つ、宮里はスコアを5つ伸ばしたが、この日最もスコアを伸ばした
2015/10/18国内女子 「TOTOジャパンクラシック」の出場35選手決定 /藤本麻子/4回 17/服部真夕/7回 18/吉田弓美子/4回 19/穴井詩/2回 20/鈴木愛/1回 21/表純子/9回 22/キム・ハヌル/※初出場 23/若林舞衣子/5回 24/全美貞/7回 25
2008/12/25国内女子 混沌が生んだ、若手の台頭と新賞金女王の誕生 舞衣子、服部真夕の8人が初タイトルを獲得。涙で初優勝の喜びに浸る場面も数多く見られ、1つ1つを振り返るとドラマチックな印象が残る1年となった。 シーズン終盤に入り、一気にヒートアップした賞金女王争いの
2012/04/20国内女子 コースとの相性!?佐伯が飯島、穴井と並び首位タイ のプレーオフに進出するも、18番のグリーンで苦戦し優勝を逃した経験を持つ。また、穴井は飛距離に定評のある選手で、09年覇者のタミー・ダーディン(オーストラリア)や10年覇者の服部真夕と同レベルの飛距離
2012/06/30国内女子 今季2勝目を狙う佐伯三貴、全美貞が首位タイで最終日へ イ・ボミ、カン・ヨウジンの韓国勢。トップとは3打差の通算4アンダー5位タイに福嶋晃子、吉田弓美子、原江里菜、服部真夕がつけている。有村智恵は最終9番(パー5)でイーグルを奪って通算1アンダーとし、飯島
2011/10/07国内女子 野村が単独首位!有村、横峯はスロースタート 、後半は4つのバーディを奪って猛攻に出ると一気に首位に駆け上がった。 3アンダーの2位タイには、辛炫周、大山志保の2選手、2アンダーの4位タイには宅島美香、井芹美保子、服部真夕、李知姫、O
2012/10/28国内女子 全美貞が完全優勝で今季4勝目!藤本麻子は追い上げ及ばず さくらは4バーディ、4ボギーの「72」とスコアを伸ばせず、北田瑠衣、服部真夕、フォン・シャンシャン(中国)らと並び通算5アンダーの4位タイだった。 大会連覇を狙ったホステスプロ、有村智恵は通算3アンダーの
2012/09/22国内女子 伸ばし合いの2日目、茂木が首位浮上! 位タイへ後退。有村智恵、横峯さくら、服部真夕、ディフェンディングチャンピオンのフォン・シャンシャン(中国)らが通算5アンダーの10位タイにつけている。 <ショットの修正が奏功! 茂木、36ホール
2012/09/21国内女子 不動裕理、雪辱へ向け首位発進 人。さらに1打差の通算3アンダーで酒井美紀、服部真夕、カン・スーヨン(韓国)、飯島茜の4人がつけている。今年初メジャータイトルを獲得した東北高校出身の有村智恵は、通算2アンダー。横峯さくら、原江里菜
2011/05/15国内女子 佐伯がツアー通算3勝目! さくらは10位 、宮里美香、服部真夕らと並び通算4アンダーの5位タイ。前年大会優勝者の横峯さくらは4ストローク伸ばし、通算3アンダーの10位タイでフィニッシュした。 <優勝を決めた佐伯三貴「今日は8番アイアンを抱いて寝
2012/09/02国内女子 アン・ソンジュが逆転で2週連続V! 有村は3位 。服部真夕は通算11アンダーの7位タイ、木戸愛は通算10アンダーの9位タイに終わった。 <貫禄、感嘆!アン、最終ホールのバーディで決着> 先週の「ニトリレディス」で今季2勝目を飾ったアン・ソンジュが
2007/12/07国内女子 佐伯三貴は今回も2位!新人戦を制したのは大逆転で一ノ瀬優希 がまた一人誕生した。 ◆最終結果 LPGA新人戦 加賀電子カップ 最終結果 1 -7 一ノ瀬優希 2 -5 佐伯三貴 3 -3 真子紗佳 4T E 服部真夕、菊地裕江、向山唯 7 +1 若林舞衣子 8
2007/01/16アマ・その他 2007年 JGAナショナルメンバー発表! (初)/香川西高校3年/岡山県/18 斉藤愛璃 (初)/厚木北高校2年/神奈川県/17 櫻井有希 (2)/京都学園高校3年/京都府/18 中山三奈 (初)/滝川第二高校1年/兵庫県/16 服部真夕
2012/08/18国内女子 吉田弓美子、森田理香子ら首位に5人が並ぶ大混戦! で出た森田理香子はスコアを3つ伸ばして通算7アンダーとし、首位タイをキープしたが、後続の選手にビッグスコアが続出した。 「66」をマークしたオナリン・サタヤバンポット(タイ)、「67」の服部真夕らが
2012/06/02国内女子 全が単独首位!日本勢は笠と井芹が4位タイ 5アンダー11位タイには森田理香子とキム・ソヒ(韓国)。通算4アンダー13位タイに堀奈津佳、服部真夕、永井奈都ら5人が並んだ。大会連覇を狙う横峯さくらは、通算2アンダーの29位タイとなっている
2008/11/02GDOEYE 早くも初勝利を挙げた“世界のアヤコ”の愛弟子 昨年のプロテストでトップ合格。ツアー屈指の飛ばし屋と、スケールの大きさを感じる若手、服部真夕が早くもツアー初勝利を遂げた。さらにもう1つ肩書きを加えるなら、“世界のアヤコ”こと岡本綾子と同じ…
2009/10/10国内女子 全美貞が首位キープ!飯島茜が1打差2位 2つ叩いたが、8番以降4つのバーディを積み重ね4アンダーまでスコアを伸ばした。さらに2打差の2アンダー単独3位に服部真夕。服部は4番でダブルボギーを叩いたが、上がり2ホールの17番、18番で連続