2022/09/04国内男子

23歳・大西魁斗がプレーオフを制してツアー初優勝

通算9アンダー4位に入った。 サンデーバックナインで1イーグル4バーディ「30」をマークしてトータル「67」で回った石川遼が、木下稜介、岩崎亜久竜と並んで通算8アンダー5位だった。 前年大会覇者の今平周吾は通算5アンダー13位、賞金ランキングトップの比嘉一貴は通算3オーバー43位で4日間を終えた。
2022/09/02国内男子

51人ホールアウトできず 岩崎亜久竜が暫定首位で日没順延

、パク・サンヒョン(韓国)の3人が続いた。木下稜介は通算4アンダーで第2ラウンドを完了した。 賞金ランキングトップの比嘉一貴は、小田孔明、石坂友宏らと並んで通算3アンダーでホールアウト。単独首位で出た片岡
2022/06/02BMW 日本ツアー選手権森ビル杯

大学生プロ平田憲聖が1打差2位発進 石川29位

アンダー6位には星野陸也、出水田大二郎の2人が並んだ。 前年大会覇者の木下稜介は「70」で回り、今平周吾、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)らと並んで1アンダー15位。石川遼は「71」のイーブンパーで
2022/06/03BMW 日本ツアー選手権森ビル杯

岩崎亜久竜が暫定首位 雷雨で日没順延

、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)の3人が並んでいる。 前年覇者の木下稜介は4ホールを残し、通算5アンダー。アマチュアの中島啓太は「70」で回り、通算1アンダーとした。石川遼は通算1オーバーの
2024/08/10国内男子

ツアー未勝利の阿久津未来也が首位で最終日へ 2打差2位に米澤蓮

「29」で回るなど首位を走っていたが、後半15番から4連続ボギーとして「68」。片岡尚之、木下稜介とともに通算12アンダー5位で終えた。 2試合連続優勝がかかる平田憲聖は、前年2位の蝉川泰果らと同じ通算6アンダーの28位で最終日に入る。
2019/11/23国内男子

2年連続賞金王へ今平周吾が単独首位 松山英樹は5打差8位

(オーストラリア)、キャメロン・チャンプ(米国)、池田勇太、木下稜介と並ぶ通算5アンダー8位タイ。逆転で5年ぶりの大会制覇を目指す。 松山と同組で回った、6月の海外メジャー「全米オープン」覇者ゲーリー
2019/11/22国内男子

今平周吾と池田勇太が首位並走 松山英樹は「9」で13位後退

首位のジャン・ドンキュ(韓国)、木下稜介が続いた。 米ツアー屈指の飛ばし屋キャメロン・チャンプ(米国)が星野陸也、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、スンス・ハン(米国)とともに通算2アンダー9位タイ
2021/01/18米国男子

ケビン・ナが逆転で5勝目 松山英樹は19位

「68」で通算15アンダーとして19位でハワイ2連戦を終えた。 日本勢では小平智が「67」で通算9アンダー56位、PGAツアー初出場だった木下稜介は「69」で通算6アンダー67位だった。
2022/07/02LIV招待

DJが首位浮上 香妻陣一朗5位/新リーグ第2戦

」でプレーし、ブルックス・ケプカ、パトリック・リードらと並んで通算4アンダー5位につけた。谷原秀人は「75」で3位から、稲森佑貴らと並ぶ通算イーブンパー17位に後退。木下稜介が通算2オーバー23位
2023/03/05アジアン

ブレンダン・ジョーンズが逆転優勝 池村寛世2位

の連続ボギーが響いて「72」にとどまり、通算13アンダー12位に終わった。 その他の日本勢は米澤蓮が「68」で11アンダー22位、浅地洋佑も「68」で10アンダー26位。堀川未来夢、香妻陣一朗、木下稜介は8アンダー35位。阿久津未来也は7アンダー44位だった。
2023/03/03アジアン

嘉数光倫が4位に浮上 日本勢は8人が決勝へ

位に阿久津未来也(RMK)、木下稜介、池村寛世、香妻陣一朗(いずれもCOR)。通算6アンダーの26位に浅地洋佑(COR)、通算5アンダーの38位に米澤蓮(COR)、通算4アンダーの51位に堀川未来夢
2023/03/04アジアン

嘉数光倫が3打差3位 池村寛世7位で最終日へ

ボギー「66」で回り、通算12アンダー7位に浮上。通算10アンダー12位には木下稜介がつけた。 米澤蓮が通算8アンダー22位。通算7アンダー31位に浅地洋佑、阿久津未来也、香妻陣一朗が並んだ。堀川未来夢は通算6アンダー42位で最終日に臨む。
2023/02/10アジアン

ガルシアが2位スタート 金谷拓実は5位 堀川未来夢9位

。木下稜介と久常涼がルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)らと同じ1アンダー21位で初日を終えた。 昨年度の日本ツアー賞金王、比嘉一貴はイーブンパー29位で2日目を迎える。 日本勢は10人が出場。岩田寛、大槻智春、香妻陣一朗が1オーバー45位に続いた。