2018/07/07国内男子

首位にキム・ヒョンソン 今平周吾、藤本佳則らが2打差

、ガン・チャルングン(タイ)。通算5アンダー6位で、木下稜介とウォンジョン・リー(オーストラリア)が続いた。 通算4アンダー8位に首位から出た上井邦裕、ハン・ジュンゴン(韓国)ら8人が並んだ。 28位
2016/07/02国内男子

谷原秀人が4打差リードで最終日へ 海外勢が包囲

、この日のベストスコアタイ「65」をマークして27位から浮上した塩見好輝、前年大会で2位の今平周吾らが通算7アンダーの8位につけた。 最終組から3位で出た木下稜介は、「73」と落として通算6アンダーの12
2023/03/05アジアン

ブレンダン・ジョーンズが逆転優勝 池村寛世2位

の連続ボギーが響いて「72」にとどまり、通算13アンダー12位に終わった。 その他の日本勢は米澤蓮が「68」で11アンダー22位、浅地洋佑も「68」で10アンダー26位。堀川未来夢、香妻陣一朗、木下稜介は8アンダー35位。阿久津未来也は7アンダー44位だった。
2023/03/03アジアン

嘉数光倫が4位に浮上 日本勢は8人が決勝へ

位に阿久津未来也(RMK)、木下稜介、池村寛世、香妻陣一朗(いずれもCOR)。通算6アンダーの26位に浅地洋佑(COR)、通算5アンダーの38位に米澤蓮(COR)、通算4アンダーの51位に堀川未来夢
2023/03/04アジアン

嘉数光倫が3打差3位 池村寛世7位で最終日へ

ボギー「66」で回り、通算12アンダー7位に浮上。通算10アンダー12位には木下稜介がつけた。 米澤蓮が通算8アンダー22位。通算7アンダー31位に浅地洋佑、阿久津未来也、香妻陣一朗が並んだ。堀川未来夢は通算6アンダー42位で最終日に臨む。
2023/02/10アジアン

ガルシアが2位スタート 金谷拓実は5位 堀川未来夢9位

。木下稜介と久常涼がルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)らと同じ1アンダー21位で初日を終えた。 昨年度の日本ツアー賞金王、比嘉一貴はイーブンパー29位で2日目を迎える。 日本勢は10人が出場。岩田寛、大槻智春、香妻陣一朗が1オーバー45位に続いた。
2023/02/18アジアン

谷原秀人が日本勢最上位 タイの24歳が暫定首位

(韓国)らと同じ1オーバー12位で最上位。2オーバー22位に香妻陣一朗。大槻智春と大西魁斗が3オーバーの28位、木下稜介が4オーバー41位で続いた。久常涼は5オーバーの51位。 18位から出た堀川未来夢は「79」で7オーバー。岩田寛は8オーバー、池村寛世は11オーバーで終え、予選落ちが濃厚となっている。
2023/04/14アジアン

金谷拓実が「64」で2打差3位浮上 久常涼らも予選通過

アンダー78位、木下稜介も通算1アンダー90位で予選落ちした。 浅地洋佑は通算イーブンパー98位。谷原秀人は「75」とスコアを落とし、稲森佑貴と並んで通算2オーバー114位。池村寛世は通算11オーバー148位に沈んだ。
2021/10/25世界ランキング

松山英樹が12位に浮上 「ZOZO」7位の金谷拓実が日本勢2番手

・ウーストハイゼン(南アフリカ)までは変動がなかった。 日本で松山と優勝争いを演じたキャメロン・トリンガーリは69位から54位に浮上した。 7位に入った金谷拓実が8ランクアップの68位で、81位の木下稜介を抜いて日本勢で2
2021/08/09世界ランキング

松山英樹は20位→17位に上昇/男子世界ランク

86位(2ランクダウン)、3番手の金谷拓実は96位(1ランクダウン)、さらに木下稜介が103位(5ランクアップ)で続く。欧州ツアーを16位で終えた川村昌弘は152位(6ランクアップ)となった。