2019/05/31全米女子オープン 午前と午後の平均ストローク差は2打/全米女子オープン初日 すると、アンダーパーをマークした比嘉真美子(-6)と成田美寿々(-2)はともに午前組で、午後組のベストスコアは勝みなみ、新垣比菜、岡山絵里の1オーバーだった。 初日を午後組でラウンドした新垣は
2019/05/26全米女子オープン 全米女子OPの組み合わせ発表 日本勢3人同組が3組 女子メジャー第2戦「全米女子オープン」の予選ラウンドの組み合わせが25日、発表された。 今週開催中の「ピュアシルク選手権」最終日(26日)を首位で迎える畑岡奈紗は、ともに今季日本ツアー1勝の比嘉真美子
2019/05/28世界ランキング 勝みなみ46位 全米女子OP出場権獲得/女子世界ランク 位で変わらず、日本人1番手を保った。 28位の鈴木愛が日本人2番手、勝が3番手となり、49位の比嘉真美子が4番手に下がった。 国内ツアーで2位になった河本結は17ランク上がり71位になった。 1位のコ・ジンヨン(韓国)ら上位4人に変動はなかった。
2019/04/02世界ランキング 畑岡奈紗が自己最高4位 河本結は103位に浮上/女子世界ランク 「アクサレディスゴルフトーナメント」で初優勝を飾った河本結は18.5ポイントを加算し、106ランクアップの103位に躍進した。 畑岡に次ぐ日本勢は、26位に鈴木愛(変動なし)、42位に比嘉真美子(1ランクアップ
2019/04/06ANAインスピレーション 【速報】畑岡奈紗は伸ばせず通算1オーバー 予選通過の見通し 一進一退を繰り返した。ホールアウトした選手では、キム・インキョン(韓国)が通算8アンダーまで伸ばした。 上原彩子は通算3オーバー、野村敏京は「77」と崩れ通算6オーバーでホールアウトした。横峯さくらは通算4オーバーでハーフターンし、比嘉真美子は8ホールを終えて4オーバーとしている。
2018/12/25世界ランキング 松田鈴英は1年で444ランクアップ/女子世界ランク に韓国)らトップ25に変動はなかった。 日本勢2番手の29位に鈴木愛、3番手に44位の比嘉真美子、4番手に52位の成田美寿々と続いた。 20歳の松田鈴英は1ランクアップの89位。2018年1月1日付け
2018/10/30世界ランキング ささきしょうこは117位 小祝さくらは68位に/女子世界ランク 位に浮上した。 日本勢トップは米国ツアー「スウィンギングスカートLPGA台湾選手権」で12位に入った畑岡奈紗の16位(1ランクダウン)。鈴木愛が29位(同)、比嘉真美子が44位(変動なし)で続いた
2018/08/21世界ランキング 大里桃子が129人抜き 畑岡奈紗は15位から変動なし/女子世界ランク アリヤ・ジュタヌガン(タイ)が1ランクダウンの2位に後退。朴仁妃は変動なしの3位。ユ・ソヨン(韓国)が2ランクダウンで4位となった。 その他の日本勢は鈴木愛が1ランクダウンの24位。比嘉真美子が変動なしの43位となっている。
2018/05/15世界ランキング 鈴木愛が自己最高の20位へ/女子世界ランク ・トンプソンら上位陣に変動はなかった。 試合のなかった畑岡奈紗が45位、国内ツアーを5位で終えた比嘉真美子が56位で日本人3番手になった。
2019/07/02世界ランキング パク・ソンヒョンが1位浮上 畑岡奈紗は6位に後退/女子世界ランク 続く日本勢は、鈴木愛が22位、比嘉真美子が42位で、ともに2つ下げた。勝みなみは53位、上田桃子は54位。前週の日本ツアー「アース・モンダミンカップ」で4位の渋野日向子が11ランク上げて81位、同大会2位の原英莉花が15ランク上げて82位となった。
2019/04/16世界ランキング 畑岡奈紗は5位と変わらず/女子世界ランク 女子オープン」で今季初優勝を果たした申ジエ(韓国)も23位で変わらず。 日本勢2番手の26位に鈴木愛、以下、比嘉真美子(43位)、成田美寿々(51位)が続いた。 同大会で2位に入った武尾咲希は51ランクアップの200位。同じく2位だった菊地絵理香は10ランクアップの78位となった。
2018/10/16世界ランキング 成田美寿々は18ランク浮上 チョン・インジ12位/女子世界ランク 15日付けの女子ゴルフ世界ランキングが発表され、国内ツアー「富士通レディース」で優勝した成田美寿々が18ランク浮上し51位になった。 成田は13位の畑岡奈紗、28位の鈴木愛、44位の比嘉真美子に続く
2018/06/19米国女子 鈴木愛は20位、ユ・ソヨンは5位へ浮上/女子WR ・トンプソン、4位のフォン・シャンシャン(中国)に変化はない。 日本勢は最上位の鈴木以下、30位に畑岡奈紗、56位に比嘉真美子、63位に上田桃子、67位に成田美寿々が続いている。
2019/12/10世界ランキング 畑岡が日本勢トップ5位 渋野12位、鈴木17位/女子世界ランク 。 日本勢の上位陣も畑岡奈紗が5位、渋野日向子が12位、鈴木愛が17位で変わらず。 以下、稲見萌寧が54位(1ランクダウン)、上田桃子62位(3ランクダウン)、河本結64位(変動なし)、比嘉真美子66位
2019/07/30エビアン選手権 コ・ジンヨンが1位 稲見萌寧がトップ100入り/女子世界ランキング 奈紗は前週6位から9位に後退。鈴木愛は2ランク下げて26位。比嘉真美子は1ランク下げて43位となった。日本勢は渋野日向子が46位、河本結が52位で続く。 3位のレキシー・トンプソン、4位のミンジー・リー
2019/07/26エビアン選手権 【速報】安田祐香は前半すべてパー 10番バーディで後半の戦い を終えて通算4オーバー。比嘉真美子は13ホールを終えて通算6オーバー。上原彩子は6ホールを終えて通算10オーバーとしている。 ホールアウトした選手では、世界ランキング1位のパク・ソンヒョン(韓国)が通算9アンダーで首位に立っている。
2020/01/07世界ランキング 鈴木愛が14位に浮上/五輪イヤー最初の女子世界ランク の出場資格は、6月29日時点の世界ランクで15位以内に入れば各国最大4人までに与えられる。 以下の日本勢は稲見萌寧が53位(1ランクアップ)、上田桃子が61位、河本結が62位(ともに変動なし)、比嘉真美子が67位(1ランクダウン)、勝みなみが69位(変動なし)と続いた。
2019/08/27世界ランキング 浅井咲希は97人抜きの153位 渋野日向子13位/女子世界ランク 日向子は1ランク下がり、13位となった。 29位(1ランクダウン)の鈴木愛、49位(2ランクダウン)の比嘉真美子が続いた。 前週の「CAT Ladies」で国内ツアー初優勝を飾った浅井咲希は前週の250位から97人を抜き、153位に上昇した。
2019/09/24世界ランキング 渋野日向子が自己最高11位 畑岡奈紗は6位/女子世界ランク 畑岡奈紗は1ランク上げて6位。日本勢3番手の鈴木愛は26位で変わらず。以下、比嘉真美子が52位(2ランクダウン)、上田桃子が56位(4ランクアップ)、河本結が59位(6ランクダウン)と続いた。 1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位のレキシー・トンプソンなどトップ5に変動はなかった。