2017/11/30国内女子 成田キャプテン「力合わせて」 女王・鈴木愛は川岸とタッグ 主将を務めるキム・ハヌル(韓国)らと激突。笠りつ子と穴井詩組は第1試合に登場し、欧州チームと対戦。堀琴音は控えに回る。 2日目はシングルス戦を実施。最終日はダブルス戦に戻り、2日目終了時の1位と2位は
2017/06/04国内女子 24歳・青木瀬令奈が初優勝 鮮やか4打差逆転劇 た」と語った。 ツアールーキーで19歳の蛭田みな美と、首位から出た西山ゆかりと通算2アンダーの2位で並んだ。堀琴音、穴井詩、岡山絵里らが通算1アンダー4位に入った。 いずれもアマチュアの石井理緒(開志
2017/11/30国内女子 “成田ジャパン”で王座奪還へ 威信かけ4ツアー対抗戦 の笠りつ子、川岸史果、比嘉真美子、堀琴音、西山ゆかり、穴井詩。 昨年覇者の韓国チームは日本ツアー賞金ランキング4位のキム・ハヌルがキャプテンを務めて連覇を狙う。韓国ツアー賞金女王のイ・ジョンウン、同2
2017/12/02国内女子 日本は優勝決定戦に進出 韓国と対決へ/4ツアー対抗戦 穴井詩、比嘉真美子が敗れると、上田桃子も欧州のホラー・クリバーン(イングランド)に敗退した。 昨年大会で主将を務めた笠りつ子は豪州のサラ・ジェーン・スミス(オーストラリア)を2&1で破り、堀琴音は豪州の
2017/09/21国内女子 前年覇者の李知姫、笠りつ子らがこども病院を慰問 ◇国内女子◇ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン 事前情報(20日)◇利府GC (宮城)◇6551yd(パー72) 前年覇者の李知姫(韓国)、笠りつ子、穴井詩、堀琴音、松森彩夏、葭葉ルミの6選手が
2018/03/30国内女子 自らデザイン 青木瀬令奈の地元愛ウェッジと似顔絵ボール 提案して赤文字で名前を刻印したほか、「わたし的に最大のポイントです」というハートマークを入れた。穴井詩らも同メーカーの製品を使っていたとし、「飛ばし屋さんが入れるってことは、本当に良いものだという証明
2017/10/15国内女子 葭葉ルミが400万円上乗せで「TOTOジャパンクラシック」の出場権確保 ゆかり、柏原明日架、畑岡奈紗、吉田弓美子、穴井詩、イ・ボミ、ペ・ヒギョン、菊地絵理香、カン・スーヨン、永井花奈、藤本麻子、藤田さいき、辻梨恵、岡山絵里、武尾咲希、ささきしょうこ、渡邉彩香、ユン・チェヨン、葭葉ルミ、新海美優
2016/05/18国内女子 難関の最終ホールでドラマは? 原江里菜が地元V狙う トップ3を外していない。賞金ランクでもイの上をいく2位につけている。初日は9時30分、第11組で柏原明日架、穴井詩と同組でティオフする。 日本勢では毎年地元の大声援を受ける原江里菜が好調。今季は出だし4
2016/03/11国内女子 キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進 鈴木愛の2人が続いた。2アンダーの4位に福田真未、永峰咲希、穴井詩、柏原明日架、上田桃子、三ヶ島かなの6人が並んだ。 ホステスプロの原江里菜は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし
2016/09/02国内女子 選手コメント集/「ゴルフ5レディス」初日 ていた。それがいい結果につながった」 ■穴井詩 6バーディ「66」 6アンダー2位 「きょうは1Wが良かった。調子の悪かった時期はいろいろ1Wのシャフトを変えたりした。今週は去年使っていたモノに戻した
2024/07/11国内女子 30代以上の女子プロペアマッチ 藤田さいき&青木瀬令奈が優勝 進んだ。 優勝決定戦では、まず3位(19pt)だった甲田良美&藤本麻子ペアが1番(パー5)でイーグルを奪取して、2位通過の穴井詩&菊地絵理香ペアに勝利。 9番(パー5)での1位チームとの対決は互いに
2022/06/04国内女子 吉田優利が「すごく難しいホール」で特別賞500万円を狙う 、しっかりとバーディを獲れた」 決勝に進んだ選手で2日連続バーディは、吉田と穴井詩の2人のみ。優勝賞金1620万円の30%を超える金額だけに、簡単に譲るわけにはいかない。 今季初優勝も視野に入れる
2022/09/23国内女子 山下美夢有がツアー最少記録「60」のロケットスタート 2位に5打差 に前週2位の吉田優利、ルーキーの竹田麗央、安田祐香、青木瀬令奈、穴井詩の5人。史上4人目となるツアー初優勝からの2週連続Vを狙う尾関彩美悠は、小祝さくら、原英莉花らと並んで4アンダー9位で滑り出した
2020/08/15国内女子 18歳の西郷真央が2戦連続最終日最終組 19歳の後藤未有と並び首位 渡邉彩香、勝みなみ、古江彩佳らが通算2アンダー37位につけた。 ホステスプロの安田祐香は通算イーブンパーの56位でカットラインに1打及ばず予選落ち。昨年大会優勝の穴井詩は通算1オーバー64位、上田桃子
2020/08/12国内女子 “プラチナ世代”安田祐香の初ホステス大会 女子ツアーは軽井沢で今季2戦目 目となった渋野日向子が優勝争いを演じる中、穴井詩がイ・ミニョン(韓国)とのプレーオフを制してツアー3勝目をマーク。力強く拳を握った。 今年は、翌週に「AIG女子オープン」(全英)を控え、すでに渡英して
2024/04/28国内女子 プロ7年目の天本ハルカが初優勝「シーズン1つ目の目標だった」 5連続バーディで抜け出す 「65」で回った蛭田みな美、首位から出た尾関彩美悠、今季1勝の岩井千怜が並んだ。 史上初の「ツアー初優勝から3週連続V」に挑んだ竹田麗央は14位から出てベストスコアタイ「65」で回り、16アンダー5位。前年大会優勝の穴井詩は10アンダー24位だった。
2024/04/12国内女子 「全部良かった」連覇狙う岩井明愛、尾関彩美悠、脇元華が首位発進 1打差に小祝ら4人 桃子は3オーバー68位、永久シード保持者の元賞金女王・不動裕理は10オーバーで最下位タイの107位。 また、李知姫(韓国)や穴井詩らをサポートしたプロキャディの渋谷一英氏が今月に入って他界したことを受け、多くの選手、帯同キャディが喪章をつけてプレーした。
2024/04/27国内女子 空前のバーディ合戦 佐久間朱莉、尾関彩美悠、天本ハルカが首位 千怜、プロ7年目で未勝利の鶴岡果恋、ツアー通算25勝の全美貞(韓国)の4人が並んだ。 ツアー史上初の「初優勝から3週連続V」がかかる竹田麗央は9アンダー14位、前年大会優勝の穴井詩は6アンダー26位に
2024/03/30国内女子 「ゆっくり振る」 20歳・竹田麗央が初Vへ2打差首位 迎えるプロ3年目の20歳が、ツアー初優勝をかけて残り18ホールに挑む。 2打差の2位に前年大会覇者の穴井詩と川岸史果。6アンダー4位で今季開幕戦を制した岩井千怜が続いた。 5アンダー5位に2年連続年間
2024/06/01国内女子 6年ぶりの復活Vへ新垣比菜が首位浮上「きょうは100点」 ショートしないように意識していたら後半からいい感じに距離感が合ってきた」と振り返った。 ツアー5勝の穴井詩が通算11アンダーで1打差2位。初日首位から一歩後退したが、「66」の好スコアをマークした