2012/02/07米国女子

上位陣は変動なし、藍は11位/女子ランキング

アップ 47位/藤田幸希/1ランクダウン 50位/服部真夕/1ランクダウン 51位/上田桃子/1ランクダウン 52位/金田久美子/1ランクダウン 55位/上原彩子/1ランクダウン 56位/笠りつ子/変動
2011/12/27米国女子

藍は9位で2012年シーズンへ/女子ランキング

位/馬場ゆかり/変動なし/26位 29位/佐伯三貴/変動なし/40位 34位/大山志保/変動なし/131位 46位/藤田幸希/変動なし/65位 49位/服部真夕/1ランクアップ/62位 51位/上田
2012/02/21米国女子

惜敗の藍はトップ10に復帰/女子ランキング

/佐伯三貴/1ランクダウン 36位/大山志保/変動なし 47位/藤田幸希/1ランクダウン 50位/服部真夕/変動なし 51位/上田桃子/変動なし 52位/金田久美子/変動なし 57位/上原彩子/3ランク
2012/03/06米国女子

斉藤愛璃が331人ごぼう抜き/女子ランキング

なし 48位/藤田幸希/変動なし 49位/上田桃子/変動なし 51位/服部真夕/変動なし 52位/金田久美子/変動なし 58位/笠りつ子/1ランクアップ 59位/上原彩子/2ランクダウン 62位/藤本
2020/11/06国内女子

【速報】渋野日向子は「71」1アンダーでホールアウト

2度のバウンスバックを決めると、後半は11番から2連続バーディを奪った。 渋野は国内ツアー今季2試合の出場で予選通過はない。今大会は出場全選手が3日間54ホールを回る。 原は4アンダー、畑岡は3アンダーで回った。藤田さいき、ペ・ソンウ(韓国)が7アンダーでトップにいる。
2022/08/28国内女子

稲見萌寧が逆転で大会連覇 2位に山下美夢有ら 原英莉花は7位

と植竹希望が同じく2位に入った。 11年ぶりVを狙った藤田さいきが上田桃子と並んで通算6アンダー5位。初日から首位を守っていた原英莉花は「76」とスコアを落とし、吉田優利とともに通算5アンダー7位に終わり、完全優勝を逃した。
2019/08/04国内女子

成田美寿々が逆転で通算13勝目 1打差に有村智恵ら

・ソンウ(韓国)と並んで2位。昨年覇者の黄アルム(韓国)は通算9アンダー4位に終わった。 通算7アンダー5位に藤田さいきとイ・ミニョン(韓国)。通算6アンダー7位に小野祐夢が入った。2週連続優勝を目指していた稲見萌寧は通算7オーバー60位に終わった。
2019/08/03国内女子

有村智恵が単独首位浮上 濱田茉優は1打差2位

アンダー2位。大会連覇を目指す黄アルム(韓国)は成田美寿々、藤田さいき、アマチュア古江彩佳と並んで通算9アンダー3位とした。 前週「センチュリー21レディス」を制した稲見萌寧は通算1オーバー49位で最終日に臨む。
2019/08/03国内女子

【速報】濱田茉優が4打差首位で決勝へ 第2ラウンド終了

茉優が「67」でプレーし、通算11アンダーの4打差首位で決勝ラウンドに進んだ。 通算7アンダーの2位に有村智恵、藤田さいき、黄アルム(韓国)の3人。6アンダーの5位でイ・ボミ、イ・ミニョンの韓国勢と木村
2017/08/19国内女子

イ・ボミ今季初Vへ首位キープ 大山志保1差3位

・ヒギョン(同)と並んでトップを守った。イは大会初の連覇、完全優勝での今季初勝利がかかる。 大山志保が1打差の通算7アンダー3位に続き、菊地絵理香、藤田さいき、東浩子が通算6アンダーで4位。西山ゆかり
2017/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

【速報】女子メジャー最終日は3時間50分遅れでスタート

(午前7時10分)から3時間50分遅れの11時に、第1組のイ・ボミ(韓国)らが強い雨に打たれながらスタートした。 通算3アンダーで首位に並ぶ東浩子と李知姫(韓国)、1打差を追う藤田さいきがプレーする最終組
2023/04/15国内女子

有村智恵がホールインワンを達成 “休養中”の参戦で史上最多6度目

「72」でプレーし、この日は午前10時10分に石川明日香、ささきしょうことともにアウトからスタート。5番でボギーをたたいていた。 ホールインワンは2021年「ヨネックスレディス」以来、6度目。藤田さいき、塩谷育代ら6人と並ぶツアー史上最多のエースとなった。