2025/07/29国内男子 男子ツアー再開戦は「#能登のために」 開幕前に女子プロとのペアマッチ戦も も交えたチャリティペアマッチ戦(29日、30日)を2日間実施する。タイトルスポンサーを務める同社所属の女子プロゴルファー青木瀬令奈や成田美寿々が駆けつけるほか、藤田さいき、菅沼菜々、政田夢乃ら男女各
2023/03/22国内女子 “南国”宮崎で節目の記念大会 連覇懸かる西郷真央は河本結、原英莉花と同組 ゴルフ」を制した青木瀬令奈は2週連続優勝が懸かる。サンデーバックナインの失速で3位に終わった上田桃子のリベンジにも注目だ。 今季限りでの日本ツアー引退を発表したイ・ボミ(韓国)も主催者推薦で出場。21、22年大会はいずれも予選落ちに終わっており、最後は3日間戦い抜く姿を日本のファンに披露したい。
2022/07/09国内女子 「予選通過を目指しているわけじゃない」 30歳・福田真未のモチベーション 、ツアーで成績が出せるところまで戻って来た。 10代のころには想像していなかったという、30歳の現役人生。同年代の青木瀬令奈らも活躍するなか、「私も頑張りたい」と今はツアー3勝目を目指している。「久しぶりに
2022/06/10国内女子 藤田さいき首位で決勝へ イ・ボミ予選落ち ディフェンディングチャンピオンの青木瀬令奈と並んで通算2アンダー28位で終え、3試合ぶりの予選通過を果たした。 2カ月ぶりにツアー復帰したイ・ボミ(韓国)は2バーディ、7ボギーの「77」で終え、49位から通算5オーバー
2021/08/11国内女子 銀メダリスト稲見萌寧がさっそく出場 初日は小祝さくら、吉田優利と同組 を追う存在。前年大会で優勝した笹生優花のほか、渋野日向子、原英莉花、古江彩佳、青木瀬令奈は次週のメジャー「AIG女子オープン(全英女子)」に備えて欠場することもあり、ランク3位以下の変動も大きいかも
2022/05/13国内女子 鈴木愛、小祝さくら、菊地絵理香、仲宗根澄香が首位発進 を見せた。 5アンダー5位に青木瀬令奈、渡邉彩香、石川明日香の3人。4アンダー8位に新垣比菜、高橋彩華、全美貞(韓国)が続いた。 昨季賞金女王の稲見萌寧は、前週メジャー初優勝の山下美夢有らと並んで2
2021/06/27国内女子 菊地絵理香が完全優勝で4年ぶり4勝目 古江彩佳は五輪代表ならず 申ジエ、いずれも今季1勝の笠りつ子、青木瀬令奈、上田桃子らが通算9アンダー6位。 8位でスタートした古江彩佳は「71」で通算8アンダー11位に終わり、今大会での優勝が最低条件だった東京五輪代表入りを
2018/10/13国内女子 “遊び心”から優勝戦線 成田美寿々が目指すメジャーの切符 通算4アンダー6位タイに踏みとどまった。 練習日に同バンカーにボールを投げ込み、「遊びのような感覚」でバンカーショットするのが今大会前の恒例だという。今年は青木瀬令奈と練習し、「毎年ここには絶対に入れ
2017/09/20国内女子 勝みなみ、初のホステス大会 横峯さくらと畑岡奈紗も帰国参戦 ペアリングに入った。 ほかに今季初優勝を挙げた青木瀬令奈、ツアー初優勝を狙う香妻琴乃、さらに米ツアーを主戦場とする2005年大会覇者の横峯さくら、畑岡奈紗もダンロップスポーツとの契約選手だ。 09年
2017/07/12国内女子 大会最長コースが生むドラマは? 上り調子のアン・シネ出場 、有村智恵を含めた同組での直接対決に臨む。また、前週「ニッポンハムレディスクラシック」で3位に入った堀琴音、今季は未勝利が続くイ・ボミ(韓国)、初日を同組でプレーするホステスプロの青木瀬令奈と香妻琴乃ら
2017/06/22国内女子 キム・ハヌルが首位発進 1カ月ぶり登場のアン・シネは14位 笑った。 5アンダーの2位に青木瀬令奈と下川めぐみ。4アンダーの4位に、今季5試合目となる不動裕理、賞金ランキング3位につける鈴木愛、松森彩夏、成田美寿々、笠りつ子ら10人が続く。 1カ月ぶりの出場と
2018/07/18国内女子 女王不在で賞金レースに変化は? アン・シネが5月以来の出場 青木瀬令奈、賞金ランキング2位の成田美寿々と同組でプレーする。 今季4勝で同ランク1位を独走中の鈴木愛は、前週に続いて右手首痛のため欠場。次戦の国内ツアーは8月中旬「CATレディース」を予定しており
2017/10/15国内女子 葭葉ルミが400万円上乗せで「TOTOジャパンクラシック」の出場権確保 トップのキム・ハヌル(韓国)、11位・全美貞(同)は母国で所属先の大会に出場するため欠場を明言しており、賞金ランク36位の青木瀬令奈、同37位の三ヶ島かなは繰り上がりで出場できる見通し。 <出場権獲得
2017/07/09国内女子 あだ名はキュウちゃん!早くも2勝 イ・ミニョンのおおらか笑顔 。 おおらかな性格で、成田美寿々や葭葉ルミ、青木瀬令奈ら10人以上で集まる同世代の食事会に積極的に参加し、溶け込んできた。日本語は苦手だが、スマホアプリの翻訳機能などを使って会話する。キュウリが大好きで
2024/05/16国内女子 岩井明愛が7連続バーディ 河本結と「65」で首位発進 もあり、午後6時32分に日没サスペンデッドが決まった。 暫定首位の7アンダー「65」に河本結と岩井明愛が立った。それぞれ8バーディ、1ボギーでプレーした。2022年の青木瀬令奈に並ぶ大会コースレコード
2022/09/23国内女子 山下美夢有がツアー最少記録「60」のロケットスタート 2位に5打差 に前週2位の吉田優利、ルーキーの竹田麗央、安田祐香、青木瀬令奈、穴井詩の5人。史上4人目となるツアー初優勝からの2週連続Vを狙う尾関彩美悠は、小祝さくら、原英莉花らと並んで4アンダー9位で滑り出した
2024/02/26国内女子 五輪イヤーの国内女子ツアー開幕 2年連続女王の山下美夢有、元女王の森田理香子ら出場 TLPGAプレーヤーズ選手権」もあり、優勝した川崎春花、櫻井、青木瀬令奈、神谷そら、竹田麗央、藤田さいき、蛭田みな美、高橋彩華、佐藤心結、山内日菜子らも連戦となる。 昨年大会覇者で、昨季年間ランク2位の
2024/03/16国内女子 戦略性の高いコースを“力”でねじ伏せる 竹田麗央の初Vのシナリオ が多い戦略性の高さが売り物で、多くのティショットを刻む選手が多い。 同コース開催は過去8回で直近3回の優勝者は23年の青木瀬令奈、22年の堀琴音、21年の小祝さくら。小祝はさておき、歴代覇者は他に10
2024/04/14国内女子 21歳の竹田麗央がツアー初V 地元大会で「まさか優勝できるとは」 に頑張ります」と述べ、地元で飾った初優勝のよろこびを表現した。 2打差2位に今季2勝の鈴木愛、鶴岡果恋、イ・ミニョン(韓国)の3人。通算4アンダー5位に山下美夢有、青木瀬令奈、高橋彩華、桑木志帆、脇元
2024/03/16国内女子 鈴木愛、小祝さくら、竹田麗央の3人が首位で最終日へ 開幕戦優勝の岩井千怜は3位から出て、ともに2アンダー21位に後退。前年優勝の青木瀬令奈は1アンダー28位。初日首位の鶴岡果恋は「79」とスコアを落とし、イーブンパー38位に後退した。 昨季4勝の櫻井心那は2オーバー55位で2週連続の予選落ちとなった。