2018/04/10ツアーギアトレンド 「マスターズ」覇者の1W 国内男子プロの使用状況は トップの永野竜太郎が愛用する。2015年の平均飛距離1位で今季から契約プロに加わった額賀辰徳も使用を予定しており、パワーヒッターからの評価も高い。 永野は発売から間もない昨夏に使い始め、「全部がいい…
2009/09/19GDOEYE “小さな飛ばし屋”が今年のドラコンクイーンに! 受賞に苦笑する一面も。 「飛ばそうと思うと逆に飛ばないので、リズムで打とうと心がけました」と飛ばしの秘訣を話す馬場。アマチュアの皆さん、タイガーや遼くんのスイングに心酔するよりも、こちらのスイングを参考にした方が飛距離アップの近道かもしれないですよ。(編集部:塚田達也)…
2009/06/30ギアニュース マスダの新シャフト登場 9900円)を発売する。 この「マグマックス」シリーズは競技志向ゴルファー向けと位置づけ、ゴルファーのポテンシャルを十分発揮し、究極の飛距離性能と抜群の方向性の実現を目的として開発されたシャフトだという…
2010/01/04ギアニュース ワンランク上を目指せる『V-460FW』 特長だとか。 重心位置は深くすることでボールを上がりやすくなりボールの直進性は増すものの、予想以上に飛距離が伸びないとユーザーの声が多かった。そのニーズに対応するために、重心位置を浅めに設定して…
2009/02/17ギアニュース 『CG7』シリーズ2機種登場 ・キャビティ・テクノロジー トップブレードの裏部分に小さなキャビティ部を施し、余剰重量をソール後方に再配分。低・深重心化で飛距離増大と方向性の向上が可能 ③ヒール・トゥウェイトで慣性モーメントアップ…
2009/11/16ギアニュース 東久留米発「ロッディオ」を一新 さのクラブでありながら、独自の強い弾きで46インチ以上の長尺仕様にも負けない飛距離。左右のブレが少なく、かつ直進的な弾道が得られるのが特徴。45インチ前後の標準的な長さで飛距離を伸ばしたいゴルファーに…
2009/03/17ギアニュース 落ち際にもうひと伸びの『482』 ミズノは3月13日、新設計ディンプルと独自のクロスコア構造で飛距離アップを可能にした『クロスエイト プレミアムソフト482』(店頭予想価格6930円前後)を発売する。クロスエイトシリーズでは初の…
2023/05/17全米プロゴルフ選手権 “飛ばないボール”導入に全米プロ主催団体は「結論急がず」 明かした。「ゴルフのレクリエーションをより難しく、あるいは、つまらなくするようなタイミングではないと思う」と、あらゆるゴルファーが飛距離アップに魅力を感じることに同意する考えも示した。 競技委員長の…
2021/11/05国内女子 佐藤心結が涙の一発合格 「自信になった」渋野日向子とのプレーオフ 、精度を考えながら飛距離をアップさせたい」と力強い。目標とする選手に畑岡奈紗とリディア・コー(ニュージーランド)を挙げ、「まずは日本で賞金女王になることが夢。(いずれ)海外でメジャー制覇できるように」。大志を抱いて一歩を踏み出した。…
2017/07/05国内女子 アン・シネの北海道初上陸で女子ツアーが再開! した葭葉は今季、飛距離アップが目覚ましく、平均飛距離260.56ydで1位に立ってディフェンディング大会を迎える。初日は、現在賞金トップのキム・ハヌル(韓国)、北海道出身の菊地絵理香と同組。次週13日
2019/07/06国内女子 きっかけの場所で 永井花奈の“原点回帰” アンダー2位に浮上した。今季取り組んできた飛距離アップから、本来の強みのショートゲームに“原点回帰”し、今季の自己ベストスコアにつなげた。 正確性のあるショットが戻りつつある。最終9番で残り105ydを…
2018/08/17アマ・その他 ウッズに憧れる杉浦悠太が体重5kg増で雪辱V アップのために食事を改善し、体重を5kg増やした。結果、ドライバーの平均飛距離は10yd伸び280ydとなった。 「ティショットが思うようにいかなかった」とこの日のドライバーには不満の表情を浮かべたが…
2024/08/29ギアニュース プロギアがタイプの異なる3種のボールをリニューアル 2017年に発売した「RED PREMIUM」の後継モデル。高反発スーパーソフトラージコアの採用によりコアが最適に変形し、高初速・高打ち出し・低スピン化を実現した。これにより飛距離アップが期待できるほか…
2015/05/25優勝セッティング 「関西オープン選手権」 片岡大育の優勝セッティング 。1打差2位からスタートした最終日に「67」をマークし、後続に3打差をつける鮮やかな逆転でツアー初優勝を手にした。 今季から持ち球をフェードからドローに変え、「飛距離が伸びた」という平均ドライ…
2015/11/12国内男子 消化不良の4アンダー 石川遼は後半巻き返して11位発進 バーディを奪った。 前年に続き予選で一緒に回るワトソンについて「1Wの飛距離も、精度もかなわない。世界のトップは飛んで曲がらない」と感嘆の声を上げるばかり。「セカンドが入ったり(5番でイーグル)、長い…
2025/12/12米国女子 来年は節目の米ツアー参戦10年目 畑岡奈紗が誓う目標「複数回優勝とメジャー」 。それがまとまったら、次は飛距離アップのためにスイングスピードもっと上げられるように。体の負担にならないスイングを目指していく」と課題は明確だ。 来季は所属先が冠スポンサーを務める1月29日開幕の…
2015/11/10マーク金井の試打インプレッション 藤倉ゴム工業 Speeder EVOLUTION II 『Speeder EVOLUTION II』も弾きを追求した飛距離性能に加え、方向安定性も備えた話題のシャフトだ。あらゆるシャフトの特性を知り尽くすマーク金井が、鮮やかなオレンジのカラーリングで…
2019/08/07ギアニュース 新JGR ドライバーの”ネジの謎”が判明! 三ヶ島かな「マックスで25yd違う」 、新クラブのインプレッションを語った。 今年5月の「中京テレビ・ブリヂストンレディス」から国内ツアーでドライバーのプロトタイプがお披露目となり、松田鈴英ら多くの女子プロが飛距離アップを実現していた…
2017/03/25国内女子 柏原明日架が地元で初Vに挑む「もう自滅はしない」 、今回はいつもと景色が違った。オフに体重増量で飛距離アップ。前週までの平均飛距離は250 ydで3位。持つクラブは2番手変わった。降雨でも「キャリーで飛ばすタイプだから関係ない。グリーンに止まりやすい…
2023/08/18ギアニュース 心地よい打感と飛距離性能が進化した「ミズノプロ」新アイアン3機種 9月発売 ミズノ(本社・大阪市住之江区)は、「世界がまた、鍛造に恋をする」をキャッチコピーに掲げる「ミズノプロ」シリーズの最新アイアンを9月15日に発売する。ラインアップは打感を追求した「241」、操作性と飛…