2014/07/08国内男子

45歳、プロ6年目の菊地秀明が9アンダー首位!上田諭尉が1打差2位

」で優勝経験を持つ上田が、初日から実力を披露した。さらに1打差の7アンダー3位には津曲泰弦、時松隆光、秋吉翔太、小西貴紀の4選手が並んでいる。 6アンダー7位には小袋秀人、すし石垣、嘉数光倫、香妻陣一朗ら7選手。すしは6番パー4と11番パー5の2ホールでイーグルを奪いスコアを伸ばした。
2022/10/27国内男子

星野陸也が「63」で単独首位発進 大岩龍一ら1打差 石川遼は16位

アンダー16位。 賞金ランキングトップを走る比嘉一貴は、いずれもホストプロの宮里優作と香妻陣一朗らとともに2アンダー29位でスタート。同じくホストプロの池田勇太は2バーディ、1ボギーの「69」で回り、1アンダー43位で初日を終えた。
2023/04/03国内男子

大堀裕次郎がPGMとスポンサー契約

目標に戦いたいと思います。目標達成に向けて、PGMグループのゴルフ場でたくさん練習させていただき、一歩ずつ邁進してまいりますので、応援のほどよろしくお願いします」とコメント。 同社の契約選手は宮里優作、大槻智春、香妻陣一朗、笠りつ子、柏原明日架らに加え、今回の大堀で19人となった。
2023/12/12世界ランキング

中島啓太は自己最高90位で予選会へ 松山英樹43位/男子世界ランク

。14日からPGAツアーと米下部コーンフェリーツアーの来季出場権をかけた最終予選会に臨む中島啓太は4ランクアップの自己最高90位。星野陸也は92位で変わらなかった。 来季LIVゴルフ出場権を争う予選会(LIVゴルフ プロモーションズ)を勝ち抜いた香妻陣一朗は変動なしの523位だった。
2025/02/12LIVゴルフ

LIV2戦目 スミスは地元オーストラリアで復活Vなるか 香妻は出場せず「悔しい」

のスミスは昨シーズンは優勝がなかった。地元大会で23年「べドミンスター」以来の勝利を目指す。 参戦2年目の香妻陣一朗は出場しない。前週は腰痛により欠場しており、自身のインスタグラムを通じて「早く復帰できるように療養と、休養につとめたいと思います。ほんとに悔しいです」とコメントした。
2025/05/11アジアン

ハーバートが高額大会を制す 杉浦悠太は5打差2位

」で回り通算13アンダー5位。ハーバートと同じくLIVゴルフを主戦場にする香妻陣一朗は18位から1イーグル5バーディ、1ボギーの「65」と伸ばし、通算12アンダー7位に浮上して4日間を終えた。 以下の
2025/04/22アジアン

石川遼が日本開催のアジアインターナショナルシリーズ出場へ

、米澤蓮、片岡尚之、佐藤大平の出場も決まった。 PIFはLIVゴルフに出資しており、インターナショナルシリーズの年間王者は来季LIVゴルフの出場権を得る。プレスリリースでは、LIVを主戦場とする香妻陣一朗の出場も確定したとされているが、香妻は腰のけがのため今年に入って欠場が続いている。
2025/06/09全米オープン

金谷拓実、河本力が「全米オープン」に滑り込み出場 日本勢は計5人に

繰り上げで出場権を得た。 金谷はアマチュア時代の2020年大会を含めて2年連続3度目、河本は2年連続2度目の出場。日本勢はほかに松山英樹(前年大会トップ10、21年マスターズ優勝など)、杉浦悠太(日本地区最終予選会1位)、香妻陣一朗(同2位)が出場を決めており、出場者は5人となった。