2013/04/19GDOEYE 2位タイに後退の小田孔明、ホールインワンで命拾い!? 伸ばすのは至難の業という雰囲気の中、5アンダー首位タイでスタートした小田孔明は、3番パー3でホールインワンを達成し通算7アンダーまでスコアを伸ばした。「210ヤードのアゲンストで、5番アイアンですが
2013/05/03米国男子 石川遼は72位 初めてのコースに「先々週とはぜんぜん違う難しさ」 ヤード。アゲンストで(グリーンに)ギリギリ届くか届かないかってところだった」と、3番ウッドで放ったショットは惜しくもグリーンに届かなかったが、3打目のアプローチをピン手前約60センチにつけて、この日
2013/05/19国内女子 後半失速!金田久美子が逆転勝利を逃す ショットは精彩を欠いた。14番では長いパーパットでピンチを切り抜けると、15番はティショットを左ラフに入れてボギーにしてしまった。「風がアゲンストだったので、少し力が入ってしまった」と力みが出始め、17
2008/06/19国内男子 41位発進の石川遼、手ごたえは十分の滑り出し 、「出だしで今日(プロアマ日)のようなショットが打てれば最高」と話していた石川は、ティグランドで迷うことなくドライバーを手に。「アゲンストだから乗らないとは思っていた」というティショットだったが
2021/06/21全米オープン ブレークスルーまであと少し? 星野陸也「もうちょっとで行けそうな気が…」 て折り返した12番。左からのアゲンストに1Wでドローボールを打っていったが、わずかにつかまった球は、カート道で跳ね(左サイドに続くフェンスに当たって跳ね返るはずが)数メートルだけ開いた出入り口から
2021/12/11米国女子 渋野日向子は“マンギレ”からの会心バーディ締め「やっとパー5で獲れた」 れた上の段に止められず、下の段から長いバーディトライが1mほどオーバー。返しを外す3パットでこの日初めてボギーをたたいた。「もう、“マンギレ”ですね、腹立つわ~って(笑)」。体感以上にアゲンストの風が
2021/09/26米国女子 畑岡奈紗が2日連続でホールインワン「驚きすぎて言葉が出ない」 ピンそば2mにつけ、「良いイメージが湧いた」という。ティイングエリアで向かい風を感じて5Iで距離を抑えたショットを打つと、緩やかなドロー回転でピンに向かって飛んだ。 「きのうよりも感触は良かった。良い
2021/08/22米国男子 右のミスはゼロに 松山英樹は連日ビッグスコア目前に足踏み 折り返した。 左ラフからのセカンドを低く出さざるを得なかった12番で最初のボギー。アゲンストでもチャンスホールの13番(パー5)は3打目のアプローチを寄せきれずにパー。フラストレーションをため込む中
2021/07/16全英オープン ホールアウトは午後9時前 永野竜太郎が初メジャーでイーグル奪取 、残り66yd。アゲンストの風に対し、60度のウェッジで放った一打はピン右奥から傾斜で戻すイメージを完璧に再現。イーグルを奪って一気にアンダーパーとした。 15番で2個目のボギーはあったものの、暗く見え
2021/03/04米国男子 デシャンボーが“555ydパー5”で1オン挑戦? 過去にデーリーは「18打」 た。 プロアマ戦の最中に、多くのスマホカメラの前で「みんなこれが見たいはず」とグリーンを狙った。右からのやや向かい風に「きょうは風が強すぎる。できるかなあ…。よし、力いっぱい振るよ」。ティボックス
2012/10/13石川遼に迫る 石川遼、上がり3ホールで2バーディ「スコア以上に充実」 フェアウェイをとらえ、残り115ヤードの第2打をピン手前1メートルにつけてバーディ。そして今度は、向かい風の中でのショットを強いられる18番では、残り190ヤードの第2打を4番アイアンでグリーンに乗せ、3
2012/11/30石川遼に迫る 石川遼が3位に浮上「日曜日のためのゴルフを」 番ではグリーン手前からチップインとして2連続バーディを奪取。「8番くらいから良くなってきた」とショットの復調を感じながら後半に入ると、12番では向かい風の中をドライバー、7番アイアンでいずれも低弾道の
2024/09/25日本女子オープン 史上最長コースを“歓迎” 竹田麗央「ドライバーでアドバンテージを」 ◇国内女子メジャー◇日本女子オープンゴルフ選手権 事前(24日)◇大利根CC 西コース(茨城)◇6845yd(パー72) 開幕2日前のプロアマ戦では421ydと長いパー4の7番でアゲンストの風が吹い
2024/09/28米国女子 「ちょっとずつ入らない焦りから…」 渋野日向子は後半3パット3回で1オーバー発進 たショットも合格点が出せない。「良い当たりで乗った、っていう感触ではなかったホールがあった」。最初のバーディを奪った6番(パー3)は強いアゲンストの中、ハイブリッドで1m弱に1オン。後半は17番(パー
2024/10/13国内女子 約20mのパーパットが…存在感を見せた古江彩佳「2位は悔しい」 がグリーン左前からサイドに広がるバンカーにつかまった。「引っ掛けてしまって、当たりも薄め。アゲンストだったし、グリーンに届くわけがない」というミスショットではあった。 しかし、そこから見せる。153
2025/02/01米国男子 我慢を続ける松山英樹 フェアウェイキープ率上昇で「もう少し」 、ペナルティエリアに消えた。しかし、ドロップ後に約230ydの4打目を5番ウッドでピン3mにつけてパーセーブした。 後半に入ると風が出始め、終盤に向かうにつれて強風になった。アゲンストの17番(パー3
2025/02/14米国男子 シェフラーが5番アイアンで167yd「こんな天気は全英とダラスくらい」 (606yd)はパーを取れれば、かなり良い仕事だ」。その9番では右セミラフからの3打目で5Iを握り、向かい風もあって飛距離はたった167yd…。「ピンから10歩も手前に落ちた。いつもより40ydの差があった
2025/02/22米国女子 「やっと最終日」 過酷な3連戦を戦う岩井明愛が45H目の初ボギー 拾ったが、フェアウェイからの2打目がショートした。「7Iと8Iの間、すごく微妙な距離だった」とキャディのマーク・ウォリントン氏。ふたりで相談して8Iを持ったが、アゲンストに負けてパーオンを逃した
2025/02/10米国女子 飛躍の予感「メチャクチャします!」 勝みなみは“伸びしろ十分”の今季初戦7位 ◇米国女子◇ファウンダーズカップ 最終日(9日)◇ブラデントンCC(フロリダ州)◇6465yd(パー71) 最終18番、勝みなみに手応えたっぷりの一打が飛び出した。残り117yd、アゲンストの風と
2025/05/11米国女子 プロは「パッション」をうまく消化する 勝みなみは悔しいゴルフも明日の糧に 、アゲンストの風の中で2段グリーンの奥にカップが切られた、この日の難易度1位のホール。ファーストカットからの第2打が手前に乗ったが、「弱かった」とバーディパットが大きくショートして3パットを叩いた。 16