2024/08/22新製品レポート 国産カーボンフェースの打感はいかに!? ヤマハ「インプレスドライブスター TYPE-S/TYPE-D」ドライバー アスリートゴルファーでも使えます。「TYPE-D」はインプレスシリーズの寛容性、つかまりの良さを継承していてアベレージゴルファー、シニアゴルファーにピッタリです。 【コウタロウ】 カチャカチャ機能が
2023/11/21topics ずばり「パラダイム」に合うシャフトは!? 4大メーカー最新モデル×キャロウェイ編 テーラーメイド『ステルス2』シリーズと比べてもかなりスピン量は少ない特性だと思います。アベレージゴルファー向けと目される『―X』でも、比較的にスピン量は少なく弾道の高さを出すのにやや苦労する特徴に感じます
2024/04/23topics コスパ最強ボール2024 ドーンと飛んで安けりゃ最高だ!ディスタンス系編 『プロV1』を使用しているのですが、スピン系のツアーモデルはいまや1ダース6000円台後半以上。1球1球の品質差の無さ=均一性という面では、安価ボールとの差は感じますが、競技志向のないアベレージ
2023/08/07新製品レポート 今日からオレの持ち球“ハイドロー”っス! HS40m/s前後でも飛ぶ「B2 HT ドライバー」 【ミタさん】 「B2 HT」は対象ヘッドスピードが38~42m/sで、スライスやプッシュアウト系のミスに悩んでいる人にオススメのドライバーです。つかまりが良いだけでなく、弾道も高いのでアベレージゴルファー
2023/07/10日本シャフト特集 だからこそ標準シャフトに選び、選ばれた【国内クラブメーカー編】 二部の林一孝部長(以下、敬称略)だ。 日本のアベレージゴルファー向けに順調に開発が進んだゼクシオだが、純正スチールシャフト選びの段階で壁にぶつかる。「当時のスチールシャフトは120g台が主流。しかし
2024/11/25新製品レポート なんなんだこの安心感 古き良き“和顔”は健在!「T//WORLD ツアーV/Vx/Px」アイアン3機種比較試打 キャビティアイアン。平均80~90台の幅広いゴルファー層をカバーしています。「Px」は初心者からアベレージゴルファー、シニアゴルファーまで使えるアイアン。3モデルとも顔や打感に統一感があるので、「Px」と「Vx
2024/12/30topics 今年最も注目されたモデルは!? ヒントは「コア」 2024年アクセス数ランキング/FW部門 初速を実現する。「ツアー」より大きなサイズ感でアドレス時の安心感を得られる部分は、松山選手をあやかってコブラFWを使いたいアベレージゴルファーには、こちらのモデルのほうが扱いやすいかも。 ■第5位
2024/12/29topics 今年最も注目されたモデルは!? ヒントは「エス」 2024年アクセス数ランキング/アイアン部門 アイアン」が輝いた。今作からツアー向け「T」とスタンダード「S」の2モデル展開に切り替え、アベレージゴルファーでも手が届くツアー系ブレードアイアンとして注目された。3月「明治安田レディス ヨコハマ
2024/12/28topics 今年最も注目されたモデルは!? ヒントは「ツノ」 2024年アクセス数ランキング/パター部門 」が入った。見るからに打点ブレに強そうなフォルムで、その安心感に助けられるアベレージゴルファーは多そう。口コミのレビュー欄には「もう手放せない」「一度手放したが出戻った」と、結果につながる要素を称賛
2025/01/08新製品レポート 【最速試打】テーラーメイド「Qi35」コア “10→35”でやさしさUP 打感もチタン風味に モーメント設計になったことでターゲット層がアベレージゴルファー側に寄ってきました。打感は明らかに変わっていて、良い意味でカーボンらしさがなくなり、チタンフェースに近い打感・打球音です。カーボンフェースに
2025/02/08クラブ試打 三者三様 ジャンボ軍団“まもさん”登場! Qi35 ドライバーを小山内護が試打「やさしさ5倍 細かいこと考えずドーン!でOK」 アベレージゴルファーから、ツアープロまで使える幅広い層に向けたドライバーです。今までの同社ユーザーでなくても余裕で使えてしまうほど、多くの人を受け入れてくれるオールマイティなタイプではないでしょうか。特に
2025/03/03新製品レポート まさに名器誕生の予感 ニッポンが誇る至高の打感 「ミズノプロ S-3」アイアン ヒットに寛容なアイアンではないので、アベレージゴルファーにはシビアなモデルかも知れません。 【コウタロウ】 打感の良さは保証します!あとデザインもカッコイイ。バックフェースのランバードマークまで鍛造で作っ
2025/03/10新製品レポート これぞコブラの“エントリーモデル” ほぼ10Kなのに低スピン「DS-ADAPT MAX-K」 -K」からテストするのをオススメします。ただし、ドローボールがオートマチックに打てるモデルではないので、アベレージゴルファーがやさしく感じるドライバーではないかも知れません。つかまり感がさらに必要で
2025/03/15クラブ試打 三者三様 G440 SFT ドライバーを小山内護が試打「他社のMAXやXに比べてもやさしい」 ますが(平均260.9yd)、HS45m/s以下に調整したときには、適正の高さで飛距離はかなり伸びました。アベレージゴルファーの平均的なスピードで振れば、ちょうどいい飛びを提供してくれるモデルではない
2025/03/17新製品レポート 中空なのにナニこの柔らかさ “打感の進化”が止まらない テーラーメイド5代目「P790」アイアン イメージがありますが、5代目は敷居が少し下がって平均スコア95のアベレージゴルファーからアスリートゴルファーまで幅広く使えるアイアンかも知れません。寛容性もありとてもバランスの良いアイアンですが、ミドルから
2025/03/21キャロウェイ特集 プロが「クロムツアー」を選ぶ理由と3モデルの強みとは みた。 「飛び系(ボール)は硬く、軟らかいボールはスピンが入るというイメージがあるが、軟らかいボールでスピンを減らしたら飛ぶという体験をしてほしい」と桜井氏はいう。アベレージゴルファーは、3モデルで
2025/03/24新製品レポート この春、「単に軽いクラブ」から卒業します!まさに万人向けLIGHT級 キャロウェイ「ELYTE MAX FAST」 ちょうどいい重さかも。 【ミタさん】 もちろんシオさんにも合うと思いますけど、最近の「MAX FAST」は決してシニア専用モデルではありません。幅広い層のアベレージゴルファーが使えるドライバーになってい
2023/10/16新製品レポート この調整機能はホンマモンや! スライス、引っかけなんのその 「RMX VD/X ドライバー」 。アスリートモデルに進化した「RMX VD」シリーズですが、このモデルはアスリートだけでなく、アベレージゴルファーや100切りを目指すゴルファーでも十分に使えます。 【シオさん】 持ち球も決まっていなくて
2025/04/04新製品レポート まるでブレード、でもやさしい!“格子構造”による進化を体感せよ コブラ「3D プリンテッドツアー」アイアン プリンターで開発されたアイアンは、ツアーモデルの形状とフルキャビティの寛容性を融合したようなアイアンです。80台からアベレージまで幅広く対応できると思いますが、バックスピンがやや少ないので力のある
2025/02/24新製品レポート 猛毒キター!コレを操るモノこそ真の飛距離を手に入れん コブラ「DS-ADAPT LS」ガブッと試打 出ていました。 【シオさん】 飛距離も310、320ヤードがアベレージで出ていましたね。1球も300ヤードを切らなかった。 【コウタロウ】 ただ、やっぱりシビアです。バックスピン量が平均で1500