2017/05/25国内女子

惜敗続きで得た経験 川岸史果、初Vまでの距離

・ソンジュ(韓国)。今季の初メジャー「ワールドレディス選手権 サロンパスカップ」で敗れた賞金ランク1位のキム・ハヌル(韓国)、前週に最終組の1組前で同組だったテレサ・ルー(台湾)の共通点は、「やっぱり最後に
2017/05/16GDOEYE

写真集の計画も…日韓両国でシネ“ロス”発生中?

取材経験を基に、韓国女子ツアーのギャラリー数の減少、スポンサー離れの傾向を懸念していた。 「チョン・インジ、パク・ソンヒョンは米国ツアーへ、イ・ボミやキム・ハヌルは日本ツアーへ行った。お目当ての選手が
2022/12/13GDOEYE

コロナ禍で増した「日本に行きたい」 ジョン・ジユが日本ツアーを選んだ理由

掲げる。同郷のイ・ボミやキム・ハヌル、アン・シネといった選手たちが日本のゴルフファンを沸かしてきた。「自分も色んな人に尊敬される役割になっていければ」と胸を高鳴らせた。得意とするのはアプローチなどのショートゲーム。ピンを狙い打ちする姿に期待だ。(編集部・石井操)
2017/11/05米国女子

鈴木愛が国内賞金トップに浮上「勝ちたかった」

」 それでも、初の賞金女王に向けて“価値ある”単独2位だ。前週トップのキム・ハヌル(韓国)を逆転し、1100万円余の差をつけた。勝てなかった無念さを押し殺しつつ、「きょうは絶対にあきらめなかった。そういう意味で成長を感じた1日だった」と話した。(茨城県小美玉市/林洋平)
2022/03/04国内女子

基本を大切に 黄アルムはイメトレが奏功

確保したが、「やめようかなとも思った」と“引退”の道も考えたという。 「友達の引退も多くて、成績もあんまり。去年は体が固まって、動かなくなった」。同じ韓国出身のキム・ハヌルもツアーを離れた。日本ツアーで
2012/12/02国内女子

韓国が母国で勝利! 日本は猛追及ばず

日ベストの「67」でキム・ハヌルを撃破。第5組の服部真夕は、キム・ジャヨンを1打差で追いかけて迎えた18番で「20メートル以上」というバーディパットを沈めて引き分けの1ポイントを獲得し、次の大江香織も
2017/08/13国内女子

どん底救った家族の支え 比嘉真美子にあふれた感謝の涙

。大歓声とともに右拳を握りキャディと抱擁。比嘉真美子が通算12アンダーで並んだキム・ハヌル(韓国)とのプレーオフを制し、4季ぶり3度目の優勝を遂げた。 「放心状態でした。私は二度と優勝できないんだと思う…