2024/05/13優勝セッティング 9年ぶりV引き寄せた6mのイーグルパット 復活ヘンドリーの14本 を抑えて優勝。7月に控える「全英オープン」に向けて「いい成績を出したい」と意気込んだ。 <最終日のクラブセッティング> ドライバー:タイトリスト TSR3(ロフト10度) シャフト::グラフ…
2015/09/28優勝セッティング 「アジアパシフィック ダイヤモンドカップゴルフ」 キム・キョンテの優勝セッティング 」 <最終日の使用ギア一覧> ドライバー:タイトリスト 915 D2 ドライバー(9.5度) ※シャフト:グラファイトデザイン ツアーAD MJ-6(45インチ、硬さX) フェアウェイウッド:タイトリスト…
2024/10/21優勝セッティング 新ドライバーで「距離が10~15yd伸びた。自信が戻った」 イ・ミニョンの優勝ギア 悩み、大嫌いな筋トレを始めたことに加え、前週「富士通レディース」でタイトリストの新ドライバー「GT3」を投入した。 「方向性がいいし、飛距離が10~15ydぐらい伸びました」という。ツアー屈指の…
2025/09/29優勝セッティング 「クラブって大事」の意識と“大量の鉛” 勝俣陵の初V支えた14本 、通算20アンダーで初優勝を遂げた。クラブの多くは用具契約を交わすタイトリスト製が占め、ドライバーは今季から2025年モデルの「GT1」を使用する。 アイアンは3番のみ「T100」(2025年)、5番…
2017/09/05優勝セッティング パー3のバーディ率1位 アイアン巧者リュー・ヒョヌの優勝クラブ はテーラーメイド、ユーティリティとウェッジはタイトリスト、アイアンはフォーティーンと複数のメーカーでクラブを構成する。アイアンは今年3月発売の最新モデル『FH900 フォージドアイアン』を使用。今季は…
2018/10/29優勝セッティング 操作性に長けた1Wが心強い武器 木下裕太の初優勝クラブ 日目から首位を譲らない安定した試合運びでゴールテープを切った。 クラブ契約はフリー。「特にこだわりはなく、使って合ったものを使う」という14本は、テーラーメイドとタイトリストが多くを占める…
2016/06/27優勝セッティング 「ISPSハンダグローバルカップ」朴ジュンウォンの優勝セッティング 落ちていて、毎回『もう二度と来ない』と思っていたけど、今振り返ればQTに挑戦をし続けていたことがこの結果に結びついたと思う」 <最終日の使用ギア一覧> ドライバー:タイトリスト 915 D3…
2019/09/20中古ギア情報 ぶっ飛びアイアンの問題を中古ウェッジで解決する 、組み合わせるウェッジのロフト角に影響を及ぼしたのだ。 中古ショップでも人気の「タイトリスト 718 AP3 アイアン」や、「ダンロップ ゼクシオ テン アイアン」のピッチングウェッジ(PW)はどちらも…
2026/10/10ツアーギアトレンド 見慣れないウッドとパターを新調して横浜入り トーマスの最新セッティング 自分の思い通りの球が出てくれるかが重要」だといい、タイトリスト「GTS2」をチョイス。見た目と打感、そしてミスヒットしてもスピン量のバラつきが少ない点が気に入っている。 「GT2よりもクラブ調整がし…
2013/01/10ギアニュース 飛びのゴルフボールにオレンジが登場! アクシネットジャパンは2月中旬より、『VELOCITY(ベロシティ)』のニューカラー「ベロシティオレンジ」の販売を開始する。 昨年より販売を開始し、高い飛距離性能とコストパフォーマンスで好評の同製品にカラーバリエーションを加え、ラインアップを充実させる狙い。 同製品は「速さ」を意味するネーミングの通り、ボールスピードで飛ばす、2ピース構造のゴルフボール。 計算されたコアとカバー設計により、ボール初速を向上し、余分なバックスピン量を軽減している。これにより、飛距離が向上するとのこと。また、332ディンプルデザインにより、強く安定した弾道を実現するという。 最近ではすっかり馴染みとなったカラーボー...
2014/08/21ギアニュース プロV1からダブルナンバーを発売 アクシネットジャパンインクは9月、『プロV1、V1x』のプレーナンバーを二桁にした「ダブルナンバー」を限定発売する。アスリートモデルとしては、世界で最も愛用されているという『プロV1』シリーズ。同伴競技者が使用するケースも多く、誤球もレアケースではない。そのような事情も含めてか、ユーザーからの強い要望に応えるかたちでの発売となった。 ツアープロの使用率でも常に上位に君臨するこのモデルだが、発売元のアクシネットジャパンによれば、それぞれの推奨ゴルファーは次ぎの通りだ。「V1」=全体的にソフトなフィーリングを好み、キャリーで飛ばしたい人。もともとスピンが少なめのゴルファー。「V1x」=ドライバーの...
2025/06/26ギアニュース バックフェースのデザイン一新「ボーケイ フォージド ウェッジ」が数量限定で発売 アクシネット ジャパン インク(本社:東京都港区)は、タイトリストブランドの国内向けモデル「ボーケイ フォージド ウェッジ」の最新モデルを、7月4日に数量限定で発売する。 「ボーケイ フォージド」は、同社の名匠ボブ・ボーケイ氏が手掛ける日本人向けに開発されたウェッジシリーズ。国内専用設計の鍛造製法で、国内外のツアーで高い使用率を誇る「SM(スピンミルド)」シリーズと同様、ショットのバリエーションや飛距離&弾道コントロール、スピン性能を最大限に引き出す設計が施されている。 今作は、これまでのバックフェースデザインとは一線を画し、肉厚部分にモデルネームの刻印のみというシンプルなものに。スッキリとし...
2013/12/17ギアニュース タイトリストボールが世界一へ アクシネットジャパンインクは本日、2013年の日本男子、米PGA、USLPGA、欧州男子、アジアンツアーなど世界ツアーでタイトリストボールの使用率、勝率ともに世界一位に輝いたと発表した。日本男子ツアーでの累計使用者数は1269名で全体の42%。12年連続使用率一位を達成した。 2013年の全世界での優勝数も159勝と2位メーカーの40勝の4倍。世界ボール使用率は66%となっているから、ツアーの3人に2人はタイトリストボールを使用していることになる。 また、2013年日本男子ツアーではウエッジ部門の使用率も一位を記録。「ボーケイ・ウエッジ」の累計使用者数は2323名で全体の37%。2位メーカーは...
2014/02/21ギアニュース 『ボーケイSM5』3月中旬発売 アクシネットジャパンインクは3月中旬、前作よりさらに改良が施され溝に優れたスピンと耐久性を実現した『ボーケイ・デザインSM5』(1万8000円+税)を発売する。ラフからのフルショット時にボールとフェースの間に芝や砂が入りにくくフライヤーを軽減する溝に仕上がっているという。 小ぶりなヘッド形状で、短めの売れ-度にトゥ側からのトップライン、ネックにかけて丸みを持たせたティアドロップ形状を採用。これまでのツアークローム仕上げに加え、ゴールドニッケル仕上げのウエッジも登場する。 また、ソール形状もロフト角、バウンス角によって5つのグラインド(F、S、M、T、K)を採用した。 ロフト/バウンスで、46/...
2013/09/02ギアニュース プロV1にナンバーゼロ限定発売 アクシネットジャパンインクは9月21日、『プロV1、V1x』のプレーナンバー"ゼロ"を限定発売する。アスリートモデルとしては世界で最も愛用される『プロV1』シリーズ。同じパーティーの同伴競技者が使用するケースも多く、誤球もレアケースではない。そのような事情も含めてか、ユーザーからの強い要望に応えるかたちでの発売となった。 今年2月にリニューアルした『プロV1』シリーズは、ショートゲームでのスピンコントロール性能を維持しながら、飛距離性能の進化、よりソフトな打感、画期的な耐久性の向上を開発の主軸に据えている。 『プロV1』では、ソフトで均一性の高い「ZGプロセスコア」を新開発。反発性の高いアイオ...
2023/03/12ギアニュース スペシャルからスーパーへ スコッティキャメロン「SUPER SELECT」誕生 アクシネットジャパン(本社・東京都港区)は、同社が展開するタイトリストブランドのパターシリーズ「スコッティキャメロン」から、「SUPER SELECT(スーパーセレクト)パター」を、3月24日に6モデル、5月末に4モデル、計10モデルを発売すると発表した。 「SUPER SELECT」は、巨匠スコッティ・キャメロンが手掛けるブレードとミッドマレットをメインとしたラインアップシリーズで、前作「SPECIAL SELECT(スペシャルセレクト)」シリーズから約3年の時を経て、新たにグレードアップした最新モデルとなる。 特徴は、打音と打感を新たなレベルに引き上げる「デュアルミルド フェーステクノロジ...
2016/05/02優勝セッティング 「中日クラウンズ」キム・キョンテの優勝セッティング 勝つことができた。去年を超えることを目標に、頑張りたいです」 <最終日の使用ギア一覧> ドライバー:タイトリスト 915 D2 ドライバー(9.5度) ※シャフト:グラファイトデザイン ツアーAD…
2019/09/23優勝セッティング 「日本でも賞金をたくさん獲得したい」史上初の日・韓・亜共催覇者の優勝ギア を通してのフェアウェイキープ率は67.86%(19位)、平均パット数は1.7222(20位)とまずまずだったが、パーオン率が76.39%(2位)とタイトリストの「T100 アイアン」を使用したアイアン…
2013/05/02新製品レポート 「ロースピンで激飛び!」タイトリスト 913F・d Low Spin お試しスペック 【番手】3番(15度) 【シャフト】タイトリスト ランバックス 55(S) ミーやん ツルさん 飛距離 ☆☆☆☆ ☆☆☆☆ 打感 ☆☆☆☆ ☆☆☆ 構えやすさ
2026/06/06ツアーギアトレンド ウィンダム・クラークの最新クラブ 「Qi4D」1Wと「G440 MAX」7Wに「スコッツデールテック」白パター 。 ドライバーはテーラーメイド「Qi4D」コアモデルをチョイス。今季はピンやタイトリストなど様々なモデルを使用してきたが、最終的にこのヘッドに落ち着いたようだ。シャフトは、見慣れないトゥルーテンパーの新作…