2007/07/20米国男子

初日を終えた後のタイガー・ウッズのインタビュー

。やや左足下がりのライでしたが、グリーンのフロントエッジまで207ヤードを、7番アイアンで低めのドローをかけました。風は右から吹いていて、グリーンの手前から転がったボールはピン奥5メートル半で止まり
2013/05/20GDOEYE

石川遼にコーチは必要か?

確保する。それにより、今ではドローもフェードも好きな球筋が打てるようになったという。 普段は週に数度、今週は一週間帯同して、みっちりとサンムンのスイングをチェックし、結果的に勝利へとつながった。コーチ
2013/04/18米国男子

石川遼「僕向きのコース」 目指すは“第5のメジャー”

人も飛ばない人も、だいたい同じ所を狙っていくコース。そこに打てるかどうか」と、やはりショットの精度をポイントに挙げる。その上で、「このコースはドローとフェードを両方求められるので、けっこう僕向きじゃ
2013/03/08週刊GD

芹澤信雄が藤田寛之に教えた“稼げるスウィング”とは?

藤田の代名詞だが、当時はジャンボ尾崎全盛の時代とあって、藤田も左サイドを止めてインサイドアウトでアッパーに振り抜き、ドローを打っていたという。 「フックは体の一部(腰の動きなど)を止めて打つから、飛ぶ
2013/05/10GDOEYE

藤田幸希 飛距離ロスの原因はウェディングドレス?

今年のオフ、藤田幸希は例年に比べて筋力トレーニングを倍増したという。「好き嫌いが多かった」という食事も、栄養素をバランス良く、かつたくさんの量を食べる食生活へと移行。フェードだった球筋もドローへと
2009/09/13GDOEYE

諸見里しのぶ、早くも賞金女王に当確ランプ

いる」と諸見里は言う。試合中も、ドローとフェードを状況によって使い分け、「技術的にこれ以上というのはほとんどない」と師匠の江連氏も認める上達ぶりだ。 一方で、弱点とされていた精神面でも著しい進歩を見せる
2021/09/16国内男子

今平周吾 ZOZO日本開催に「またゴルフも盛り上がる」

ドローを掛けたいときに掛けきれない。コントロールは古い方(RMX 116)ができる」と悩ましい。 「ラフに入れちゃうと洋芝なので、距離感を合わせにくい。しっかりフェアウェイキープすることが大事だと思う」という輪厚だけに、その判断も慎重だ。(北海道北広島市/今岡涼太)
2021/08/04米国女子

スタート1番手にも緊張ナシ 稲見萌寧「楽しくできている」

っていうドローとか、逆球のミスが出ていないので、まだマシかな。パターが入ったら、もうちょっとスコアが出そうな感じです」。畑岡奈紗らと並び、初日を16位で終えた稲見。まるで、このまま勝てば今季7勝目?かのような雰囲気だ。(埼玉県川越市/今岡涼太)