2009/11/11サイエンスフィット

今回の成果「プロのような理想的スイングプレーンに変身!」

で左手の甲が折れれば、その瞬間、フェースは大きく開いてしまいます。ですから、トップでは左の前腕と左手の甲が一直線になるようにしてください。感覚としては、手首をピンとまっすぐに張る感じです。 アドレス前
2013/05/24アメリカNo.1ゴルフレッスン

ダウンスイングの懐を徹底確保!

やや前方になるように直しましょう。これがダウンスイングの懐作りの第一点目です。(左が修正前) 次に、下半身のスウェー。もう何をすべきかピンときたと思いますが、このように椅子を置いて、テークバックで腰が
2013/08/16アメリカNo.1ゴルフレッスン

ヨコからタテのイメージへ!!

イメージとは何か? とはいっても、タテのイメージが何なのか、ピンときませんよね…。そこで、ボクシングで正面に右ストレートを打つ感じをイメージしてください。右手を引いて力をためる状態では、右の股関節が
2015/10/28女子プロレスキュー!

“微妙な距離を打ち分ける” 兼岩美奈

センチ前・スパット」での方向性アップをそれぞれ意識してみてください。きっとピンを狙えるショットが打てるようになりますよ。 撮影ホール/ 南コース 8H Par4(Reg.424y、Back.442y
2018/08/23サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【前編】

てもいいくらいのイメージで、左手首と腕がピンと張っていく感じにしてください。 今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご紹介しましょう。次回は、多くの人が陥るフェースターンの誤解について、クローズアップしていきます。(後編へつづく)
2015/11/25女子プロレスキュー!

“傾斜からでも寄せワン” 兼岩美奈

、安定して振れるポジションを確認してください。一方、ピンを直線的に狙いたいと思ったら、カットに振ってみるのもひとつの手段です。極端にアウトサイド・インに振れば、フックする要素が相殺され、直線的に狙うこと
2015/11/18女子プロレスキュー!

“目玉、雨…バンカートラブル大脱出” 兼岩美奈

ホールなどで起こりやすい現象で、ピンに寄せるには難しいシチュエーションです。しかし、バンカーから脱出しグリーンに乗せるのには、決して難しいことではありません。 ポイントは、スタンスとフェースは開かず
2009/10/07サイエンスフィット

今回の成果「スイングプレーンが改善し安定感倍増!」

ゴルフ歴20年というベテランゴルファーの増井さん。長年の経験から、自分のスイングを知り尽くしていると思いきや、サイエンスフィットの分析で大きな誤解が発覚。早速、ピンポイント・レッスンを施したところ
2019/08/29サイエンスフィット レッスン

自分で判別できる!球をつかまえる2つのタイプ

前回は、左手首がインパクトで甲側に折れてしまう初・中級者の見直すべきポイントをレッスンしました。今回は、思ったように球がつかまらず、左右に散ってしまう上級者に、ピンポイントでアドバイスをしたいと
2019/08/01サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(後編)

。インパクト付近で合わせようとすれば、フェースを戻しきれず、プッシュアウトが多くなります。時折、返しすぎてチーピンにもなり、弾道がとっても不安定になるのです。実は、こうした壁に突き当たっている上級者が、非常
2022/06/30サイエンスフィット レッスン

自然に球がつかまる“真のインサイドアウト軌道”とは

の悪い部分をピンポイントで見つけ、最短で最大の上達効率を目指しています。さて、今回のテーマは、クラブに仕事をさせるための理想的なシャフトの動きです。しっかりと球がつかまり、なおかつ意識的な操作を最小
2023/06/30サイエンスフィット レッスン

ハンドファーストは右足で作る “すくい打ち”からの脱却

ターンして左方向を向きます(写真右)。これが引っかかる原因です。このメカニズムがピンとこなくても、インサイドアウトが過剰になればアッパーブローになり、アッパーブローが強くなればフェースが左に向く