2012/12/26サイエンスフィット

初めてクラブを握る人に教えるツボ(1)

時でフィニッシュ。フィニッシュでは右足が爪先立ちになる形で3秒間キープしましょう。この9時-3時で、真っ直ぐにボールが飛ぶように徹底練習してください。 レッスン後の変化を検証 レッスン前には、右にしか…
2017/02/23サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【3】

100切りスイングができていることを前提にした、90切りのレッスン3回目。90切りスイングのレッスンは、主にコック&リリースのお話となりますが、リリースはなかなか身につけるのが難しいパートとなります…
2016/10/10近藤共弘プロの超シンプル思考

第4回「ロングパットを2パット以内で上がるパット術」

。練習グリーンなどではボールを見ずにカップを見ながら打つのもお勧め。距離感が磨かれますよ。 第4回目のテーマ「ロングパットを2パット以内で上がるパット術」の詳しいレッスンは、ネスレサイト「近藤共弘プロが…
2012/08/22サイエンスフィット

ヘッドスピードをアップする!!

ハーフバックすれば、自然とシャフトプレーンに沿って上がるようになります。 ヘッドスピードを上げる練習 以上のレッスンを踏まえた上で、いよいよヘッドスピードを上げる練習です。両足を揃えた状態から右足を後方…
2013/10/18アメリカNo.1ゴルフレッスン

左手首が折れる癖を集中改善!

「昔からの癖がなかなか直りません」 「初回のスイング診断で、かなりアップライトなスイングになっていることを改めて自覚しました。以前、あるレッスンで、クラブを早めに立てることを教えられてから、それが…
2011/05/25サイエンスフィット

高~いスライス。なんとかしたい!

は高いスライスばかりなのか?? 【参加者募集中】サイエンスフィットアカデミーのラウンドレッスン 今回の受講者は・・・ ダウンスイングの軌道を見る限り、クラブが外から入ってくることによって、カット気味に…
2009/11/04サイエンスフィット

今回の成果「長年のスライス傾向から脱出!」

ゴルフを始めてから、ずっとスライス傾向のショットと付き合ってきたという大川さん。特に、ドライバーが不安定で、最近は左に行くミスも目立つ状態…。だが、今回のスペシャルレッスンで、長年の悩みから脱出する…
2013/06/21アメリカNo.1ゴルフレッスン

LからLでヘッドの移動距離をアップ!

、レッスン当初はテークバックで体が起き上がる癖がありましたが、今回見た限り、すごく良くなってきていますよ!特に、テークバックで腰が右に大きく流れていたのが、右足を踏ん張ることで、かなり改善しています。ただ…
2011/04/26上達ヒントの宝箱

畳一畳でできる!おウチでエコ練 第三弾「正しいスイングイメージを習得する」

1.ゴルフスイングは、投げるイメージに近い 今回は、ゴルフスイングに対する正しいイメージ作りと、そのスイングイメージが身につくドリルをご紹介します。まずは、正しいスイングイメージについてお話しましょう。 皆さんご存じかも知れませんが、プロ野球選手がゴルフをすると、バッターよりもピッチャーのほうが上手で、上達も早かったりします。それはなぜかと言うと、ゴルフスイングはボールを打つ動作よりも、ボールを投げる動作に近いからなのです。 ゴルフという競技は、ターゲットに狙いを定めて、そこにボールを打っていくゲーム。ですから、バッターのようにやってきたボールを強く打つイメージよりも、ゴルフスイングでは目の前...
2009/09/16上達ヒントの宝箱

歩きながら打ってスイングリズムをつかむ

歩きながら打ってスイングリズムをつかむ 歩きながら打ってスイングリズムをつかむ練習法です。形ばかり気にして、自分のリズムを失っている人を多くみかけます。リズムが形を作る、と言っても過言ではありません…
2009/08/19上達ヒントの宝箱

バランスボールで正しいバックスイングを体感

バランスボールで正しいバックスイングを体感 バランスボールを使ったドリルをご紹介します。「ボールに座ってスイング」や、「フォロースルー方向に投げる」といってものは過去にもありましたが、今回は「バックスイング方向に投げる」ドリルです。 目標方向とは真逆に構える いつもとは逆、つまり飛球線後方をネットや頑丈なカベとして、構えてください。 真後ろに投げます そして飛球線後方に目印をつけ、それに向かってテークバックで投げる動作をします。 反動をつけてから投げる 投げる際には、下半身でリズムを取りながら反動をつけるのがコツです。 体重移動も身につきます これには正しい体重移動が身につくという効果もありま...
2009/09/30上達ヒントの宝箱

ワイドスタンスで体重移動アプローチ

を伝授します。 悪い例 これはセオリーと思われる「下半身を止めて、手の動きが強い」アプローチの形です。間違いではないですが、複雑な動きになるので練習量が必要になります。ここではこの方法はひとまず置いて
2020/05/27topics

久々ゴルフその前に… 歩いて直すスライス矯正法【リモートレッスン】

一発目からスライスは嫌! 大曲がりはしたくない… 新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言が全国で解除され、久々にゴルフ場へ行ってみようという人は多いのではないだろうか。ただ、プレーから離れている期間が長く、スイングに自信がもてないという声も聞こえてきそうだ。そんな「一発目から“どスライス”確実…」と頭を抱えている方におすすめのスライス矯正法を、最新のスイング理論に詳しい吉田洋一郎氏に聞いた。(※以下、吉田氏解説コメント) “どスライス”の原因は2つ 久しぶりのゴルフで、“どスライス”を起こしてしまう主な要因を、アウトサイドインのカット軌道に絞り、お話しさせていただきます。 カット軌道の原...