2002/08/10国内男子

ノーボギーで回ったペーニャがトップ

回るという、綺麗なゴルフを披露した。 そして4位には中嶋常幸が浮上してきた。1番から8番ホールまでの間に4つスコアを伸ばす快調なゴルフを展開した。9番でダブルボギーを叩き失速したが、後半に入ってからは…
2001/10/12日本オープンゴルフ選手権競技

ベテラン白浜育男がスコアを伸ばし単独首位に立った

。 2アンダーの7位には中嶋常幸が17位から上がってきた。10番からスタートした中嶋は、スターとホールでいきなりボギーを叩いたが、12番から3連続バーディ、16番でもバーディを奪う。後半は3番4番と
2006/12/26国内男子

最も視聴者の関心を引いた国内男子ツアーは?

を支えた原因だろう。 52歳のベテラン中嶋常幸が4年ぶりの復活優勝を遂げた「三井住友VISA太平洋マスターズ」が、5.7%の4位にランクイン。土曜日の視聴率は3.8%と低調だったが、最終日にスコアを…
2012/05/26GDOEYE

異色のアラフォー?兼本貴司

につけて見せた。 2週間前、師匠の中嶋常幸から得た“ヒント”が活きた。「日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯」で、同組で回った際、中嶋はこれまでのボールから、よりスピン量のあるモデルに替えて
2003/09/04日本プロゴルフマッチプレー選手権

昨年の優勝、準優勝者が1回戦で姿を消した!!

となった中嶋常幸が注目された。過去マッチプレーで3勝している中嶋だが、ミャンマーのゾウ・モウに3番ホールで先制されると、自分のペースに持ち込むことが出来なかった。16番でドーミーホールを迎え、その
2001/11/29ゴルフ日本シリーズJTカップ

谷口徹が6アンダーで今シーズン2度目の首位

。 そして2打差の4アンダー2位には、ベテランの中嶋常幸が入っている。今シーズンの中嶋は開幕戦の東建カップで片山晋を最後まで苦しめ、2位に入るなどシーズン序盤から飛ばした。キリンオープン、全日空
2012/10/10週刊GD

日本オープンは「AONKNK」に注目!(2012/10/3)

。「AONKNK」…はて? と思った若いゴルファーもいるかもしれないが、ツアー観戦が好きな方にはもう常識だろう。「(A)青木功」「(O)尾崎将司」「(N)中嶋常幸」「(K)倉本昌弘」「尾崎(N)直道」「(K)片山…
2012/11/02国内シニア

井戸木が逃げきるか!?室田、中嶋らが追い上げる

アンダーで初優勝に王手をかけた。 首位の井戸木を1打差で追いかけるのは、昨年の賞金王、金鐘徳。今季未勝利の金が最終日に逆転優勝を狙う。さらに1打差の通算6アンダー3位タイには奥田靖己、中嶋常幸、室田淳の3…
2013/08/24GDOEYE

改名効果で時松隆光が5位タイに浮上!

プロゴルファーでは自身の登録名を変更する選手はこれまで数多く存在する。中嶋常幸は中島から中嶋へ名字を変更。近藤共弘は智弘から共弘へ名前を変更。また、ニックネームを使用し石垣聡はすし石垣へ。そして
2006/10/17国内男子

片山晋呉の活躍に期待!尾崎直道が帰国し参戦!

(オーストラリア)の外国勢にも注目が集まる。 その他ベテラン勢では、米チャンピオンズツアーで活躍中の尾崎直道が帰国して参戦。尾崎将司、中嶋常幸も参戦を予定しており、ベテラン勢の奮闘にも期待が集まる大会となりそうだ。
2008/05/14日本プロゴルフ選手権大会

国内メジャー初参戦の石川遼に注目!

「パインバレー北京オープン」で勝利を掴んだ藤田寛之、「中日クラウンズ」を制した近藤智弘ら好調な選手達が出場。また、地元出身の室田淳、中嶋常幸らのプレーも見逃せない。
2005/10/12日本オープンゴルフ選手権競技

日本ナンバーワンの称号は誰の手に?

が欲しい片山晋呉、先週の「コカ・コーラ東海クラシック」で2週連続で2位の手嶋多一らも優勝候補。さらに、尾崎将司、中嶋常幸、青木功などベテラン勢からも目が離せない。 アマチュア勢では、15歳の天才少年、伊藤涼太、東北福祉大学の池田勇太など、総勢21名がベストアマを狙う。
2004/05/18国内男子

先週発熱のため無念の欠場となった伊沢利光が出場

ている選手など有力選手が多数出場を予定している。 そのほか中嶋常幸の息子である中島雅生が、予選会をプレーオフの末トップで通過。親子対決が注目される。またスポンサー推薦からは、中学生の伊藤涼太がエントリーしており、フレッシュな顔ぶれが揃っている。
2012/06/08国内シニア

国内シニアが開幕、羽川豊と尾崎直道が首位発進!

アンダーの10位タイ。青木功はイーブンパーの14位タイ、芹澤信雄、中嶋常幸、尾崎健夫、友利勝良らが2オーバーの24位タイで並んでいる。昨年の賞金王のキム・ジョンドク(韓国)は、3オーバーの32位タイで初日を終えた。
2011/10/27国内シニア

室田淳が首位タイ!芹澤、キムらが3位につける

。イーブンパーの6位タイに奥田靖己、水巻義典のほか、永久シード権保持者の中嶋常幸、地元広島での大会2連覇がかかる倉本昌弘らがつけている。 高橋勝成は2オーバーの16位タイ、飯合肇は友利勝良らと並んで3オーバー