2022/08/12アジアン

グリーンが首位浮上 20位に久常涼 リード36位で予選通過

14アンダーで単独首位に立った。パチャラ・コンワットマイ(タイ)が3打差の2位に続いた。 初日に首位発進したスコット・ビンセント(ジンバブエ)は「73」をたたいて7アンダーの8位に後退した。 久常涼が
2022/04/21欧州男子

久常涼ら日本勢5人が参戦 スペインで新規大会

。 日本からはJGTO(日本ゴルフツアー機構)が持つ5枠の資格で久常涼、西脇まあく、石過功一郎、中井賢人、呉司聡が参戦する。 ツアーメンバーの川村昌弘のほか、ビクトル・ホブラン(ノルウェー)、ロリー・マキロイ(北アイルランド)、トーマス・ピータース(ベルギー)のポイントランキングトップ3は不在となる。
2023/02/26欧州男子

比嘉一貴7位 久常涼と川村昌弘16位で最終日へ

バーディ、3ボギーの「71」で回り、通算4アンダーの7位につけた。 久常涼は5バーディ、2ボギーの「69」、川村昌弘は5バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「73」で、ともに通算1アンダー16位から最終日に臨む。 岩崎亜久竜は通算3オーバー48位。
2023/03/10欧州男子

川村昌弘が3打差10位発進 久常涼は50位

を切った。 今季からツアーメンバーになった久常涼は3バーディ、1ダブルボギーの「70」で、ディフェンディングチャンピオンの呉阿順と同じ1アンダー50位。岩崎亜久竜が1オーバー98位で、星野陸也は2オーバー113位とした。
2023/09/08欧州男子

インドのシャルマが首位発進 比嘉一貴46位 久常涼65位

・マキロイ(北アイルランド)は3アンダー27位で滑り出した。 4人が出場する日本勢では、比嘉一貴が3バーディ、1ボギーの「70」でプレーし、2アンダー46位につけた。 久常涼は1アンダー65位で初日を終えた。 川村昌弘と星野陸也はイーブンパー85位と出遅れた。
2025/02/08米国男子

松山英樹は暫定カットライン上で週末へ 久常涼は出場2戦連続予選落ち

から出て、3バーディ、2ボギー「70」で回り暫定カットライン上の2アンダー同62位、予選通過を濃厚にした。 久常涼は92位から出て、5バーディ、2ボギー「68」で回り、通算1アンダーまで巻き返したが、暫定79位と2週前の「ファーマーズインシュランスオープン」に続く予選落ちが濃厚となった。
2025/05/12米国男子

ライアン・フォックスが三つどもえのプレーオフ制して初優勝 久常涼37位 金谷拓実45位

トップから出たカーソン・ヤングは「73」とスコアを落として11アンダー13位。初優勝はならなかった。 久常涼は3バーディ、1ボギーの「69」で回り、5アンダー37位。金谷拓実は5バーディ、1ボギーの「67」で巻き返し、4アンダー45位で終えた。ともに次週全米プロに出場する。
2023/05/13欧州男子

久常涼は19位に後退 星野陸也と岩崎亜久竜も決勝へ

バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、通算11アンダーとしてその座を維持した。ツアー未勝利の34歳が後続に1打差で大会を折り返した。 首位と2打差の6位で出た久常涼は3バーディ、3ボギーの「71」と
2024/05/04米国男子

蝉川泰果4打差9位、久常涼も週末へ 16歳アマが予選通過

エキスプレス」で33年ぶりのアマチュア優勝を達成してプロ転向したニック・ダンラップは9アンダー13位。 初日96位と出遅れた久常涼は7バーディ、1ボギー「65」と巻き返し、7アンダー36位で予選通過した。 主催者
2024/10/13米国男子

今季の下部ツアー1位が単独首位浮上 久常涼は「67」で36位に

・イエーガー(ドイツ)のほか、未勝利のジョー・ハイスミスが2打差の2位につけた。 52位で予選を通過した久常涼は5バーディを決めて迎えた最終9番(パー5)をボギーとして「67」。通算9アンダーの36位で最終日に入る。