2012/10/17国内男子

男子ツアーもシード選手が50名になる!?

時点で出場優先順位のリランキングを行っているが、そのシステムの見直しなどが議題となった。 ミーティングを終えた倉本昌弘選手会長は、これらの案件について話し合ったことを明かし、12月3日に開催される選手
2015/06/14国内シニア

室田淳が逃げ切りで今季初優勝 尾崎直と田村が2位

アンダーとして、逃げ切りで今季初優勝を遂げた。 「66」をマークした尾崎直道と、田村尚之が4打差の15アンダーで2位に並んだ。 14アンダーの4位に東聡と久保勝美が入り、湯原信光、白石達哉ら4人が12アンダーの6位で大会を終えた。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は通算8アンダーの17位だった。
2006/05/23全米シニアプロ選手権

メジャー初戦!日本から青木功、中嶋常幸ら8選手が出場

飾っている。 今年もヘイル・アーウィン、トム・ワトソンといった強豪達が参戦を予定しており、白熱した展開が予想される。 日本勢でも青木功、中嶋常幸、尾崎直道、倉本昌弘、飯合肇、室田淳、友利勝良、三好隆の
2008/08/12米国シニア

M.マクナルティが大会連覇を目指す!

)、ジェイ・ハース、ローレン・ロバーツ、スコット・ホーク、そして前々週の「全米シニアオープン選手権」を制したエドワルド・ロメロ(アルゼンチン)ら賞金ランク上位の選手達。混戦模様のマネーレースも見所となる。 また、尾崎直道と倉本昌弘の日本勢2人が参戦を予定。上位進出を目指す。
2016/09/06国内シニア

シーズン後半戦に突入 賞金バトルは早くも一騎討ちに?

追う室田淳は前週の「アルファクラブCUP シニアオープン」で今季2勝目をマークして賞金差約180万円と迫り、後続を1000万円以上引き離す展開だ。 尾崎直道、尾崎健夫、倉本昌弘、芹澤信雄らシニアツアーを盛り上げる面々もそろい、プロの技と北陸のおもてなしが大会に彩を添える。
2015/08/02国内シニア

崎山武志が逆転で今季2勝目 田村尚之は2位フィニッシュ

2位に初日首位の田村尚之、通算9アンダーの3位に真板潔、水巻善典の2選手が並んだ。 通算8アンダーの5位に井戸木鴻樹、室田淳、渡辺司の3選手。現PGA会長の倉本昌弘は、通算6アンダーの12位でフィニッシュした。
2015/05/30国内シニア

崎山武志が2年ぶりVへ王手 後続に3打差

通算4アンダーで追っている。 倉本昌弘は2バーディ、2ボギーと伸ばせず、通算イーブンパーの10位タイ。青木功は「76」と崩れ、通算10オーバーの63位となっている。
2013/08/16国内シニア

首位にルアンキット 井戸木鴻樹は15位発進

人。4アンダーの4位に川瀬順次と川上典一。大会連覇を狙う高見和宏は、2アンダーの8位とまずまずの滑り出し。先週、海外メジャー「全米プロゴルフ選手権」に出場した井戸木鴻樹は、尾崎直道、倉本昌弘らと並び1アンダーの15位に続いた。
2011/05/29全米シニアプロ選手権

室田淳「自分のゴルフをするのみ」メジャー優勝に王手!

のカットラインで、日本勢では、室田淳、倉本昌弘、加瀬秀樹の3選手が決勝ラウンドに進出した。 3日目、初日から首位をキープしている日本の室田と、ヘイル・アーウィンが通算9アンダーで首位タイに並び、最終日…
2004/09/18国内男子

上位は変わらず、伊沢が復活優勝に向け3位に浮上!!

ことができるか注目される。 また、11アンダーの4位には近藤智弘、倉本昌弘、今井克宗の3人が並んでいる。近藤、倉本はともにボギーが先行したが、その後バーディを7つ奪うチャージを見せた。ベストスコア66を
2001/04/22国内男子

片山晋呉に隙なし。堂々の2年連続優勝を飾った。

アンダー単独2位に入った。飯合と同じく40代で頑張りを見せていた中嶋常幸と倉本昌弘は、最終組の1つ前でプレー。倉本はスコアを1つ落として4アンダー10位タイ。中嶋は攻めのゴルフで12、13番ホールを連続
2013/06/09国内シニア

室田がプレーオフで奥田を下し、ホスト大会を制す

単独3位はグレゴリー・マイヤー(米国)。通算10アンダー4位タイは倉本昌弘と真板潔の2人が並んだ。倉本は猛チャージをかけた奥田と同組でラウンドし、16番、そして17番と長いバーディパットを決めたが、プレーオフに進出することは出来なかった。
2006/01/04アマ・その他

欧州 VS アジア・日本連合 新たな歴史が始まる

セベ・バレステロス率いる欧州チームと倉本昌弘率いるアジア・日本連合チームの対抗戦がタイ・バンコクのアマタ・スプリングスGCを舞台に争われる。各チーム8名の選手が1月7日、8日にフォーサム…
1999/05/14日本プロゴルフ選手権

首位に3人。ジャンボも浮上中

伊沢利光は4番ホールをダブルボギーにしたが、5つのバーディに助けられ、直道と共に1アンダー。 今野康晴、小山内護ら6名の棄権があった。倉本昌弘も棄権。14番ホールで暫定球の処置にからんで「精神的にプレー…
2015/09/04国内シニア

2週連続の新規大会 初代王者の栄冠は誰の手に

周年記念 広島シニア選手権大会」に続き、2週続けての新規大会となる。 前週、地元広島で今季初優勝を飾った倉本昌弘。日本プロゴルフ協会会長でもある倉本は、故郷で試合を開催したいという思いを、最高の結果に…