2009/09/19国内女子

横峯さくらが首位で最終日へ! 不動、若林が1打差で追う

の座を明け渡した。 通算10アンダーの単独4位に有村智恵、通算9アンダーの単独5位に馬場ゆかり。通算8アンダーの6位タイに、青山加織と地元・愛知県出身の原江里菜が続いている。注目のプロデビュー戦を迎え
2012/04/28国内女子

有村とイ・ジウが首位タイで最終日へ! 横峯は4打差

アンダーの5位タイに、櫻井有希と鬼澤信子が続く。通算4アンダーの7位タイには、横峯さくら、原江里菜、諸見里しのぶ、アン・ソンジュ(韓国)、ディフェンディングチャンピオンの不動裕理らがつけている。 <有村
2009/04/18国内女子

横峯さくらが1打差の2位へ浮上!李知姫、申智愛と最終組対決

、最終組の一組前で優勝争いを繰り広げる。さらに、通算1オーバーの6位タイグループには、不動裕理、原江里菜、山口裕子ら強豪がひしめいている。また、2日連続「76」で通算8オーバーとした金田久美子が、カットラインぎりぎりの46位でプロ入り後初の予選通過を果たしている。
2019/03/13国内女子

7年連続プレーオフ決着 因縁の2人が初日から火花

、大会2勝のイ・ボミと全美貞(ともに韓国)、前年3位の横峯さくら、プロギア用品使用契約選手の原江里菜、藤本麻子、辻梨恵ら108人がエントリーした。 前年の最終日に19ホールを戦ったアンと鈴木は初日、原江里菜を加えた3人でプレー。比嘉はテレサ・ルー(台湾)、李知姫(韓国)と同組でティオフする。
2013/06/05サイエンスフィット

グリップを改善するだけで軌道が劇的に改善!

。(右写真は原江里菜プロ) 真上からのカメラでプロと比較! 正面映像でもアドレスの問題は一目瞭然ですが、視点を変えて、真上からのカメラでプロと比較してみましょう。注目すべき点は、頭の位置。プロの頭の位置と…
2017/03/08国内女子

プレーオフ決着5 年間継続中 イ・ボミが大会3勝目狙う

)と用具契約を結ぶ4人のホステスプロには原江里菜、藤本麻子、森田理香子、辻梨恵が名を連ねる。昨年賞金シードを逃し、QTランク77位に終わった2013年賞金女王の森田は今季、下部ステップアップツアーが主戦…
2012/03/06国内女子

東日本大震災から1年、復興を祈り開幕2戦目を迎える

)も出場を予定している。また、大会のホステスプロとして出場する原江里菜にも注目が集まる。昨年末に行われた予選会を1位で突破した原は、先週こそ1打差で予選落ちとなったが、今週は気合十分で試合に挑む。
2015/09/23国内女子

宮里藍が2年ぶり参戦 “第2の故郷”東北高校勢の嵐は吹くか

、“第2の故郷”で転機を図りたい。 同じく東北高出身の原江里菜、菊地絵理香、木戸愛、大江香織のほか、2014年、15年の日本女子アマチュアタイトルを持つ蛭田みな美、勝みなみらが出場する。 初日は酒井、宮里、原が同組でプレーすることが決まった。
2014/11/02国内女子

選手コメント集/樋口久子 森永レディス 最終日

来年に向けて、という感じだったけど、この勢いで優勝できる可能性もあるかもしれない、と。土壇場で自分のゴルフができてきたので、また来週も優勝争いができればと思います」 ■原江里菜 4バーディ、ノーボギー
2012/09/16全英リコー女子オープン

日本人選手コメント集/全英リコー女子オープン3日目

■原江里菜 3バーディ4ボギー「73」、通算4オーバー38位タイ 最初のボギーはカラーから3パットで、流れの悪いボギーだったけど調子は悪くなかったです。パー5でバーディを獲れたし、(折り返した)4番
2012/06/15国内女子

不動裕理が単独首位!笠りつ子ら4人が1打差

記録へ向けて好スタートを切っている。 2位以下は混戦模様。笠りつ子、表純子、イ・ナリ、辛ヒョンジュの4選手が通算5アンダーで続いており、さらに1打差の通算4アンダーに森田理香子、原江里菜ら5人が続く
2006/12/12アマ・その他

宮里美香が個人戦と団体戦で銀メダルを獲得!

なかったが、この日6バーディノーボギーと見事なゴルフを見せ、通算20アンダーで銀メダルを獲得した。 佐伯三貴と原江里菜はこの日スコアを伸ばし、通算14アンダーでそれぞれ5位、6位で競技を終了。上位2名
2013/08/16国内女子

選手コメント集/NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 初日

見つかったと思います。まだあと2日あるので、もっとスコアを伸ばせるようにこれから練習して頑張りたいと思います」 ■原江里菜 5バーディ、2ボギー「69」、通算3アンダー10位タイ 「緊張もなくて、2番、3番
2013/07/19国内女子

2位タイ発進の吉田「恩返しは良い成績を残すこと」

アンダーとした。「(優勝したい)気持ちが入ってしまうけど、気負いすぎるのもいけないし。普通のツアーと同じに考えて回れたことが良かったと思う」と、プレー中は冷静沈着を努めた。 同級である有村智恵、服部真夕、原…