2022/08/07日本プロ

堀川未来夢がメジャー2勝目 片岡尚之2位

。 初の最終日最終組で演じた嘉数光倫は終盤17番でダブルボギーを喫するなど「73」とスコアを落とし、宇佐美祐樹、池村寛世と並んで通算9アンダー4位。 通算7アンダー7位に大西魁斗、久常涼、木下稜介
2021/11/05国内男子

香妻陣一朗が首位で週末へ 今平周吾「64」で7位に急浮上

7位に浮上。大会優勝経験のある片山晋呉、小鯛竜也のほか、谷原秀人、矢野東のベテラン勢、ルーキーの久常涼、石坂友宏らと並んだ。 賞金ランキング1位の木下稜介は通算6アンダー15位で決勝ラウンドに進んだ。 前週優勝の池村寛世は金谷拓実、宮里優作、片岡尚之らと同じ通算4アンダー26位で予選を通過した。
2021/11/04国内男子

薗田峻輔が5年ぶり首位発進 1打差2位に香妻陣一朗と大槻智春

ランキング1位の木下稜介が稲森佑貴、矢野東らと並ぶ4アンダー7位。ランク2位のチャン・キム、3位の星野陸也と賞金レース上位者が3アンダー15位で続いた。 金谷拓実は2アンダー26位。前週ツアー初優勝の池村寛世は小平智らと同じ1アンダー41位。 今平周吾は1オーバー68位と出遅れた。
2020/11/21国内男子

ルーキー石坂友宏と大槻智春が首位タイで最終日へ 金谷拓実1打差

4バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、通算11アンダー3位。木下稜介が通算10アンダー4位で続いた。 前週「三井住友VISA太平洋マスターズ」を制した香妻陣一朗は重永亜斗夢と並んで、通算6アンダー15位につけた。 石川遼は「67」で回り、通算5アンダー17位で3日目を終えた。
2021/09/26国内男子

中島啓太が史上5人目のアマチュア優勝

という歴代3番目の年少優勝を成し遂げた。 大岩龍一が17アンダー3位、小林伸太郎と矢野東が16アンダー4位。 13アンダー8位の木下稜介は、6アンダー28位だった星野陸也を抜いて賞金ランキング1位に
2021/09/25国内男子

永野竜太郎ら3人首位 日体大のアマチュア2人が1打差

イーグル7バーディの「63」をマークし、8位から「65」で回った中島啓太(3年)と通算14アンダーで続いた。 通算13アンダー6位に安本大祐、12アンダー7位に木下稜介、ジャスティン・デロスサントス(米国
2022/04/17国内男子

比嘉一貴が逃げ切りV 星野陸也は連覇へ1打届かず

。 ハン・リーが9アンダー3位、岡田絃希が8アンダー4位、木下稜介と岩田寛が7アンダー5位で続いた。アマチュアの宇喜多飛翔(大阪学院大)が池田勇太、阿久津未来也、小西貴紀とともに6アンダー7位に食い込んだ
2021/12/02日本シリーズJTカップ

香妻陣一朗が最終戦首位スタート 賞金トップ3は好発進ならず

、今平周吾らと同じ1アンダー9位でスタートした。 最終組で回った賞金ランクトップ3はいずれも出遅れ。2位の木下稜介と3位の金谷拓実は1オーバーで首位と6打差の21位。トップのチャン・キムは4オーバー27位で初日を終えた。
2021/10/17日本オープン

ノリスが大会新記録で4打差圧勝 池田勇太2位

。 7打差を追って4位から出た池田勇太が「67」と伸ばしたものの通算15アンダー2位。高山忠洋が「68」で回り、木下稜介、タンヤゴーン・クロンパ(タイ)と並んで通算11アンダー3位に入った。 石坂友宏
2021/10/16日本オープン

ショーン・ノリス首位 小平智が5打差2位

から「68」で回り、通算13アンダー2位につけた。大会2勝の稲森佑貴が7位から通算12アンダー3位に浮上した。 前日首位タイの池田勇太は「71」と伸ばせず、木下稜介、岩田寛と並んで通算11アンダー4位
2021/09/05国内男子

今平周吾が今季初勝利 石川遼は逆転許し2位

2位に終わり、3度目の大会制覇と2019年「日本シリーズJT杯」以来の優勝を逃した。ツアー初勝利を目指した池上憲士郎と並んだ。 今季2勝の金谷拓実が通算6アンダー4位。同じく2勝の木下稜介がチャン
2021/06/03日本ツアー選手権森ビル杯

竹谷佳孝が単独首位発進 1差2位に矢野東

at ザ・ロイヤルGC」以来、3年ぶりの首位発進となった。 5アンダー2位に矢野東。4アンダー3位に香妻陣一朗、木下稜介、古川雄大が続いた。 前回覇者の堀川未来夢が3アンダー6位につけたほか、今大会初の
2017/12/03国内男子

深堀圭一郎、近藤共弘ら決勝へ/男子最終QT 4日目

共弘は「70」と伸ばし、通算2アンダーで辛くも決勝へ。49歳の深堀圭一郎も並んだ。 上位では、26歳の木下稜介が「65」と伸ばし、通算18アンダーの単独首位で予選を通過。通算14アンダーの2位に鍋谷
2017/12/03国内男子

男子QTは最初の山場 90位タイまでが決勝へ/4日目

小林伸太郎は通算1アンダー。同じくシードを失った近藤共弘と増田伸洋は通算イーブンパーにおり、カットライン上の争いにも注目が集まりそうだ。 上位は若手の健闘が光り、通算11アンダーの首位に26歳の木下…