2022/04/28BMW 日本ツアー選手権森ビル杯

木下稜介がBMWとスポンサー契約 ホスト大会で連覇を目指す

ビー・エム・ダブリュー株式会社(東京都港区)は28日(木)、木下稜介とスポンサー契約を締結したことを発表した。 同社は昨年6月に女子の河本結、松田鈴英、宮田成華とスポンサー契約を締結。国内男子ツアー
2019/04/12国内女子

福山恵梨がレギュラーツアー初の首位発進

た比嘉真美子は国内女子第2戦「ヨコハマタイヤPRGRレディス」を制した鈴木愛と並んで1アンダー12位。第3戦「Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」を制した上田桃子は2オーバーの51位、第4戦「アクサレディス in MIYAZAKI」を制した河本結は3オーバーの69位で初日を終えた。
2019/09/14日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗が国内メジャー3勝目へ2打差首位 渋野日向子は40位

大会レコードの「63」をマークし、通算10アンダーの3位につけた。 通算9アンダー4位に田中瑞希、金澤志奈、三ヶ島かな。通算7アンダー7位に大西葵、篠原まりあ、河本結の3人が続いた。 渋野日向子は6バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「72」で回り、通算1オーバーの40位で最終日を迎える。
2019/09/29国内女子

柏原明日架がプロ6年目で涙の初優勝

週前の「日本女子プロゴルフ選手権」に続く2試合連続優勝がかかっていた畑岡奈紗は通算5アンダーとし、辻梨恵、申ジエ(韓国)、河本結、大西葵と並んで7位に終わった。 前週「デサントレディース東海クラシック」に続く2週連続優勝を目指していた渋野日向子は通算イーブンパー22位に終わった。
2019/07/27国内女子

稲見萌寧が単独首位 原英莉花は2打差2位

真未、野澤真央、金田久美子ら6人が並んだ。 前週「サマンサタバサレディース」で初優勝した小祝さくらは「75」と崩れ、通算1オーバー39位。賞金ランキング5位の河本結は前半7ホール終えて、体調不良で棄権した。
2019/09/28国内女子

比嘉真美子と辻梨恵が首位 畑岡が1打差3位、渋野は15位

として首位に浮上した。 1打差の通算7アンダー3位に「68」をマークした畑岡奈紗。通算6アンダー4位に柏原明日架と野澤真央。通算4アンダー6位に河本結、木村彩子、菊地絵理香の3人が並んだ。 49位から
2019/09/27国内女子

ペ・ソンウが単独首位発進 3打差に畑岡奈紗 渋野日向子49位

選手権」からの2連勝がかかる畑岡奈紗は5バーディ、2ボギーの「69」でプレー。3アンダーとし、河本結、酒井美紀、小野祐夢と並び6位につけた。 前週「デサントレディース」で今季3勝目を飾った渋野日向子は1バーディ、3ボギーの「74」とし、2オーバー49位で初日を終えた。
2019/08/09国内女子

渋野日向子は3打差11位発進 5アンダー申ジエ首位

、小祝さくらの4人が並んだ。 海外メジャー「AIG全英女子オープン」を制覇した渋野日向子は前半「37」、後半「33」の「70」でプレーし、河本結、三浦桃香らと並んで2アンダー11位で初日を終えた
2019/03/23国内女子

申ジエ単独首位 小祝さくら、上田桃子が1打差2位

連覇を目指す鈴木愛は、河本結と並び通算2アンダーの7位で最終日に臨む。 自身ワーストの84位発進となったアマチュアの安田祐香は「70」とし、通算5オーバーの49位で予選を通過した。
2018/09/20国内女子

立浦葉由乃と丹萌乃が首位/ステップアップツアー

を落として、2週連続優勝を狙う河本結、川満陽香理らとともに通算6アンダー4位とした。 通算5アンダー10位に鎌田ヒロミ、ブドサバコーン・スカパン(タイ)がつけた。3日間大会の54ホール競技。賞金総額2000万円(優勝賞金360万円)を懸けて争われる。
2018/10/12国内女子

蛭田みな美が単独首位/ステップアップツアー初日

アンダー5位には、下部ツアー賞金ランキングトップの河本結、山田成美、廣田真優、鈴木麻綾、森井菖ら9人が並んだ。 大会は3日間54ホールで実施。賞金総額2000万円(優勝賞金360万円)を懸けて争われる。
2021/06/10国内女子

比嘉真美子がロケットスタートで単独首位 稲見萌寧、西村優菜ら2打差

の姉で同じくアマの岩井明愛(いわい・あきえ)も河本結、渡邉彩香らとともに3アンダー13位につけた。 賞金ランキングトップの小祝さくらが2アンダー27位、前回2019年大会優勝の鈴木愛は原英莉花、古江彩佳らと並ぶ1アンダー39位。 上田桃子は4オーバー106位と出遅れた。