2023/05/26ギアニュース ガーミンから高精細ディスプレイを搭載した「Approach S70」誕生 「Approach」シリーズは、詳細なコース情報から、ハザードやグリーンまでの正確な距離計測、ユーザー自身の飛距離を考慮したクラブ推奨など、幅広いレベルのゴルファーをサポートする人気のゴルフ専用GPS機器。その…
2025/08/06ギアニュース 最新フェースでさらなる飛距離を追求 ブリヂストン新「B」シリーズが9月発売 。 軽量化が求められる部分にカーボン素材を用いた「カーボンモノコックボディ」を採用。ヘッド全体の軽量化により生まれた余剰重量をモデルごとに最適箇所に再配分することで、さらなる飛距離アップを実現した…
2019/08/06ギアニュース 藤田寛之がクビ覚悟で開発チームへ助言 ヤマハが新「RMX」を発表 思ったほど…」と苦笑いを浮かべながら当時を振り返った。 同社はこれまで「打感」や「フィーリング」の重要性を説いてきたが、新シリーズは「飛距離性能」を追求するため、ボール初速を上げることを第一目標に置いた…
2019/10/07ギアニュース 11代目「ゼクシオ」は王道と新鋭、二枚看板で12月7日発売 採用。たわみやすく、反発性能を大きく向上させて飛距離アップを促す。 一方、「ゼクシオ エックス ドライバー」は、シリーズ初の複合カーボン構造で、同じく「フラットカップフェース」を装着。従来の「ゼクシオ
2022/09/10ギアニュース 圧倒的なボール初速を生む3タイプのタイトリスト「TSR」が登場 デックスカッププレーオフ初戦ではウィル・ザラトリスが「TSR3 ドライバー」を使用して結果を残したことで、すでに話題となっていた。 ラインアップは、それぞれ異なるパフォーマンスを提供する3タイプ。飛距離性能と
2018/05/16ツアーギアトレンド 上原彩子の“カルくて、シブい”1Wシャフト たが、昨夏のツアー会場で、この軽量シャフトをテストして好感触を得た。「打ってみると軽くて、しかもシャフトが軟らかく感じたのでスイングしやすく、ショットの正確性も向上した。飛距離も5ydくらい伸びたので…
2014/07/17ギアニュース 浅重心ヘッドに対応!三菱レイヨン「ディアマナ R」「FUBUKI AT」 が、今回はシャフトの特性を紐解いていこう。 ■「ディアマナ R」は走り・弾き感がある飛距離追求型アスリートモデル 第3世代のディアマナ(B、W)シリーズで採用している3G M.D.I設計と、超高弾性…
2013/11/01ギアニュース ナイキ、プロが認めるキャビティアイアン スペースにミーリングを施したことから、ボールとの溝の接触面積が初代「X3Xグルーブ」比22%増加。スピン性能が向上したと共に、飛距離のコントロール性能も向上しているという。 開発に携わったグローバル…
2023/01/19ギアニュース “内柔外剛”化を促進 タイトリスト「プロV1」「プロV1x」23年モデルが発売 、スピン量を低減させることで、21年モデルを超える飛距離性能の向上を図った。 ケース層(コアとカバーの間の層)は、高弾性で薄いアイオノマー素材を使用し、ボール初速を向上させるとともに、さらなるスピン量低減…
2012/09/24ギアニュース マジェスティの新シリーズ『Royal‐LV』誕生 凌駕する圧倒的な飛距離性能」をテーマに掲げ、最先端技術・革新素材を注ぎ込み、多くのゴルファーから支持を得ているシリーズ。そのユーザーで構成される「マジェスティ オーナーズクラブ」の会員は、3万2000人…
2010/09/17ギアニュース 突き抜ける飛びとこだわりのフィーリング『X‐DRIVE705』 ) 「DI」シリーズの深く厚いインパクト感を残しつつ、弾き感を強め、安定した方向性を追求。飛距離性能を向上させるシャフト。 ・Diamana ’ahina (9万9750円) 先端部~中間部の高い曲げ剛性…
2010/09/24ギアニュース 『ナノブイSD』にDI装着モデル登場! 採用。これは、トゥ・ヒールのフェースの高さを高くし、フェース肉厚を変化させたことでインパクトエリアを等反発にしたもの。スウィートエリアを外しても飛距離のロスが少なくなる設計だという。 また、ヘッド…
2011/02/09ギアニュース 本間ゴルフのBERESがフルモデルチェンジ! と飛距離アップがかなうという。ヘッドスピードに合わせた6種類のシャフトが用意されている。 タイプ別に比較してみると、ドライバーは全て460ccでCとSはロフト角9度と10度。Eは10.5度と11.5
2023/08/06ギアニュース 強いタメでもスムーズに動く元調子進化系「ツアーAD VF」が10月発売 Force(勝利の力)」の略で、点で攻める高い精度と飛距離の両立を求めるプロや上級者向けにつくられた中元調子。前作「CQ」が“先調子進化系”と呼ばれたことに対し、今作では“元調子進化系”のフレーズで販売する…
2013/04/26ギアニュース 進化するナイキゴルフを体感せよ!キャンペーン開催 「レジン(レジン)」を従来モデルより柔らかくしたことで、心地よい打感を実現し、コアを大径化したことでドライバーの飛距離アップと大きな慣性モーメントで安定した弾道をもたらします。 ・【アパレル】は
2013/03/11ギアニュース 『Kappa』新たに3選手と契約締結 出場権を獲得。ドライバーの平均飛距離270ヤードを誇るパワープレーヤーで、女子ゴルフ界注目の大型新人。 生年月日:1993年6月27日 出身地:福岡県 ■林綾香選手 プロフィール 2012年(第84期…
2020/01/16ギアニュース 明確なライバルを想定する2タイプの1W 「オノフ赤」がリニューアル 使わないタイプのスイングにマッチする。芯を外しても飛距離ロスが少なく、真っすぐな弾道で飛ばしやすいとのこと。 価格は「オノフ ドライバー 赤」が7万3000円+税、「オノフ ドライバー 赤 RD5900」が7万円+税となっている。問い合わせは、グローブライドお客様センター 0120-506-204。…
2021/03/03ツアーギアトレンド 賞金女王目指す原英莉花のギアは? /21年初戦使用予定クラブ 【ミズノ編】 (6番~PW) ウェッジ:ミズノプロS18(50、54、58度) 吉本ひかる ツアー初優勝を目指す吉本ひかるはアイアンを「ミズノプロ518」から「JPX921」に変更して飛距離アップを狙う
2024/01/05ギアニュース AI設計で補正機能が進化 キャロウェイ新1W「パラダイム Ai スモーク」発表 。ヒールやトウに当たったミスヒットでも飛距離が維持され、曲がりにくい構造となっている。 ラインアップはスタンダードモデルの「パラダイム Ai スモーク MAX ドライバー」、やさしさとつかまりやすさを
2025/02/21ギアニュース フジクラ「VENTUS」「SPEEDER NX」シリーズにFWとUT版が登場 ツアーでの使用率No.1を目指して開発されたシャフトで、飛距離とコントロール性能の両立を特性として打ち出し、米国発の元調子系として2020年から国内でも展開。「SPEEDER NX」は振りやすさと安定…