2014/04/16米国女子

宮里藍 女性キャディとの再結成に「頼りになる」

となる2週間前の「クラフトナビスコ選手権」を終えた時点で、再びキャディの変更を示唆していた。 そして今週から宮里を担当するのは、オーストラリア出身の女性キャディ、ターニャ・パターソン氏。カリー・ウェブ
2014/04/05GDOEYE

36歳・朴セリが“グランドスラム”へ首位に浮上

いるジュリー・インクスター、カリー・ウェブ(オーストラリア)らを入れても女子プロゴルフ界で計6人しかいない快挙だ。 現在36歳の朴は、2010年に25回目の優勝を果たして以来、優勝から遠ざかっており
2008/02/28米国女子

宮里藍が2位タイ発進! 1打差で女王を追う!

が、上がり2ホールを連続バーディで締め、飯島茜と並び2オーバーの47位タイにつけている。 また、カリー・ウェブ(オーストラリア)が3アンダーの7位タイと好発進。日本ツアーでプレーする中国の張娜は宮里と
2007/03/31クラフトナビスコチャンピオンシップ

日本勢は4人揃って予選突破! P.クリーマーが首位に並ぶ!

さくらは通算8オーバーの57位タイで終了。予選通過ラインは9オーバーとなり、4人揃って決勝ラウンドへ進めることとなった。 他の有力選手では、連覇を狙うカリー・ウェブ(オーストラリア)が通算3オーバーの
2010/02/21米国女子

宮里藍が大逆転で米ツアー2勝目!!

カリー・ウェブ(オーストラリア)とクリスティ・カーの2人が並んだ。宮里と同じ3位タイからスタートした上田桃子は、スコアを伸ばせず通算12アンダー6位タイとなった。 また、諸見里しのぶはスコアを1つ伸ばして通算1オーバーの36位タイ。宮里美香もスコアを1つ伸ばし通算2オーバーの38位タイで競技を終えている。
2016/02/20米国女子

野村敏京が初優勝へ首位タイ リディア・コーが1打差追走

かかるカリー・ウェブ(オーストラリア)がつけ、虎視眈々と逆転を狙う。 通算7アンダーの6位で、2週間前の「コーツゴルフ選手権」で初優勝を飾ったジャン・ハナ(韓国)、カトリオナ・マシュー(スコットランド
2008/04/01クラフトナビスコチャンピオンシップ

4人の日本勢が今季の初メジャーに登場!

たい。 海外勢では、ディフェンディングチャンピオンとして迎えるプレッセル、そして完全復活を遂げ、大会4度目のタイトルを狙うアニカ・ソレンスタム(スウェーデン)ほか、カリー・ウェブ(オーストラリア)や勢いを増している韓国勢が中心となるか。今年はどのような展開が待ち受けているのか、期待に胸が躍る。
2011/03/25米国女子

宮里美香が4位タイ発進!藍は17位タイ

開幕戦で優勝を手にした朴仁妃(韓国)、世界ランキング1位のヤニ・ツェン(台湾)は、通算2アンダーの10位タイ、シーズン序盤から既に2勝を挙げているカリー・ウェブ(オーストラリア)は、通算1アンダーの
2005/07/03米国女子

宮里は3回戦で惜しく敗退!女王アニカも準々決勝で敗れる

展開。その後、一進一退の攻防が続き最終ホールまでもつれこんだものの、イーブンで迎えた18番でクンがアップし準決勝進出には至らなかった。 準決勝に駒を進めたのは、アニカに勝ったキャンディ・クン、カリー…
2003/08/26米国女子

朴セリが先週の借りを返すか、日本勢も頑張れ!!

ナビスコ選手権」にも勝ち、その後も上位に絡んで来ることが多い。 そして今週も注目は韓国勢に集まりそうだ。女王アニカ・ソレンスタムが長期ツアーから離れ、カリー・ウェブも今週は欠場となる。先週は台湾の
2011/08/01GDOEYE

メジャー5勝目を挙げたヤニ・ツェンの貫禄

ヤニ。米女子ツアーのメジャー優勝回数は、パティ・バーグの15勝が最多で、アニカ・ソレンスタムは10勝。現役選手では、ジュリー・インクスターとカリー・ウェブがそれぞれ7勝ずつを挙げている。2013年には
2011/06/25GDOEYE

藍の“ロールモデル”、インクスターの存在感

・ソレンスタム、カリー・ウェブ、ロレーナ・オチョアに次いで第4位。50歳を超えた現在でも、第一線で戦い続けている。 インクスターのことを「ロールモデル」だと宮里は言う。「すごく人気があるし、見ていて
2004/03/28クラフトナビスコチャンピオンシップ

M.ウィが4位に浮上!14歳の少女がメジャー制覇に近づく

とは2打差の通算6アンダー、カリー・ウェブと並び4位まで順位を上げ最終日を迎える。 通算8アンダーで首位を走るのは25歳のグレース朴と17歳のアリー・ソンの2人。グレース朴は、7番から10番まで連続
2008/11/24米国女子

100万ドルを手にしたのは申智愛! 賞金女王はL.オチョアに

アンダー、単独2位にはカリー・ウェブ(オーストラリア)。終盤、追いこみを見せたものの、11番から叩いた3連続ボギーが響き、2位でフィニッシュ。前の3日間、全てギリギリの順位で次ラウンドへの進出を果たし、最終