2023/10/07米国女子 7位→50位 勝みなみは手痛いミス反省「ひとつでも早くバーディを」 結構苦しかった。パットの調子もショットの調子もそこまで良くなかったので、耐えるゴルフと切り替えてずっとやっていた」。2試合連続の決勝ラウンド進出は薄氷を踏む思いだった。 首位のキム・ヒョージュ
2023/10/08米国女子 次週はPGAツアーのレキシー・トンプソンはシード危機にいる 日のハイライト。「ベストショットと言えると思う。あまり良くないショット(2打目)の後だったから」と胸を張った。 首位のキム・ヒョージュ(韓国)との差5ストロークにも意欲はそがれない。「自分はもちろん
2023/07/08全米女子オープン 畑岡奈紗は首位と6打差で決勝へ 日本勢はメジャー史上最多11人が予選通過 位から浮上した。通算5アンダーの2位にメジャー1勝のキム・ヒョージュ(韓国)と世界ランク29位のアリセン・コープスが続いている。 一方、世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)が通算7オーバー75位と
2024/03/04米国女子 ハネムーンは未定だけど…新婚ハンナ・グリーンが上がり3連続バーディで逆転V でかわし、頂点に立った。 3年前は上がり2連続の3パットボギーでキム・ヒョージュ(韓国)に1打及ばず惜敗。初出場で優勝争いを演じ、コースへの好印象もあったという。風に苦しんだ初日こそ「74」を
2021/10/09国内女子 砲丸投げからゴルフの飛ばし屋に アマ佐藤心結「試合ではアドレナリン」 トミレディス」 清元登子 2003年「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」 宮里藍 2012年「サントリーレディス」 キム・ヒョージュ 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 勝みなみ 2016年
2018/07/21国内女子 OB経験なし 20歳米アマ「ゴルフを始めたときから曲がらない」 、初出場のアマチュアが優勝すれば、12年「サントリーレディスオープン」を当時16歳で制したキム・ヒョージュ(韓国)以来、2人目の快挙になる。「あまり自分にプレッシャーをかけないで、できるだけたくさんの
2018/07/22国内女子 東京五輪も視野 快挙の20歳が描くビジョンとは 目のアマチュア優勝を遂げた。初出場のアマチュアが優勝するのは、12年「サントリーレディス」のキム・ヒョージュ(韓国)に続いて史上2人目となる。 「最初は少し緊張したけれど、途中からスコアを考えないよう
2018/07/20国内女子 ツアー記録に1打及ばず 小祝さくらの独断とは バーディ、ボギーなしの「62」。2012年「サントリーレディスオープン」でのキム・ヒョージュ(韓国)のツアー最少ストローク記録「61」(18ホール/パー72)には届かなかったが、初優勝に向けて2位に3
2020/11/04国内女子 イ・ボミが今季初戦、妊娠7カ月の横峯さくらも出場 鈴木愛は大会連覇へ 愛が2位のキム・ヒョージュ(韓国)に3打差をつける通算17アンダーで優勝した。賞金女王として臨む今大会で連覇と今季初勝利を狙う。 コロナ禍で来日が遅れていた2015年、16年の賞金女王イ・ボミ(韓国
2023/07/03国内女子 インドネシアでの衝撃 “有言実行”櫻井心那が海外ツアーを志す理由 掲げる。 きっかけとなったのは、昨年8月にインドネシアで行われたレディース アジアツアー「シモーネ アジアパシフィックカップ」。人生で初めて単身で赴いた海外の試合で、憧れだったキム・ヒョージュ(韓国
2023/07/08国内女子 独自理論「2アンダー最強説」 アマチュア都玲華が優勝争いに挑む 「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」 宮里藍 2012年「サントリーレディス」 キム・ヒョージュ 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 勝みなみ 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2018年「センチュリー21レディス」 K.ギルマン 2019年「富士通レディース」 古江彩佳
2024/02/28米国女子 ダイキン欠場の申ジエはパリ五輪切符に全力「最初で最後のチャンス」 オリンピックがあって、特別な年。世界ランキングをもっと上げたい」と覚悟を明かした。 世界ランク16位でも、ハイレベルな韓国勢ではコ・ジンヨン(6位)、キム・ヒョージュ(9位)、エイミー・ヤン(15位
2023/03/18国内女子 アマ馬場咲希は5打差 史上8人目のアマVへ「意識したい」 レディス」 キム・ヒョージュ 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 勝みなみ 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2018年「センチュリー21レディス」 K.ギルマン 2019年「富士通レディース」 古江彩佳
2023/03/17国内女子 史上8人目のアマVへ 馬場咲希12ラウンドぶりノーボギー 」 キム・ヒョージュ 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 勝みなみ 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2018年「センチュリー21レディス」 K.ギルマン 2019年「富士通レディース」 古江彩佳
2024/10/31米国女子 脇元華が「63」のロケットスタート 古江彩佳3位、渋野日向子56位 」を制した古江彩佳は7バーディ、1ボギーの「66」でプレーした。リン・グラント(スウェーデン)、キム・ヒョージュ、ジェニー・シン、(ともに韓国)と並ぶ6アンダー3位につけた。 古江は日本ツアーの単独開催
2024/11/06米国女子 2年“半”前に優勝争いしたハワイ 渋野日向子「攻めていかんと」 。「勝てなかったですけど、すごく自分は頑張れたなって思える試合でした」。最終日を3打差2位からスタートし、優勝したキム・ヒョージュ(韓国)に後半17番で1打差に迫るなど最終盤まで激闘した。 今年は開催時期が
2024/11/01米国女子 【速報】古江彩佳は前半イーブン 脇元華が首位快走 終えた渋野日向子は午前9時13分に10番から出る。 4アンダー10位の原英莉花、岩井千怜、木村彩子が1番から同9時24分にティオフ。シーズン2勝目がかかる古江彩佳はキム・ヒョージュ、ジェニー・シンの韓国
2025/10/25米国女子 日本が死闘・韓国戦制し準決勝進出 古江彩佳「本当にうれしい。みんなのおかげ」 央がコ・ジンヨン&ユ・ヘランと対戦。11番までに2アップとした後、終盤に追いつかれてドローで終えた。山下美夢有と西郷真央とキム・ヒョージュ&チェ・ヘジン組の戦いもタイで18番までもつれ、最後は山下が1
2025/11/02米国女子 「強い気持ちで回れた」山下美夢有が3人プレーオフの末今季2勝目 シーズン最大8打差を大逆転 「フォード選手権」のキム・ヒョージュ(韓国)の4打差を上回る今季シーズン最大差。ルーキーのシーズン2勝は2022年のジーノ・ティティクル(タイ)以来、日本勢では21年の畑岡奈紗以来となった。 岩井明愛も7位
2025/10/11国内女子 アマ旋風に続け! 16歳・岩永杏奈が史上9人目の快挙に望み 」と力強く意気込んだ。(静岡県裾野市/塚田達也) <※国内ツアーのアマチュア優勝> 清元登子/1973年「トヨトミレディス」 宮里藍/2003年「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」 キム・ヒョージュ