2013/03/24国内女子

森田理香子 パー5で伸び悩み2位「まだまだヘタクソ」

、ジュニア時代からナショナルチームをともにしてきた一ノ瀬の勝利に目を細める森田。「イチキ(一ノ瀬の愛称)とはジュニアのころから親しくしてきたし、本当に良かったと思う。悔しい気持ちもあるけど、嬉しい方が多いかな」。素直に友人の初勝利を称え、敗者の表情に無念の色は無かった。(鹿児島県姶良市/塚田達也)
2020/01/16国内男子

コウスケ・ハマモト=濱本康介 タイ&日本国籍の20歳

ステップアップを続けている。 ふたつの国籍を有し、ジュニア時代はタイのナショナルチームで活躍した。父が東京で仕事をする一方、現在は母と住むバンコクを拠点にして転戦生活を送っている。日本でのプレー経験は愛知県…
2021/09/24米国女子

新しい1Wはどれ? 笹生優花は1カ月ぶり実戦

で、楽しんで」。初めてのコース、慣れない環境が立ちはだかろうが、その言葉が本当だということがわかる。20歳は練習中も終始、ジュニア時代から親交のある選手たちとリラックスムード。開幕前日のプロアマ戦でも…
2017/01/06国内女子

鈴木愛、第2の故郷・鳥取県に寄付金

昨季、国内女子ツアーで賞金ランキング5位となった鈴木愛が5日、高校時代を過ごした鳥取県に対し、昨年10月に発生した鳥取県中部地震の被災地支援に500万円、同県ゴルフ協会のジュニア育成支援に50万円の…
2017/03/30ANAインスピレーション

14歳の天才少女が3年ぶり2度目のメジャーに挑戦

、個性的なファッションで注目されている。 26日に、ピート・ダイ・リゾートコースとダイナショア・トーナメントコースを使用して行われた「ANAジュニアインスピレーション」で、54ホールを通算3アンダーで…
2017/12/23国内女子

渡邉彩香が危機感 3年ぶり復活Vへ「オフはいらない」

女子ゴルフの渡邉彩香は23日、東京都渋谷区で行われた丸山茂樹ジュニアファンデーションのイベントに3年連続で参加。小学1年から6年までの30人にスナッグゴルフの指導を行った。 質問コーナーで飛距離…
2017/10/27国内男子

石川遼の弟・航は日体大受験へ 大卒後のプロ転向目指す

、自身初のローアマチュア(57位)を獲得。アマチュア競技でも今夏の「日本ジュニア」で9位に入るなど、有力ジュニアの一人だ。 高校卒業後の進路については「大学に進学するか迷っていた」と早期のプロ転向も考え
2023/04/04国内女子

3団体が「日立3ツアーズ」チャリティ金を贈呈

チャリティイベントの参加費を、難病を抱える子どもたちや家庭環境に恵まれない子どもたちを支援する団体などに寄付しており、また、ジュニアゴルファーの育成、東日本大震災や熊本地震の被災先をサポートしている…
2010/12/20国内女子

有村「今からワクワク」 ホステスVを誓う!

ジュニアに向けた様々なイベントを組み込む予定。大会のトータルプロデュースを受け持つ戸張捷氏は、「樋口さんによるレッスンや、ジュニアとトッププロが接する機会をつくりモチベーションを高めてもらうなど
2011/03/27米国男子

初優勝を狙うR・ファウラーが5位タイに

年に「HPボーイズ選手権」というジュニアの大会で優勝した思い出のコースの一つだ。 ルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得した昨年は未勝利に終わった。「(初優勝は)近づいている。ずっとドアを叩いているところ…