2000/10/13国内女子 初日は高又順。山田、大城など追走 しれません」 明日以降はパットの調子頼みとなりそうだ。 昨年優勝の服部道子は「ショットのイメージが良くなってきました」 以前はドローを打つつもりでフェードが出たりして、行き先はボールに聞いてという感じ
2003/06/27国内男子 今季好調のハミルトンが3勝目に向けてチャージ! 復活。その後も難コースで名を馳せる大洗GCが舞台となったダイヤモンドカップでも最終日に66という快スコアで2勝目を挙げ完全に復調。持ち球をドローに変えようとしてスウィングを壊したが、今は以前のフェードに
2021/07/05優勝セッティング アイアンはウッズモデル、ウェッジに「TIGER」 キム・ソンヒョンの優勝ギア 「4.09」はツアー全体で6位につける。雨天が続いた日光CCでも弾道を巧みに操り、ドロー、フェードをしっかり打ち分けて林間コースを攻略。最終組で争った池田勇太も「自分のショット、自分のゴルフを貫いて
2025/03/29ギアニュース キャロウェイが「ELYTE」追加モデルを発表 「MINI」に続き「◆◆◆ TD」 に。ツアー系の操作性(Tour)を備えながら、ボールのつかまり具合に不安を抱くゴルファーでも扱えるドロー性能(Draw)の略称を入れたネーミングからも、その特性がうかがえる。 「Ai 10x FACE
2025/02/20米国女子 「“イチかバチか”はあったけど」岩井明愛が最終ホールで見せたパワーと技 ジャッジが求められた。難度の高い18番(パー5)。ティショットはしっかりフェアウェイを捉えたが、2打目を右のラフに入れた。「ちょっとアップヒルで、いつもならドローをかけていくんですけど、真っすぐ抜けちゃっ
2025/01/29ツアーギアトレンド “ミニドラ戦争”勃発 テーラー、キャロウェイ、タイトに加えコブラも新たに参戦 られる。もちろん地面から打っても良くて、3番ウッドより球が強く出て10ヤードは前に行くよ」とベン氏は解説する。 「ドライバーよりドローが打ちやすくて、ティショットでコントロールがしやすいのもウリだ
2025/04/12マスターズ 居残り練習の成果は不明だが… デシャンボーが2位浮上「シンプルに興奮」 )驚きでしょ?持ち球のドローをもう少し良くしたくて。フェースが少し開いているように感じて、フェースアングルを意識しながら練習したんだ」。初日の平均飛距離は1位の340.05ydを記録したが、パーオン率
2019/05/31国内男子 比嘉一貴は7位浮上 高校の先輩・比嘉真美子の活躍に刺激 アップしたが、残り158ydで目の前には大木が立ちはだかる。「右からのアゲンストで左足下がり」の3打目は、8Iで「フックに近いドロー」を打ち、木をかわす技で3mにつけてバーディを奪った。 その後も2つ
2025/03/23米国男子 池覚悟…からの“ラッキーバーディ”奪取 大西魁斗が5打差に浮上 試みたセカンドが、左ラフからだったこともあってドローがかからず、右サイドの池に一直線。それが木に当たって落ちただけでなく、厄介なブッシュも回避。最後は寄せにいった10m超のバーディパットも決まり
2025/04/18国内女子 戦々恐々の2日目 4位発進の小林夢果「本当にダメなんです」 抑えることが大事」と体の軸、リズムを心がけるスイングに徹する。フェード、ドローを打ち分けるアイアンショットで随所にチャンスを演出。12番ではショートサイドに外し、ピンまで10ydのアプローチを
2025/04/24ギアニュース キャロウェイ「ELYTE」からツアーバージョン3機種が限定発売 。フェース全面にフルスコアライン加工を施し、ソール後方にはスクリューウエートを配置した。スピンが入りやすい一方、つかまりすぎず、ドローもフェードも打ち分けやすいバランスの取れたモデルに仕上がった
2025/04/23ツアーギアトレンド プロギア未発表ヘッドをすっぱ抜き 2つの「RSプロトタイプ」をツアーで発見 「RS MAX PROTOTYPE」。昨年発売した「RS Xシリーズ」のうちの「RS MAX」のプロトタイプとのこと。ヘッド後方にウエートポートがあり、ドロー、フェードそれぞれのバイアスをかけられる
2025/05/14ツアーギアトレンド 全米プロで“エメラルドグリーン”シャフト発見 グラファイトの新作? 松山英樹がテストした 飛び出し、きれいなドロー弾道を描いて飛んだ。「手元が少し硬い気がします」と言って、ソールを地面につけて手元側をしならせるしぐさも見せた。 1年前、全米プロ会場のケンタッキー州バルハラGCで現行の最新
2025/05/25ツアーギアトレンド リッキー・ファウラーの最新14本 「RTZ」ウェッジと「LAB」トルクレスパター 「DS-ADAPT X」を継続。コブラのヘッドはロフトによって重心設計が違うが、「スピンが安定して、真っすぐ行きやすい。ドローも打ちやすい」と、10.5度のモデルを選んでいた。ことし初めのネックの
2025/07/06米国男子 星野陸也は歯を食いしばる終盤戦「もっと、我慢ですね」 ショットを右からドローで回してフェアウェイを捉えた。 「ドライバーのライン出しだったり、自分の得意なものが戻ってきている感じはあるので、それをしっかり生かせるように。もうちょっと…『もうちょっと』がずっと
2025/07/28米国女子 「ここに来る時ほど不安ではないかも」 渋野日向子は“0.3歩”前進して全英へ ベスト。パーオン率77.77%(14/18)は「69」で回った初日に並ぶ数字になった。「ショットに関しては、持ち球のドローが出る回数が増えていたので、(2週前の)エビアンに比べたら、『見ていられるな
2025/07/12国内女子 鉛の位置を5ミリずらして安定 荒木優奈「ドライバーが良い感じ」 ある鉛を左に5ミリずらした。 「父にやってもらいました。もう少しドローさせたかった。きょうはドライバーが良い感じだった」。前日は風を意識して振ったスイングでタイミングを早くなり、「パンパーンって
2021/03/28マスターズ 松山英樹のオーガスタナショナルGCコースガイド/7番(パー4、450yd) ラフまで転がっていく」。打つべきボールはドローか、低いストレートだ。 「ティショットを曲げた場合はバンカー手前のフェアウェイに刻むのがセオリー。グリーンを無理に狙いに行って奥のバンカーに入れてしまうとノーチャンス」。第1打がトラブルになった場合、2打目で無理をしない勇気も必要になる。
2020/10/08全米女子プロ 直近メジャー8分の7が初優勝 畑岡奈紗は続けるか フェードを打つイメージの方が湧きやすい。こういうグリーンに対しても、止まるのはフェード系なのかな。練習場では7割くらいフェードで打って、残り3割くらいをドローで打つのが多いかなと思います」と
2018/08/04米国男子 小平智 10ラウンド目で初のアンダー「69」 フェードボールだけでなく、ドローにも精度が戻ってきた。 パーに終わった9番も左から右に下る地面に1Wのドローボールでぶつけ、ランを抑えてフェアウェイキープ。「ショットの面では去年より成長している。ちゃんと