2023/05/21全米プロゴルフ選手権

ケプカ全米プロ3勝目へ首位浮上 松山英樹20位

英樹は2バーディ、2ボギーの「70」で回り、パトリック・カントレーらと同じ3オーバー。35位から20位に順位を上げた。 カットライン上の59位で決勝ラウンドに進んだ星野陸也は「75」で10オーバー67位、比嘉一貴は「77」で12オーバー74位と大きく順位を落とした。
2023/06/20米国男子

メジャー翌週も“昇格大会”にタレント集結 松山英樹が10年目で初出場

・ダイによる設計でTPCコネチカットとして再オープン。89年にボビー・ウィードによるデザインが加わり、現在の名称になった。2011年にUCLA時代のパトリック・カントレーが「60」を、16年にはジム・フューリックがツアー史上最少ストローク「58」をマークしたコースとしても知られている。
2024/02/16米国男子

松山英樹は15位発進 10カ月ぶり復帰のウッズ49位

受け入れながら18ホールを完走。2日目は、50位タイまでの予選カットラインを見据えながらのプレーとなる。 7アンダーの単独首位に、8バーディ、1ボギーの「64」でプレーしたパトリック・カントレー。6
2023/10/01米国男子

欧州選抜がタイトル奪還に前進 5ptリードのまま最終日へ

。4組目ではパトリック・カントレー&ウィンダム・クラーク組がマキロイ&マシュー・フィッツパトリック(イングランド)組に勝利し、初日から3連勝のマキロイに初めて黒星をつける。2連覇のかかる米国選抜が
2024/06/17全米オープン

デシャンボーが4年ぶり「全米OP」2勝目 松山英樹6位

アンダーの6位でホールアウト。4位で終えた2022年以来となる大会4回目のトップ10で12回目の全米オープンを終えた。 通算3アンダーの3位にトニー・フィナウとパトリック・カントレー。「全米プロ」で
2026/01/23米国男子

中島啓太が「65」で3打差20位発進 シェフラーは3位

・デイ(SC、オーストラリア)、パトリック・カントレー(NT)もシェフラーに並んだ。 日本勢は4人が参戦し、中島啓太(LQ)が8バーディ、1ボギーの「65」でプレーして7アンダー20位。昨年5月