1998/12/03ゴルフ日本シリーズJTカップ

さぁ初日。宮本勝昌が64をマークした!

ティショットが左にいき始めたので元に戻した。「今日のコンディションでは、2アンダーで十分」という。 佐藤信人は3ボギーを叩いたものの5つのバーディでカバーしジャンボと並んだ。「手の感覚が無い、スコアが上手く
2011/10/21国内男子

3位の原口鉄也「水曜日の仕事」が奏功

の鷹之台カンツリークラブへと足を運んだ。「ホントにしゃくに障った」と言うが、親交の深いドンファン、薗田峻輔が同組でラウンドしている姿を目に焼き付け、優勝争いを演じた佐藤信人のプレーに心を震わせた
2003/07/04国内男子

伊沢大爆発!!9アンダーで首位に急浮上!

出場組は揃って順位を下げている。谷口徹はイーブンパ-でトップ10以内に止まったが、トッド・ハミルトン、友利勝良、佐藤信人などは大きく順位を落とした。さらに、韓国のS.K.ホは1ストローク足りず予選落ち。不安材料を抱えた状態で全英入りすることになってしまった。
2002/12/01国内男子

逆転!D.スメイルが日本オープンに続きツアー2勝目

で好調なゴルフが続いているため、このまま最終戦を日本で闘い賞金を稼ぎたいという。 そして、この大会で佐藤信人、片山晋呉が優勝できなかったため、谷口徹の賞金王が決定した。谷口自身は体調不良により、今週の
2002/10/24国内男子

片山晋呉が6バーディ、ノーボギーで首位タイ発進!

、2001年が2位。そして今シーズンも、サントリーオープンの優勝で5位まで浮上してきた。賞金王争いは、現在首位の谷口徹、2位の佐藤信人に大きく水を空けられているが、シーズン終盤に意地を見せたい。 現在賞金
2002/06/26国内男子

全英オープン予選の最終戦、大逆転はあるのか!?

。昨年日本オープンに優勝した手嶋多一はすでに出場資格を持ち、予選4位の鈴木は、順位を落とさずキープしたい。また、予選ランキング7位につけている佐藤信人は、この最終戦に逆転をかけている。 昨年の大会は、試合
2003/06/24国内男子

~全英への道~ミズノオープン

上位4位タイまでの選手に与えられることになっている。 既に全英オープンへのチケットを手にしているのは、昨年の日本オープン優勝者のD.スメイル、昨年の賞金ランキング上位3名の谷口徹、佐藤信人、片山晋呉で
2002/07/12国内男子

上位は伸び悩み、立山光広、S.K.ホが10アンダー首位

浮上した。 また、2週連続優勝を狙う佐藤信人は、スコアを1つ落とし13位に後退してしまった。ライバルとなるランキング上位選手が、全英オープンに向け欠場が多い。賞金を伸ばしたいのだが、明日以降伸ばしてこ
2002/08/07国内男子

北海道の地にAON(青木功、尾崎将司、中嶋常幸)が登場!

選手は多い。現在2勝を挙げているのは、賞金争いでトップを走る佐藤信人を含め5名いる。この賞金争いでも1歩抜け出すためには、早めに3勝目を挙げなければ成らない。全英オープン出場組も中嶋をはじめ谷口徹などが出場する。
2002/12/05ゴルフ日本シリーズJTカップ

ジャンボと片山が8アンダー62を叩きだし好スタート!

出場できないのだが、初の賞金王に輝いた谷口徹が欠場。さらに、国内賞金だけで2位の佐藤信人、3位のディーン・ウィルソンも米国ツアーのQスクール挑戦のため不在と、少し寂しい大会となってしまった
2002/11/28国内男子

渡辺司、細川和彦が首位。今週も帰国組!?のE.エレラが3位

コースで育った選手が、米国から帰ってくると好スコアをマークする。何か要因があるのだろうか。 賞金王争いは首位の谷口徹、2位に佐藤信人の2人に絞られた。そして、今週谷口が欠場しているため、佐藤が優勝すると…
2019/07/16全英オープン

本命に伏兵を交えた「全英オープン」注目選手

ます。 好調時の選手は自転車に乗っているようなもので、一度ペダルを踏みこんで車輪を強く回してしまえば、その後は軽くこぐだけでも自然と前進を続けられるのです。下馬評通りに名のある選手が勝つのか、再び伏兵が登場するのか。リンクスでの胸躍る一週間がはじまります。(解説・佐藤信人)
2004/10/12日本オープンゴルフ選手権競技

日本の頂点を決める戦い!今年新たなドラマが生まれる

の中で、過去に5人しか達成していない偉業を達成することができるのか。 注目選手は、賞金ランキング上位の片山晋呉、S.K.ホ、谷原秀人、藤田寛之。今季欧州ツアーを主戦場として戦った佐藤信人、今シーズンの
2002/11/13国内男子

インターナショナルツアー第1戦

ヒートアップ。現在賞金ランク1位の谷口徹と2位の佐藤信人は、2年前に片山晋呉に大逆転で賞金王の座をさらわれた。その雪辱を果すのはどちらになるのか。高額賞金のかかる残り4試合で雌雄を決することになる。
2018/11/07佐藤信人の視点~勝者と敗者~

試合数の減少からたどる新たな見どころ

国内ツアーも今週の「三井住友VISA太平洋マスターズ」を入れて残り4試合となり、賞金王争いは佳境に入ってきました。 誰が賞金レースを制するのかが気になる反面で、国内ではなく海外へ散らばっていく選手が目立つようになってきました。私としては、彼らの意識が世界へ向けられていることに大きな期待感をつのらせ、楽しい気分になります。 賞金ランキングのトップを走る今平周吾選手は、世界ゴルフ選手権(WGC)「HSBCチャンピオンズ」出場を回避して国内に専念することを決めましたが、稲森佑貴選手と池田勇太選手は国内の試合を蹴ってWGC出場を選びました。川村昌弘選手は「マイナビABCチャンピオンシップ」以降国内の試...
2012/11/23GDOEYE

46歳、鈴木亨の戦いは終わらない QT初参戦へ

で予選落ちし、シード資格を喪失した選手> S.J.パク、冨山聡、額賀辰徳、鈴木亨、C.プラポール、河瀬賢史、佐藤信人、津曲泰弦(佐藤以外は既にファイナルQTエントリーを済ませた)