2024/06/26米国女子 渋野日向子&勝みなみがツアー唯一のダブルス戦へ 畑岡奈紗はコ・ジンヨンとペア “黄金世代”タッグを結成して大会初参戦となる。西郷真央は同じツアールーキーのソン・ユジン(韓国)とのチーム。吉田優利はコンビを組む予定だった稲見萌寧が欠場するため、急きょレティシア・ベック(イスラエル)とプレーすることが決まった。
2024/09/21米国女子 笹生優花が2イーグルで急浮上 日本勢は渋野日向子ら5人決勝へ 98位で、米ツアー6試合連続の予選落ち。吉田優利は通算4オーバーの117位、稲見萌寧は通算8オーバーの134位に終わった。
2024/12/10米国女子 悪天候で最終ラウンド順延 岩井千怜は首位で残り16ホール「あしたも集中して」/米女子最終予選会 悪いかもしれないけれど、プレーする前向きな気持ちで整えていきたい。あしたも集中して頑張ります」とコメント。10日も悪天候の予報が出ている。 岩井明愛は14アンダー7位、吉田優利は12アンダー9位で前半
2024/12/07米国女子 「強い気持ちを持って」岩井千怜が2位浮上 山下美夢有は6位/米女子最終予選会 に入る。 2年続けて最終予選会に出場の吉田優利はCCで「73」、馬場咲希はFCで「72」と1つスコアを落として、ともに1アンダー23位。2次予選会を通過してきた山口すず夏はCCを「73」で回って3
2024/12/03米国女子 米女子ツアー最終予選会 山下美夢有、原英莉花ら7人が5日間競技に挑戦 ランク102位で終えた吉田優利が2年連続で出場。前週国内ツアーのQTファイナルステージを7位で突破し、日米で連戦する。 19歳の馬場咲希も62位だった昨年に続く参戦。プロ1年目の今季を下部エプソン
2024/12/06米国女子 「気づけば6つ」山下美夢有が3位発進 岩井千怜6位/米女子最終予選会 の「69」でまとめ、3アンダー11位でスタートした。 レギュラーツアーで来季シードを確保できなかった吉田優利(FC)と、米下部エプソンツアーでプレーする馬場咲希(CC)が2アンダー17位。ともに10月
2025/03/30米国女子 古江彩佳は3打差3位で最終日へ ルーキー馬場咲希が14位に浮上 に後退した。同順位に「67」の岩井千怜、「68」の吉田優利が並ぶ。同じく9位スタートの岩井明愛も「72」にとどまり通算9アンダー31位。通算7アンダー50位に勝みなみが続いた。
2025/03/31米国女子 「最後まで諦めずに」馬場咲希が米ツアー自己最高の6位 古江彩佳17位 キム・ヒョージュが7勝目 、古江と並ぶ17位。岩井千怜は「68」で14アンダー22位、吉田優利は「70」で12アンダー33位、岩井明愛は「71」で10アンダー44位、勝みなみは「73」で6アンダー56位だった。
2025/07/27米国女子 「ノーボギーで良かった」竹田麗央9位 ロティ・ウォード首位でプロデビュー戦Vへ 伸ばし、38位から6アンダー15位に浮上。6位スタートの勝みなみは2バーディ、2ボギー1ダブルボギーと出入りが激しかった前半から、後半に9個のパーを並べて「74」。5アンダー18位に後退した。 吉田優…
2025/07/27米国女子 元世界アマ1位ロティ・ウォードが史上3人目のプロデビュー戦V 山下美夢有10位 。 勝みなみは「73」で通算4アンダー28位。日本勢トップの9位から出た竹田麗央は「78」と崩れ、吉田優利と同じ通算1アンダー38位。渋野日向子は「72」で通算1オーバー50位で大会を終えた。
2025/02/07米国女子 【速報】渋野日向子は2オーバーで1R後半へ 勝みなみは12人の日本勢トップ「67」 。前週開幕戦からの連戦となる古江彩佳、ルーキーの山下美夢有が3アンダー「68」で続いている。 畑岡奈紗、ルーキーで前週8位の竹田麗央が2アンダー「69」。吉田優利は2オーバー「73」でラウンドを終えた
2025/04/18米国女子 【速報】1R午前組の岩井明愛、竹田麗央ら日本勢上位にズラリ 渋野日向子はバーディ発進 ラウンドを終えた。 午後組に入った日本勢は、2022年大会覇者の畑岡奈紗、西郷真央、吉田優利、渋野日向子、ともにルーキーの山下美夢有、馬場咲希の6人全員がスタート。渋野は出だしの1番(パー5)をバーディで発進した。 9アンダー単独首位に「63」をマークしたアシュリー・ブハイ(南アフリカ)が立っている。
2025/06/04米国女子 メジャー翌週は3日間競技 昨年大会2位の古江彩佳ら日本勢11人出場 ・スターク(スウェーデン)らがエントリー。日本勢は昨年大会のリベンジに挑む古江、年間ポイントレース(CMEグローブポイント)で1位のティティクルを追う2位の竹田麗央と3位の西郷真央に加え、渋野日向子、西村優菜、勝みなみ、岩井千怜、山下美夢有、岩井明愛、馬場咲希、吉田優利の11人が出場する。
2026/04/27シェブロン選手権 「シェブロン選手権」歴代日本人成績 名 2026 12T 勝みなみ、竹田麗央、21T 岩井明愛、山下美夢有、27T 馬場咲希38T 吉田優利、原英莉花、神谷そら、49T 古江彩佳、59T 西郷真央、笹生優花(予選落ち)畑岡奈紗、西村優菜…
2020/06/25国内女子 【速報】女子ゴルフが開幕 安田祐香はボギー先行 見舞われコースコンディション不良によりスタートが1時間遅れた。第1組の安田祐香、吉田優利、香妻琴乃は午前8時にティオフした。 ルーキーの安田は1番(パー5)をボギー、同じくルーキーの吉田は1番をバーディ…
2023/05/12国内女子 岩井明愛が単独首位発進 1打差に双子妹・岩井千怜と福田真未 バーディ、ボギーなしの「66」でプレーした。 前週国内メジャー初優勝を飾った吉田優利の妹でアマチュアの吉田鈴(日本ウェルネススポーツ大)は4アンダー「68」で申ジエ(韓国)と並ぶ4アンダー4位。昨季年間…
2024/01/01アマ・その他 古江彩佳や中島啓太ら 辰年生まれのプロゴルファー 、2年目の西村優菜、1年目の吉田優利のいわゆる“プラチナ世代”や、国内女子ツアーが主戦場の菅沼菜々や安田祐香、国内男子ツアーで賞金王に輝いた中島啓太らが24歳を迎える。2023年に第一線を退いたイ・ボミ…
2025/01/18米国女子 2025年米女子ツアー「プライオリティリスト」 日本勢の出場資格&選手一覧 の“背番号”で参戦初年度に入る。 同12月のQシリーズ(最終予選会)を通過した山下美夢有、岩井千怜、岩井明愛、吉田優利、馬場咲希はカテゴリー15に入った。当初はカテゴリー14と発表されていたが、13…
2020/05/06topics 女子プロが選ぶ「最も“寄せ”が上手い選手」トップ3 最後まで鈴木愛を追い詰めたひとり。どんなライからでもカップに寄せるアプローチは、まさに“職人技”と評価されている。 ルーキーの安田祐香、吉田優利らは「世界で戦ってきた技」と元・世界ランク1位の技術に…
2023/08/12AIG女子オープン(全英女子) 【速報】「全英女子」はムービングデー 吉田&西郷が同組プレー 勝みなみ22時45分ティオフ 午後2時45分(日本時間午後10時45分)、同じ2位グループで地元イングランドのチャーリー・ハルとともに最終組の1つ前でスタートする。 大会初出場で予選を通過したのは岩井明愛、川崎春花、吉田優利、櫻井心…