2022/09/27アマ・その他

馬場咲希が「アジア女子アマ」に出場 タイで11月に開催

大会で安田祐香、昨年の第3回大会では橋本が勝利を手にしている。 <男子> 大嶋港(おおしま・みなと/関西高2年) 鈴木隆太(すずき・りゅうた/日体大2年) 隅内雅人(すみうち・まさと/水戸啓明高3年
2019/12/23国内女子

21歳の松田鈴英が意識する「下の子たち」の台頭

。2000年生まれの安田祐香や西村優菜、吉田優利ら、さらに年下の新たなライバルたち。「ツアーのレベルはどんどん上がって行くと思うので、自分もレベルを上げていかないといけない。周りを見過ぎずに、自分は
2024/09/26日本女子オープン

「コントロールできた」古江彩佳が3打差首位発進 2位に山下美夢有、アマ新垣くらら

ボギーの「70」で回り、桑木志帆、青木瀬令奈らと同じ2アンダー11位。メルセデスランキング1位の竹田麗央は、岩井明愛らと並んでイーブンパー24位。前週初優勝を挙げた安田祐香は、上田桃子、2010年&13年大会覇者の宮里美香らがひしめく1オーバー37位にいる。
2023/11/21ツアー選手権リコーカップ

2023年の国内女子ツアー最終戦 年間女王のタイトルは誰の手に

祐香らがフィールドに入った。前年大会、出場権を獲得しながら新型コロナウイルス感染により欠場した佐藤心結も初出場を果たす。 吉田優利は、今大会を終えると来季の米ツアー出場権をかけた最終予選会「Qシリーズ」(11月30日開幕、アラバマ州マグノリアグローブGC)に向けて渡米する。…
2023/05/06ワールドレディスサロンパスカップ

吉田優利が2打差首位で最終日へ 3位に上田、小祝ら

オーバー20位につけた。 アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)は安田祐香、岩井千怜らとともに通算12オーバー33位。原英莉花が通算13オーバー44位。西郷真央は通算14オーバー49位で最終日に臨む。
2022/04/25国内女子

やる気MAXで飛びすぎた 11年ぶりの優勝逃した36歳・藤田さいき

、いずれも3位に入ったのは21歳の安田祐香、26歳の濱田茉優、21歳の後藤未有。20代の選手が上位に名を連ねるなか、3日間の平均ディスタンスが259.33ydで全体4位の36歳は負けていなかった。「まだ行ける」と言い切り、会場を後にした。(静岡県伊東市/石井操)