2026/03/22国内女子 笠りつ子「あきらめなくて良かった」涙の5年ぶりV 佐久間朱莉、菅楓華、神谷そら2位 。 イーブンパー5位にイ・ミニョン(韓国)と鈴木愛。1オーバー7位に今季初出場の菅沼菜々。2オーバー8位に河本結、安田祐香、政田夢乃の3人が続いた。7位から3打差を追ったホステスプロの吉田鈴は「75」と
2026/04/10国内女子 「ショットが安定」稲垣那奈子が地元で単独首位スタート 渋野日向子は57位 取れた」と好調の要因を口にした。 1打差の6アンダー2位にツアー未勝利の小林光希。5アンダー3位に、こちらも初タイトルを狙う大出瑞月と吉田鈴。4アンダー5位に前年覇者の安田祐香、ツアー2勝の岡山絵里
2019/11/18GDOEYE 女子プロゴルファー「引退ラッシュ」 背景に世代交代と選手寿命 渋野日向子、勝みなみ、小祝さくら、河本結ら“黄金世代”に加え、10月に7人目のアマチュア優勝を果たした古江彩佳、今年プロテストに合格した安田祐香ら2000年度生まれの世代も台頭してくる。 アマチュア時代
2019/04/09マスターズ 金谷拓実が公式会見に出席 “名言”用いて英語であいさつ もらいました」とコース攻略のアドバイスをもらっている。 前週は、安田祐香(大手前大1年)が初開催の「オーガスタナショナル女子アマチュア」で3位に入る活躍を見せた後、金谷に「PGAの大きなメジャーに出
2019/04/05オーガスタ女子アマ2019 脱落者は1人だけ 「オーガスタ行き」をかけた非情のプレーオフ 人並び、直後に脱落者を1人だけ決めるプレーオフが行われた。 2アンダー6位で決勝ラウンド進出を決めた安田祐香も「絶対したくない。これだけはしたくなかった」と無情な争いを開始する選手たちを思いやった
2022/09/27アマ・その他 馬場咲希が「アジア女子アマ」に出場 タイで11月に開催 大会で安田祐香、昨年の第3回大会では橋本が勝利を手にしている。 <男子> 大嶋港(おおしま・みなと/関西高2年) 鈴木隆太(すずき・りゅうた/日体大2年) 隅内雅人(すみうち・まさと/水戸啓明高3年
2023/08/11国内女子 「視野に入れてなかった」“池ポチャ”も 首位発進の小祝さくら ◇国内女子◇NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 初日(11日)◇軽井沢72G 北コース(長野)◇6702yd(パー72)◇晴れ(観衆3912人) 大会ホステスプロの安田祐香、ツアー初優勝に挑戦を
2019/12/23国内女子 21歳の松田鈴英が意識する「下の子たち」の台頭 。2000年生まれの安田祐香や西村優菜、吉田優利ら、さらに年下の新たなライバルたち。「ツアーのレベルはどんどん上がって行くと思うので、自分もレベルを上げていかないといけない。周りを見過ぎずに、自分は
2024/09/28日本女子オープン 竹田麗央、山下美夢有が首位で最終日へ 2打差2位に岩井明愛と笠りつ子 英莉花、8月「NEC軽井沢72」で5年ぶりの優勝を飾った河本結が並んだ。 海外メジャー「アムンディ エビアン選手権」で優勝した古江彩佳は5位から、前週ツアー初優勝の安田祐香と同じ4アンダー7位に後退した。
2024/09/29日本女子オープン 「いつか海外メジャーで優勝したいので」竹田麗央が“日本タイトル年間2勝” 岩井明愛2位、山下美夢有3位 選手権」を制した古江彩佳と、岩井千怜、川崎春花が並んだ。 前年覇者の原英莉花は4アンダーの8位。15歳の岩永杏奈(大阪桐蔭高1年)が1アンダー16位でベストアマを獲得。前週優勝の安田祐香は「77」と崩れて22位に終わった。
2024/09/26日本女子オープン 「コントロールできた」古江彩佳が3打差首位発進 2位に山下美夢有、アマ新垣くらら ボギーの「70」で回り、桑木志帆、青木瀬令奈らと同じ2アンダー11位。メルセデスランキング1位の竹田麗央は、岩井明愛らと並んでイーブンパー24位。前週初優勝を挙げた安田祐香は、上田桃子、2010年&13年大会覇者の宮里美香らがひしめく1オーバー37位にいる。
2025/05/11サロンパスカップ 申ジエ29勝目で永久シードへ王手 PO制して史上初の生涯獲得賞金14億円突破 「74」でプレーし、通算1アンダー11位。今季1勝の安田祐香と佐久間朱莉、国内11勝の小祝さくららと並び、7年ぶりに参戦した地元大会を終えた。 前週優勝の菅沼菜々は通算2オーバー24位、前年覇者のイ・ヒョソン(韓国)は通算3オーバー29位だった。
2025/05/08サロンパスカップ 藤田さいき「完璧だと思う」15年ぶりメジャーVへ首位発進 畑岡奈紗3打差5位 (ともに韓国)、青木瀬令奈らと並ぶ3アンダー5位で滑り出した。 2アンダー12位に2週連続優勝のかかる菅沼菜々、ともに今季1勝の安田祐香と佐久間朱莉、山内日菜子、ルーキー都玲華の5人。 前年大会を
2025/06/18国内女子 佐久間朱莉&小祝さくらは惜敗コースで雪辱なるか 大会後にリランキング実施 のツアー2勝目を挙げた高橋彩華、今季1勝の神谷そら、安田祐香、菅沼菜々らが出場。さらに荒木優奈、入谷響、都玲華、吉田鈴、徳永歩、主催者選考会をトップ通過した中村心ら、活躍の続くルーキーたちにも注目だ
2023/11/21ツアー選手権リコーカップ 2023年の国内女子ツアー最終戦 年間女王のタイトルは誰の手に 祐香らがフィールドに入った。前年大会、出場権を獲得しながら新型コロナウイルス感染により欠場した佐藤心結も初出場を果たす。 吉田優利は、今大会を終えると来季の米ツアー出場権をかけた最終予選会「Qシリーズ」(11月30日開幕、アラバマ州マグノリアグローブGC)に向けて渡米する。…
2023/11/19国内女子 「リコーカップ」初出場は12人 佐藤心結が40人目に滑り込み 、★竹田麗央、佐久間朱莉、★仁井優花、福田真未、野澤真央、藤田さいき、高橋彩華、永峰咲希、★安田祐香、★阿部未悠、永井花奈、イ・ミニョン、★佐藤心結
2023/05/06ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利が2打差首位で最終日へ 3位に上田、小祝ら オーバー20位につけた。 アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)は安田祐香、岩井千怜らとともに通算12オーバー33位。原英莉花が通算13オーバー44位。西郷真央は通算14オーバー49位で最終日に臨む。
2024/06/30国内女子 桑木志帆が逆転でツアー初優勝 リベンジVに号泣「忘れ物を取りに来た」 。 原英莉花は「69」で回り、通算8アンダー。今季ベストフィニッシュとなる3位。通算7アンダー4位に前週覇者の小祝さくら、小滝水音、安田祐香、天本ハルカの4人が並んだ。通算6アンダー8位に川岸史果
2022/04/25国内女子 やる気MAXで飛びすぎた 11年ぶりの優勝逃した36歳・藤田さいき 、いずれも3位に入ったのは21歳の安田祐香、26歳の濱田茉優、21歳の後藤未有。20代の選手が上位に名を連ねるなか、3日間の平均ディスタンスが259.33ydで全体4位の36歳は負けていなかった。「まだ行ける」と言い切り、会場を後にした。(静岡県伊東市/石井操)
2022/07/29国内女子 勝みなみが首位浮上 23歳バースデーの稲見萌寧は4打差2位 良くなってきているので、3日目、4日目も守ることなく攻めのゴルフでいきたい」と力を込めた。 初日首位の稲見萌寧は23歳のバースデーを3バーディ、2ボギーの「71」でプレー。安田祐香、柏原明日架、ユン