2023/10/31国内男子 白熱の賞金レース 金谷拓実、中島啓太、蝉川泰果が高速グリーンで激突 ワイドテクノロジー選手権」出場の6位平田憲聖、7位石川遼を除く8人が顔をそろえた。 ランク1位の金谷拓実、同2位の中島啓太との差はわずか約120万円。予選ラウンド2日間は、河本力を加えた同組でプレーする。翌週の
2023/11/23国内男子 逆転賞金王へ金谷拓実と蝉川泰果が4位発進 首位に宇喜多飛翔ら からの連続賞金シード維持がかかる池田勇太は5アンダー11位でスタートした。 賞金ランキング1位の中島啓太は、ともに今季2勝の今平周吾、平田憲聖らと同じ2アンダー47位で滑り出した。 前週「ダンロップ
2024/12/13国内男子 <2024年>国内男子ツアー 最終日の視聴率トップ3 した。ツアー最多となった6人に戴冠の可能性を残して迎え、単独3位でフィニッシュした金谷が約288万円差で賞金トップにいた平田憲聖を逆転した。 なお、松山も出場した日本開催の米ツアー「ZOZOチャンピオンシップ」は3.0%(午後の部/13:55~16:00)だった。
2024/12/30世界ランキング 松山英樹は6位で24年を終了 シェフラーは一度も王座譲らず/男子世界ランク 首位を一度も譲らなかった。昨年5月から続く首位継続を84週に更新した。 日本勢は96位を維持した久常涼が松山に次ぐ日本勢2番手。2ランク上げて112位の平田憲聖が3番手、1ランク下げて117位の中島啓太
2025/01/07米国男子 松山英樹は優勝翌日も練習 「ソニーオープン」会場で汗を流す ほどパターを握ると打撃練習場に向かい、時にスマートフォンで撮影したスイングを確認してはクラブを振り続けた。 会場ではプロアマ戦が行われており、ともに18ホール回り終えた平田憲聖と金谷拓実も、松山の姿
2024/10/12日本オープン 木下稜介と池村寛世が首位で並び最終日へ 中島啓太は2打差5位 3バーディ、6ボギーの「73」とスコアを落とし、5オーバーの15位に順位を下げた。 今季4勝で賞金ランキングトップを走る平田憲聖も「73」で河本力、鈴木晃祐と並ぶ7オーバー21位。ディフェンディングチャンピオンの岩崎亜久竜は「78」と崩れ、18位から通算11オーバーの39位に後退した。
2025/06/16世界ランキング J.J.スポーンが初のトップ10入り 松山英樹は9位→11位に後退/男子世界ランク の出場となったメジャーを42位で終えた松山英樹は9位から11位に後退し、昨年8月からキープしていたトップ10から漏れた。 日本勢は以下、久常涼が88位(4ランクダウン)、中島啓太が116位、平田憲聖が
2025/07/14世界ランキング 松山英樹は12位でメジャー最終戦へ ゴッターアップがトップ50に/男子世界ランク 開催されなかったため、日本勢は軒並み順位を下げた。松山に次ぐ2番手の久常涼はスコットランドで予選落ちして5ランクダウンの98位。55位タイで終えた中島啓太も7ランクダウンの138位となった。平田憲聖は下部で37位タイ、ランキングは144位と6つ下がった。
2025/08/04世界ランキング 松山英樹は12位でプレーオフシリーズへ 池村寛世、河本力ら浮上/男子世界ランク 。大会2位の河本力は66ランク上げて350位。大会3位の古川龍之介119ランク上げて自己最高の481位だった。 そのほか、9ランク落とした久常涼が113位で松山に続く日本勢2番手。3番手は126位の平田憲…
2023/09/15国内男子 3500万円差を「少しでも」 蝉川泰果が欲しいプロ2勝目 、優勝へ意欲を燃やす。 アマチュア時代と合わせて通算3勝に届いたが、プロ2勝目が早く欲しい。刺激を受けるのは先にプロ2勝を挙げた中島、平田憲聖の二人。「同世代二人がもうしているので、そこに追いつきたい気持ちがすごくある」と、狙うは4月「関西オープン」以来の頂だ。(北海道北広島市/谷口愛純)
2023/07/30日本プロ 初優勝はまたもお預け 上井邦浩「ヘタですね、ゴルフが」 セカンドショットがひどかった」と痛恨のボギー。バーディを奪った平田憲聖に首位の座を譲った。 続く15番では176ydの2打目で6番アイアンを握ったが、「距離が合わなかったから軽く打ったら、ちょっと(芝を
2023/06/04日本ツアー選手権 金谷拓実が国内メジャーで完全V 中島啓太は2打差2位 佑貴の4人。7アンダー6位にショーン・ノリス(南アフリカ)、6アンダー7位に米澤蓮と小林伸太郎が入った。 賞金ランキング1位の蝉川泰果は通算3アンダー15位。前週「ミズノオープン」初優勝の平田憲聖は通算
2023/06/03日本ツアー選手権 金谷拓実が単独首位で午後の3Rへ 石川遼は予選落ち ・ヨンハン(韓国)が5アンダー3位。前週初優勝の平田憲聖、西山大広、この日7ホールをプレーした香妻陣一朗、大槻智春が4アンダー5位で続いた。 賞金ランキング2位の岩田寛、2017年大会優勝のショーン
2024/07/07日本プロ 杉浦悠太が“プロ日本一決定戦”でプロ初優勝 大会史上5人目の初出場初V アンダーの2位で並んだ。 今季ツアー2戦目の池田勇太は12アンダー14位、昨年大会覇者の平田憲聖は10アンダー17位だった。
2024/07/06日本プロ プロ12戦目の大会最速V狙う杉浦悠太が首位 蝉川泰果が2打差2位 佐藤大平、6打差4位にこの日「64」で25位から浮上した稲森佑貴と、金谷拓実、清水大成が並んだ。 通算21勝で今季ツアー2戦目の池田勇太が9アンダー13位、昨年大会覇者の平田憲聖は8アンダー16位にいる。
2022/08/16国内男子 北海道で再始動 丸山茂樹の長男がプロデビュー チャレンジド」以来のツアー復帰を果たす。 昨年の「パナソニックオープン」でツアー史上5人目のアマチュア優勝を達成した中島啓太(日体大)も出場する。 初日は丸山奨王がアマ小林大河(日大)、平田憲聖と同組。比嘉は星野陸也、堀川未来夢と同組。金谷が石川遼、宮里優作とともにプレーする。
2022/06/04BMW 日本ツアー選手権森ビル杯 星野陸也が単独首位浮上 2打差2位に岩崎亜久竜 石川遼は41位 出た岩崎亜久竜がつけた。通算8アンダーの3位に比嘉一貴が続いた。通算7アンダーの4位には平田憲聖、木村太一、前週2位のアンソニー・クウェイル(オーストラリア)の3人。 今季2勝の今平周吾は、アマチュア
2024/08/29国内男子 初日は降雨順延 河本力が7アンダーで暫定首位発進 1打差にノリス ボギー「64」で1打差の6アンダー暫定2位につけた。 後半14番(パー5)までを完了した平田憲聖が3アンダーの暫定3位。 ホールアウトした宮里優作、岩田寛、蝉川泰果、岡田晃平、細野勇策、塚田陽亮の6人が
2024/08/30国内男子 連日の降雨順延で54ホール短縮へ 河本力が暫定首位 位にツアー6勝のショーン・ノリス(南アフリカ)。2アンダー3位に平田憲聖、宮里優作、蝉川泰果、塚田陽亮、岩田寛、岡田晃平、細野勇策の7人がつける。初日に完走していた前年大会覇者の金谷拓実は1アンダー
2025/08/03ツアーギアトレンド ミズノの新マッスルバックアイアン「Mizuno Pro S-1」をツアーで発見 「S-3」の兄弟分 「Mizuno Pro S-1」。平田憲聖や杉浦悠太らが使用している鍛造キャビティモデル「S-3」が人気だが、その兄弟モデル。S-1の「S」はシグニチャー(Signature)の頭文字。同社のアイアンの象徴で