2016/03/07世界ランキング 野村敏京が大山志保をかわしてリオ五輪出場圏に浮上/女子WR 、大山に代わって日本勢2番手に浮上した。野村と大山の差は、わずかに「0.01」差で依然として熾烈な争いとなっている。 日本勢4番手は60位に上田桃子。61位に渡邉彩香、66位に横峯さくら、69位に成田美寿々が続いた。
2015/08/04世界ランキング 全英女子7位の宮里美香がトップ50入り/女子世界ランキング 47位へ世界ランクを6つ上げた。全英36位の横峯さくらは2ランクアップの58位。一方、50位フィニッシュの成田美寿々は2ランクダウンの世界59位となった。大山志保は予選落ちで3ランクダウンの世界42位と
2015/11/17世界ランキング イ・ボミは今季6勝で40位→18位 韓国8番手で五輪出場枠いまだ遠く フィニッシュを果たした横峯さくらが62位に浮上した。以下、渡邉彩香(63位)、成田美寿々(64位)、菊地絵理香(71位)と続いている。 ※男女それぞれ、2016年7月11日時点のオリンピックランキングの
2015/10/13世界ランキング 宮里美香が10ランク上昇! 五輪代表争いで日本人トップに肉薄 いぜん遠い状況だ。 ほか日本勢の世界ランキングは、49位に上田、57位に成田美寿々、60位に横峯さくら、65位に菊地絵理香が続いている。
2013/08/17国内女子 さくら連続予選通過ストップ!首位はリ・エスド 弓美子、成田美寿々、藤本麻子ら7人が並んだ。妊娠4ケ月で今大会からツアー復帰した茂木宏美は通算1アンダーで、石川遼の妹でアマチュアの16歳・石川葉子(西武台千葉高2年)は通算13オーバーの105位で予選落ちした。
2021/12/03国内女子 下川めぐみトップ通過 横峯さくら21位/女子ファイナルQT最終日 するには30位以内が目安となる。ツアー13勝の成田美寿々は「69」と巻き返したが、通算6オーバー54位に終わった。
2016/07/23国内女子 木戸愛が“大波ゴルフ”で単独首位 1打リードで2週連続V争いへ はまだ勝ち星のないアン・ソンジュ(韓国)とベテラン表純子の実力者が並んだ。 首位と3打差の通算2アンダー5位には8人が並ぶ大混戦模様。前週優勝の全美貞(韓国)や成田美寿々のほか、この日「67」をマーク
2014/03/29国内女子 藤田幸希が首位戦線を一歩抜けだす!アマの柏原明日架が3位に浮上 、この日のベストスコア6アンダー「66」を出して通算5アンダー6位タイに浮上してきた。同じく5アンダーには成田美寿々、北田瑠衣、酒井美紀、穴井詩の4選手も名を連ねている。 また、大会連覇を狙う堀奈津佳はスコアを3つ伸ばして通算4アンダーの11位タイ。首位とは7打差で最終日を迎えることになった。
2013/11/16国内女子 佐伯、大山、渡邉が首位に並ぶ 横峯さくらが1打差4位に浮上! ボギーとダブルボギーを連続してたたくなど、結局、6バーディ4ボギー1ダブルボギーの「72」で通算3アンダー18位と順位を落とした。 通算1オーバーまでの55選手が決勝ラウンドの最終日に進み、藤本麻子、菊地絵理香、成田美寿々、堀奈津佳、諸見里しのぶらは予選落ちとなった。
2013/10/19国内女子 飛ばし屋の渡邉彩香が2位浮上 単独首位はイ・ナリ 。ディフェンディングチャンピオンの成田美寿々は通算イーブンパーの20位、賞金ランキングトップの森田理香子は通算2オーバーの32位、横峯さくらは通算4オーバーの50位でギリギリ予選通過を決めている。
2015/05/09ワールドレディスサロンパスカップ 韓国の20歳 日本ツアー初出場初優勝へ独走 上田桃子が5打差追う 、昨年の成田美寿々の21歳215日を上回って、今大会の最年少優勝記録となる。メジャー初優勝時の年齢では横峯さくらを抜き、昨年の「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」を20歳128日で制した
2015/04/10国内女子 藤田光里が初優勝へ好発進 国内2戦目の有村智恵は「81」出遅れ 晃子がイーブンパーにまとめてほか4選手と並んで6位グループ。前週優勝の渡邉彩香、上田桃子、飯島茜、成田美寿々、鈴木愛ら国内有力勢も1オーバーの11位につけ、無難に滑り出した。 一方、一昨年の賞金女王
2015/06/07国内女子 大山志保が今季初優勝 最終18番のバーディで決着 ホステスプロ、アン・ソンジュ(韓国)は通算3アンダーの10位。アマチュア勢でただ1人決勝ラウンド進んだ15歳の石井理緒は、通算1アンダーの16位でローアマタイトルを獲得した。 前年覇者の成田美寿々は通算2オーバーの34位に終わった。
2015/06/06国内女子 歴代優勝者、譲らず! 大山志保と表純子が首位で並び最終日へ アンダーの9位。通算2アンダーの11位グループに、大山と並ぶベストスコア「67」をマークした15歳アマチュアの石井理緒が浮上してきた。 前年覇者の成田美寿々は通算1アンダーの19位。アンと同じくホステスプロで地元・新潟県出身の若林舞衣子は通算1オーバーの32位で決勝ラウンドに進んだ。
2012/11/02米国女子 上原、申智愛が首位!上田、ナヨンらが1打差 トリス・レカリ、そして若林舞衣子の6人が並んでいる。 前半に5つのバーディを奪いリーダーズボードを駆け上がった横峯さくらは、後半に3つのボギーをたたき2アンダーでホールアウト。森田理香子、成田美寿々
2015/11/04米国女子 日本開催の米ツアー 横峯さくら、宮里美香らは米国組で出場 (台湾)をはじめ、前週「樋口久子 Pontaレディス」で今季2勝目を飾ったばかりの渡邉彩香らが出場。海外の強豪を相手にした菊地絵理香、上田桃子、成田美寿々ら日本人選手の奮闘にも期待がかかる。 初日のペア
2015/07/11全米女子オープン 大山志保が2位 3打差でヤンを追う 絵理香は通算2オーバーの32位、横峯さくらはカットライン上の通算4オーバー、54位で予選を突破した。中国籍で登録している森田遥も横峯と同順位で決勝ラウンドに進んだ。 一方、野村敏京、宮里美香、松森彩夏、成田美寿々と14歳のアマチュア山口すず夏は予選落ちした。
2015/07/10全米女子オープン 大山志保と鈴木愛が暫定18位発進 首位にウェブら 62位。ホールアウトした14歳のアマチュア山口すず夏と、5ホールを残した成田美寿々は3オーバーの暫定85位となっている。 松森彩夏と野村敏京は5オーバーの暫定106位、宮里美香は7オーバーの暫定128位と出遅れた。
2015/07/31全英リコー女子オープン 大山志保、宮里美香が3打差6位発進 首位にキム・ヒョージュ 「全米女子オープン」で優勝争いを演じた大山志保、テレサ・ルー(台湾)、スーザン・ペターセン(ノルウェー)ら8人がつけた。 その他の日本勢は成田美寿々が3アンダー14位タイ、吉田弓美子が1アンダーで37位
2012/11/18国内女子 来季シード権が確定!平均年齢は10年連続若返り 野村敏京までが賞金シードを獲得した。 初シードとなったのは、成田美寿々(26位)、酒井美紀(36位)、カン・ヨウジン(40位)、福田裕子(42位)、菊地絵理香(43位)、斉藤愛璃(44位)、穴井詩