2014/05/27国内女子

3勝目が遠い比嘉真美子の連覇は? 今週も強力アマ勢出場

狙う。さらに今季メジャー初戦の「ワールドレディスサロンパスカップ」を制し、いま最も好調の波に乗る成田美寿々が今季2勝目を獲りにいく。 若手アマチュア選手が度々優勝争いに加わるなど“アマ旋風”が吹き荒れる
2014/12/01国内女子

「日立3ツアーズ選手権」の出場選手決定

終了時点) アン・ソンジュ、イ・ボミ、申智愛 ・会長推薦3人 ◎成田美寿々、酒井美紀、大山志保 <PGA> ・賞金ランキング上位3人(日本シニアオープン終了時点) 倉本昌弘、尾崎直道、奥田靖己 ・会長
2014/07/27国内女子

初代優勝者はイ・ボミ! 逆転で今季2勝目

)は前半8番でトリプルボギーを叩くなど4つ落とし、通算6アンダーの13位で終了。2打差で追う成田美寿々も1番スタートホール(パー5)のトリプルボギーで出鼻をくじかれて「75」を叩き、通算5アンダーの16位で終えた。
2015/06/23国内女子

メジャー規模の4日間バトル 高額賞金を手にするのは

ランキングトップを快走するイ・ボミら韓国の強豪勢をはじめ、賞金ランク上位につける菊地絵理香、藤田光里、成田美寿々ら期待の若手たちが出場。また、今季日本ツアー3戦目となるフォン・シャンシャン(中国)は5月
2015/12/04国内女子

上田ジャパンは4戦全勝でスタート 2位に韓国

4&3で下した。 上田桃子&原江里菜組は、オーストラリアのリンゼイ・ライト&ステファニー・ナ組に6&5で圧勝。大山志保&成田美寿々組は2&1で韓国のペ・ソンウ&コ・ジンヨン組に勝利した。 韓国のイ
2012/11/18国内女子

来季シード権が確定!平均年齢は10年連続若返り

野村敏京までが賞金シードを獲得した。 初シードとなったのは、成田美寿々(26位)、酒井美紀(36位)、カン・ヨウジン(40位)、福田裕子(42位)、菊地絵理香(43位)、斉藤愛璃(44位)、穴井詩
2014/06/01国内女子

テレサ・ルーが逆転&独走 5打差をつけて今季初優勝

て早々に首位争いへ参入して今季4度目のトップ3フィニッシュ。目標に掲げる賞金女王へ着実な前進を続けている。 通算7アンダーの6位に成田美寿々と堀奈津佳。さらに1打差の8位に、渡邉彩香、アマチュアの堀
2014/10/30国内女子

私たちが盛り上げる! ホステス・宮里美香&木戸愛が意気込み

走るアン・ソンジュ(韓国)、日本勢最高位の4位につける成田美寿々、前週優勝の大山志保のほか、森田理香子、横峯さくらが欠場。ツアーの主役たちがそろって不在となるだけに、ホステス勢にかかる期待はいっそう高い。(千葉県市原市/塚田達也)
2012/12/02国内女子

韓国が母国で勝利! 日本は猛追及ばず

試合に、インビー・パク、リュー・ソヨン、チェ・ナヨン、申智愛という海外メジャー優勝者を置き、それぞれ笠りつ子、吉田弓美子、不動裕理、成田美寿々を破る圧巻の4連勝。日本を一気に突き放し、韓国の底力を…
2018/06/10記録

「サントリーレディス」歴代優勝者

回数 開催年 優勝者 第28回 2018年 成田美寿々 第27回 2017年 キム・ハヌル 第26回 2016年 姜秀衍 第25回 2015年 成田美寿々 第24回 2014年 アン・ソンジュ 第
2018/07/04全英リコー女子オープン

鈴木愛、畑岡奈紗らが参戦 「全英女子オープン」は日本勢7人

、テレサ・ルー(台湾)、成田美寿々、比嘉真美子、アン・ソンジュ(韓国)、岡山絵里、フェービー・ヤオ(台湾)が出場。国内ツアー賞金ランキング上位5人の資格で出場権を得ていた申ジエ(韓国)が辞退し、繰り上がった…
2019/10/16国内女子

柏原明日架はツアー2勝目なるか 賞金トップ2が欠場

8000万円、優勝賞金1440万円をかけ96人が出場。歴代チャンピオンには樋口久子、福嶋晃子、不動裕理など、その時代をリードしてきた選手が名を連ねる。 ディフェンディングチャンピオンは成田美寿々。前年…
2019/07/21国内女子

小祝さくらが逆転でツアー初優勝 「黄金世代」今季5人目

が届いていなかった。 また、通算17アンダーは2013年の吉田弓美子、14年の成田美寿々の大会レコードを1打更新した。 通算16アンダー2位にイ・ミニョン(韓国)。三ヶ島かなと成田美寿々が通算9アンダーの3位で終えた。
2018/12/09国内男子

「来年も出たい」初出場の小祝さくらが存在感

にじませたが、成田美寿々と組んだ午前・午後の2ステージ(ともに9ホール)を1勝1分けとして4.5ptを獲得。チームの稼ぎ頭として活躍し、フィールド最年少の20歳が存在感を見せた。 「美寿々さんが『ミス…
2014/11/14国内女子

鈴木愛が単独首位 6戦連続トップ15の安定感

として混戦から頭一つ抜け出して首位に立った。4アンダーの2位タイには成田美寿々ら6選手が続いている。 10月の「日本女子オープン」以降、出場した6試合でトップ15を外していない鈴木が、この日も抜群の安定…