2012/12/18米国女子 藍、美香はトップ10キープ 17歳ヒョージュがプロ初勝利/女子世界ランキング /不動裕理/変動なし 41位/森田理香子/変動なし 45位/服部真夕/1ランクダウン 49位/笠りつ子/2ランクダウン 54位/馬場ゆかり/2ランクダウン 60位/茂木宏美/1ランクダウン 63位/大山
2012/11/06米国女子 藍は8位キープ、上原が66位に浮上/女子世界ランキング 理香子/1ランクアップ 44位/服部真夕/2ランクダウン 46位/笠りつ子/3ランクダウン 51位/馬場ゆかり/1ランクダウン 55位/大山志保/1ランクダウン 61位/茂木宏美/変動なし 66位/上原
2013/11/24国内女子 不動裕理の「リコーカップ」出場は16年連続で途絶える 弓美子、ヤング・キム、ナ・ダエ、成田美寿々、アン・ソンジュ、イ・ボミ、イ・ナリ、カン・スーヨン、テレサ・ルー ※前週までの賞金ランキング上位25名 笠りつ子、藤本麻子、馬場ゆかり、大山志保、菊地絵理香、金田久美子、服部真夕、リ・エスド ※世界ランキング上位25位までのTPD国際登録者 申智愛
2010/12/14米国女子 今季の欧州女子ツアーが終了、藍は6位/女子世界ランキング しのぶ/1ランクダウン 39位/佐伯三貴/変動なし 43位/上田桃子/変動なし 53位/飯島茜/変動なし 61位/上原彩子/1ランクダウン 63位/服部真夕/1ランクダウン 64位/福嶋晃子/1ランク
2010/12/21米国女子 世界100位以内に日本人選手22名がランクイン/女子世界ランキング /諸見里しのぶ/変動なし 39位/佐伯三貴/変動なし 44位/上田桃子/1ランクダウン 53位/飯島茜/変動なし 60位/上原彩子/1ランクアップ 63位/服部真夕/変動なし 64位/福嶋晃子/変動なし
2011/08/16米国女子 藍は7位キープ!さくらが有村を再逆転/女子ランキング ランクアップ 57位/福嶋晃子/22ランクアップ 58位/諸見里しのぶ/3ランクダウン 59位/服部真夕/変動なし 60位/上田桃子/2ランクダウン 63位/飯島茜/変動なし 72位/金田久美子/1ランク
2011/08/09米国女子 古閑が87位に復帰!上位陣は変動なし/女子ランキング なし 50位/茂木宏美/1ランクダウン 55位/諸見里しのぶ/1ランクアップ 57位/藤田幸希/1ランクアップ 58位/上田桃子/1ランクダウン 59位/服部真夕/2ランクアップ 63位/飯島茜/3
2011/07/19米国女子 有村が19位にジャンプアップ、宮里藍は10位に後退/女子ランキング /藤田幸希/7ランクアップ 56位/上田桃子/2ランクダウン 60位/飯島茜/2ランクダウン 62位/服部真夕/1ランクアップ 73位/福嶋晃子/2ランクアップ 76位/金田久美子/変動なし 80位
2011/12/06米国女子 上位陣は変動無し、藍は8位/女子世界ランキング 位/不動裕理/変動なし 26位/馬場ゆかり/変動なし 30位/佐伯三貴/変動なし 35位/大山志保/変動なし 45位/藤田幸希/変動なし 48位/服部真夕/変動なし 49位/上田桃子/変動なし 51位
2014/06/26国内女子 アン・ソンジュが単独首位 酒井美紀が1打差で続く 、服部真夕、大江香織、福田裕子、佐々木慶子、テレサ・ルー(台湾)、ジョン・ヨンジュと全美貞(いずれも韓国勢)が続く。 産休明けからの復帰戦をホステスプロとして迎えた茂木宏美は「69」でプレーし、3アンダー
2014/04/18国内女子 高1の15歳アマ・勝みなみが“はにかみ”首位発進! た例がある。 1打差の5アンダー3位にイ・ボミ(韓国)。4アンダー4位に成田美寿々、李知姫(韓国)、テレサ・ルー(台湾)の3人。3アンダー7位に、4大会ぶりの国内復帰戦となる横峯さくらのほか、服部真夕
2012/09/25日本女子オープンゴルフ選手権競技 宮里藍、美香が参戦! 世界の強豪が集うメジャー第3戦 ぶりのツアー2勝目を飾った森田理香子が、ツアー屈指の飛距離でメジャーセッティングを制圧するか。昨年は1打及ばずの2位タイと惜敗を喫した笠りつ子のほか、今季1勝を挙げている服部真夕、急成長中の吉田弓美子も見逃せない存在。ここ8年間は初優勝者誕生が続いている流れに、新世代たちも続くことができるか。
2012/08/21国内女子 今年も初優勝者誕生なるか 比嘉がプロデビュー戦 にはいかない。先週、最終日にバーディラッシュで逆転優勝を果たした全美貞(韓国)。すでに今季3勝を果たし、賞金女王争いを1歩抜け出した感がある。追いかけるアン・ソンジュ(韓国)、服部真夕、笠、佐伯三貴ら
2026/10/01topics ゴルフのトーナメント観戦は「ハーフで何歩?」テレビでは伝わらない“歩くスポーツ観戦”の実態調査 トーナメント観戦はどれくらい歩くのか」という点だ。 そこで今回は、もっぱら練習日にばかり取材をしていて、純粋なギャラリーとしてコースを歩く機会が少ない編集Kがチャレンジに挑戦。鈴木愛、服部真夕、イ
2025/10/29国内女子 保坂真由が首位スタート 原江里菜6位/女子下部 5勝の服部真夕、18歳のアマチュアで8月「日本ジュニア」を制した吉崎マーナ(沖縄カトリック高3年)ら10人が並んだ。 賞金ランキングトップで2週連続優勝がかかるルーキーの大久保柚季は3オーバー59位でスタートした。
2020/09/09国内男子 三浦桃香が男子下部ツアー開幕戦に参戦 LIVE」チャンネルで大会を生中継するインターネットテレビ「ABEMA(アベマ)」が9日、発表した。 同ツアーは「ABEMA推薦枠」を設けるなどしており、女子ゴルファーはこれまで横峯さくら、服部真夕
2010/09/17国内女子 横峯さくらが首位タイ! 連覇に向けて絶好のスタート 。4アンダーの単独6位に不動裕理が続いた。3アンダーの7位タイには、諸見里しのぶ、上田桃子、地元出身の服部真夕ら8人が集団を形成している。 大山志保、竹村真琴、北田瑠衣らは2アンダーの15位タイ。賞金
2014/08/15国内女子 得意コースで福嶋晃子、原江里菜が好発進!首位は金ナリ 飾った酒井美紀と今年のプロテスト合格組の山城奈々。5アンダーの4位には今大会4勝を誇る福嶋晃子のほか、渡邉彩香、服部真夕、ウェイ・ユンジェ(台湾)、吉田弓美子の5選手が並んでいる。さらに今大会の
2021/06/30国内女子 リ・ハナが今季4勝目へ単独首位/ステップアップツアー 服部真夕が4アンダー2位。2アンダー3位で表純子と金井智子、1アンダー5位で西木裕紀子と小林由枝が続いた。リ・ハナとともに前週プロテストに合格したばかりの小倉彩愛ら6人がイーブンパー7位。 初日首位タイ
2025/07/11国内女子 3年ぶり2勝目を狙う大林奈央が首位キープ/女子下部 。7アンダー4位に但馬友、ベイブ・リュウ(台湾)、P.サイパン(タイ)が続いた。 レギュラーツアー7勝の吉田弓美子は同5勝の服部真夕とともに5アンダー13位、同13勝の成田美寿々は4アンダー23位。 2