2013/11/24国内女子

不動裕理の「リコーカップ」出場は16年連続で途絶える

弓美子、ヤング・キム、ナ・ダエ、成田美寿々、アン・ソンジュ、イ・ボミ、イ・ナリ、カン・スーヨン、テレサ・ルー ※前週までの賞金ランキング上位25名 笠りつ子、藤本麻子、馬場ゆかり、大山志保、菊地絵理香、金田久美子、服部真夕、リ・エスド ※世界ランキング上位25位までのTPD国際登録者 申智愛
2011/12/06米国女子

上位陣は変動無し、藍は8位/女子世界ランキング

位/不動裕理/変動なし 26位/馬場ゆかり/変動なし 30位/佐伯三貴/変動なし 35位/大山志保/変動なし 45位/藤田幸希/変動なし 48位/服部真夕/変動なし 49位/上田桃子/変動なし 51位
2014/06/26国内女子

アン・ソンジュが単独首位 酒井美紀が1打差で続く

、服部真夕、大江香織、福田裕子、佐々木慶子、テレサ・ルー(台湾)、ジョン・ヨンジュと全美貞(いずれも韓国勢)が続く。 産休明けからの復帰戦をホステスプロとして迎えた茂木宏美は「69」でプレーし、3アンダー
2014/04/18国内女子

高1の15歳アマ・勝みなみが“はにかみ”首位発進!

た例がある。 1打差の5アンダー3位にイ・ボミ(韓国)。4アンダー4位に成田美寿々、李知姫(韓国)、テレサ・ルー(台湾)の3人。3アンダー7位に、4大会ぶりの国内復帰戦となる横峯さくらのほか、服部真夕
2012/09/25日本女子オープンゴルフ選手権競技

宮里藍、美香が参戦! 世界の強豪が集うメジャー第3戦

ぶりのツアー2勝目を飾った森田理香子が、ツアー屈指の飛距離でメジャーセッティングを制圧するか。昨年は1打及ばずの2位タイと惜敗を喫した笠りつ子のほか、今季1勝を挙げている服部真夕、急成長中の吉田弓美子も見逃せない存在。ここ8年間は初優勝者誕生が続いている流れに、新世代たちも続くことができるか。
2012/08/21国内女子

今年も初優勝者誕生なるか 比嘉がプロデビュー戦

にはいかない。先週、最終日にバーディラッシュで逆転優勝を果たした全美貞(韓国)。すでに今季3勝を果たし、賞金女王争いを1歩抜け出した感がある。追いかけるアン・ソンジュ(韓国)、服部真夕、笠、佐伯三貴ら
2025/10/29国内女子

保坂真由が首位スタート 原江里菜6位/女子下部

5勝の服部真夕、18歳のアマチュアで8月「日本ジュニア」を制した吉崎マーナ(沖縄カトリック高3年)ら10人が並んだ。 賞金ランキングトップで2週連続優勝がかかるルーキーの大久保柚季は3オーバー59位でスタートした。
2020/09/09国内男子

三浦桃香が男子下部ツアー開幕戦に参戦

LIVE」チャンネルで大会を生中継するインターネットテレビ「ABEMA(アベマ)」が9日、発表した。 同ツアーは「ABEMA推薦枠」を設けるなどしており、女子ゴルファーはこれまで横峯さくら、服部真夕
2010/09/17国内女子

横峯さくらが首位タイ! 連覇に向けて絶好のスタート

。4アンダーの単独6位に不動裕理が続いた。3アンダーの7位タイには、諸見里しのぶ、上田桃子、地元出身の服部真夕ら8人が集団を形成している。 大山志保、竹村真琴、北田瑠衣らは2アンダーの15位タイ。賞金
2021/06/30国内女子

リ・ハナが今季4勝目へ単独首位/ステップアップツアー

服部真夕が4アンダー2位。2アンダー3位で表純子と金井智子、1アンダー5位で西木裕紀子と小林由枝が続いた。リ・ハナとともに前週プロテストに合格したばかりの小倉彩愛ら6人がイーブンパー7位。 初日首位タイ
2025/07/11国内女子

3年ぶり2勝目を狙う大林奈央が首位キープ/女子下部

。7アンダー4位に但馬友、ベイブ・リュウ(台湾)、P.サイパン(タイ)が続いた。 レギュラーツアー7勝の吉田弓美子は同5勝の服部真夕とともに5アンダー13位、同13勝の成田美寿々は4アンダー23位。 2