2024/07/03全英オープン 川村昌弘が2度目の「全英」へ 最終予選会3位で出場権 オープン」上位3人 ・木下稜介/2024年「~全英への道~ミズノオープン」優勝 ・桂川有人/2024年「~全英への道~ミズノオープン」3位 ・中島啓太/5月30日時点のインターナショナルフェデレーションランク上位5人
2024/07/16全英オープン 優勝賞金は約4億9000万円 「全英オープン」史上最高額を更新 賞金は120万ドル(1億8900万円)だった。 今年は大会出場10回目になる松山英樹をはじめ、日本勢は8人が出場。久常涼、星野陸也、桂川有人、木下稜介、中島啓太、川村昌弘、岩崎亜久竜がビックタイトルに挑む。
2021/11/21国内男子 チャン・キム逆転で今季3勝目 木下と片岡が2位 アンダーで逆転優勝、9月の「バンテリン東海クラシック」に続く2020-21年シーズン3勝目を挙げた。ツアー通算7勝目。 優勝賞金3000万円を加算し、賞金ランキングトップに浮上した。 単独首位で出た木下…
2021/12/05日本シリーズJTカップ 谷原秀人が最終戦制す 賞金王はチャン・キム初戴冠 ・キムが2オーバー22位で終え、初の賞金王のタイトルを獲得した。キムを追う1番手だった木下稜介は3オーバー26位だった。
2021/06/25国内男子 時松隆光が36ホールノーボギーで暫定首位 連日のサスペンデッドに ツアー初優勝を飾った木下稜介、今平周吾、宮本勝昌、片岡尚之、谷原秀人らが8アンダー。 あす26日は午前6時30分に再開、第3ラウンドは午前9時開始を予定している。
2023/06/10国内男子 2週連続完全Vへ金谷拓実が首位で最終日へ 3差2位に中島啓太 ツアー初優勝を目指す阿久津未来也、大堀裕次郎、地元福岡県出身の岡村了の5人が並んだ。 通算15アンダー8位に杉原大河と木下稜介。通算14アンダー10位に稲森佑貴が続く。 蝉川泰果は通算12アンダー17位。谷原秀人は通算11アンダー21位。河本力は通算9アンダー33位で最終日を迎える。
2023/06/08国内男子 金谷拓実が2連勝へ「62」スタート 蝉川泰果7位 中島啓太は10位 未来也と50歳の宮本勝昌。7アンダー4位で大堀裕次郎、木下稜介、幡地隆寛が並んだ。 賞金ランキング3位の蝉川泰果は杉原大河、岡村了とともに6アンダーの7位。直近2試合連続で2位の中島啓太は5アンダーの
2023/06/09国内男子 連勝へ金谷拓実が後続に4打差 中島啓太2位 、鍋谷太一の4人が並んだ。木下稜介と竹安俊也が10アンダー8位につけた。 11番(パー3)でツアー初のホールインワンを達成するなど「69」で回った蝉川泰果が池田勇太、平田憲聖、稲森佑貴らとともに通算9
2022/08/30国内男子 石川遼と星野陸也は大会3勝なるか シニア2勝の藤田寛之が1カ月ぶりにツアー参戦 位の比嘉一貴、木下稜介と同組でプレーする。昨年優勝争いに絡んで2位に入った池上憲士郎はジュビック・パグンサン、亀代順哉と同組になった。 前週の「Sansan KBCオーガスタ」でツアー初勝利を挙げた
2022/09/04国内男子 23歳・大西魁斗がプレーオフを制してツアー初優勝 通算9アンダー4位に入った。 サンデーバックナインで1イーグル4バーディ「30」をマークしてトータル「67」で回った石川遼が、木下稜介、岩崎亜久竜と並んで通算8アンダー5位だった。 前年大会覇者の今平周吾は通算5アンダー13位、賞金ランキングトップの比嘉一貴は通算3オーバー43位で4日間を終えた。
2022/09/02国内男子 51人ホールアウトできず 岩崎亜久竜が暫定首位で日没順延 、パク・サンヒョン(韓国)の3人が続いた。木下稜介は通算4アンダーで第2ラウンドを完了した。 賞金ランキングトップの比嘉一貴は、小田孔明、石坂友宏らと並んで通算3アンダーでホールアウト。単独首位で出た片岡
2022/06/02BMW 日本ツアー選手権森ビル杯 大学生プロ平田憲聖が1打差2位発進 石川29位 アンダー6位には星野陸也、出水田大二郎の2人が並んだ。 前年大会覇者の木下稜介は「70」で回り、今平周吾、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)らと並んで1アンダー15位。石川遼は「71」のイーブンパーで
2022/06/03BMW 日本ツアー選手権森ビル杯 岩崎亜久竜が暫定首位 雷雨で日没順延 、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)の3人が並んでいる。 前年覇者の木下稜介は4ホールを残し、通算5アンダー。アマチュアの中島啓太は「70」で回り、通算1アンダーとした。石川遼は通算1オーバーの
2022/05/01国内男子 稲森佑貴が逆転でツアー3勝目 岩田寛は連覇ならず3位 石川遼は7位 「70」とスコアを伸ばせず、通算11アンダー3位に終わり、大会連覇はならなかった。 時松隆光が通算10アンダー4位、ツアー初勝利を目指した今野大喜は、木下稜介と並んで通算9アンダー5位だった。 星野陸也が
2022/04/14国内男子 阿久津未来也が単独首位発進 石川遼32位 弟の航は出遅れ 前年覇者の星野陸也、木下稜介、比嘉一貴、亀代順哉、岩田寛。池田勇太は5連続バーディを奪うなど「66」で、5アンダー12位につけた。 石川遼は4バーディ、1ボギーの「68」で回り、3アンダー32位。国内
2024/08/10国内男子 ツアー未勝利の阿久津未来也が首位で最終日へ 2打差2位に米澤蓮 「29」で回るなど首位を走っていたが、後半15番から4連続ボギーとして「68」。片岡尚之、木下稜介とともに通算12アンダー5位で終えた。 2試合連続優勝がかかる平田憲聖は、前年2位の蝉川泰果らと同じ通算6アンダーの28位で最終日に入る。
2022/09/03国内男子 岩崎亜久竜が単独首位で第3ラウンドへ 河本力は予選落ち 、通算8アンダーの単独首位で決勝ラウンドに進んだ。 パク・サンヒョン(韓国)が1打差の2位につけ、通算5アンダー2位に岩田寛と大西魁斗が並んだ。木下稜介、岡田絃希、海老根文博が4アンダー5位で続いた
2019/11/23国内男子 2年連続賞金王へ今平周吾が単独首位 松山英樹は5打差8位 (オーストラリア)、キャメロン・チャンプ(米国)、池田勇太、木下稜介と並ぶ通算5アンダー8位タイ。逆転で5年ぶりの大会制覇を目指す。 松山と同組で回った、6月の海外メジャー「全米オープン」覇者ゲーリー
2019/11/22国内男子 今平周吾と池田勇太が首位並走 松山英樹は「9」で13位後退 首位のジャン・ドンキュ(韓国)、木下稜介が続いた。 米ツアー屈指の飛ばし屋キャメロン・チャンプ(米国)が星野陸也、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、スンス・ハン(米国)とともに通算2アンダー9位タイ