2024/07/03全英オープン

川村昌弘が2度目の「全英」へ 最終予選会3位で出場権

オープン」上位3人 ・木下稜介/2024年「~全英への道~ミズノオープン」優勝 ・桂川有人/2024年「~全英への道~ミズノオープン」3位 ・中島啓太/5月30日時点のインターナショナルフェデレーションランク上位5人
2021/11/21国内男子

チャン・キム逆転で今季3勝目 木下と片岡が2位

アンダーで逆転優勝、9月の「バンテリン東海クラシック」に続く2020-21年シーズン3勝目を挙げた。ツアー通算7勝目。 優勝賞金3000万円を加算し、賞金ランキングトップに浮上した。 単独首位で出た木下…
2023/06/10国内男子

2週連続完全Vへ金谷拓実が首位で最終日へ 3差2位に中島啓太

ツアー初優勝を目指す阿久津未来也、大堀裕次郎、地元福岡県出身の岡村了の5人が並んだ。 通算15アンダー8位に杉原大河と木下稜介。通算14アンダー10位に稲森佑貴が続く。 蝉川泰果は通算12アンダー17位。谷原秀人は通算11アンダー21位。河本力は通算9アンダー33位で最終日を迎える。
2023/06/09国内男子

連勝へ金谷拓実が後続に4打差 中島啓太2位

、鍋谷太一の4人が並んだ。木下稜介と竹安俊也が10アンダー8位につけた。 11番(パー3)でツアー初のホールインワンを達成するなど「69」で回った蝉川泰果が池田勇太、平田憲聖、稲森佑貴らとともに通算9
2022/09/04国内男子

23歳・大西魁斗がプレーオフを制してツアー初優勝

通算9アンダー4位に入った。 サンデーバックナインで1イーグル4バーディ「30」をマークしてトータル「67」で回った石川遼が、木下稜介、岩崎亜久竜と並んで通算8アンダー5位だった。 前年大会覇者の今平周吾は通算5アンダー13位、賞金ランキングトップの比嘉一貴は通算3オーバー43位で4日間を終えた。
2022/09/02国内男子

51人ホールアウトできず 岩崎亜久竜が暫定首位で日没順延

、パク・サンヒョン(韓国)の3人が続いた。木下稜介は通算4アンダーで第2ラウンドを完了した。 賞金ランキングトップの比嘉一貴は、小田孔明、石坂友宏らと並んで通算3アンダーでホールアウト。単独首位で出た片岡
2022/06/02BMW 日本ツアー選手権森ビル杯

大学生プロ平田憲聖が1打差2位発進 石川29位

アンダー6位には星野陸也、出水田大二郎の2人が並んだ。 前年大会覇者の木下稜介は「70」で回り、今平周吾、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)らと並んで1アンダー15位。石川遼は「71」のイーブンパーで
2022/06/03BMW 日本ツアー選手権森ビル杯

岩崎亜久竜が暫定首位 雷雨で日没順延

、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)の3人が並んでいる。 前年覇者の木下稜介は4ホールを残し、通算5アンダー。アマチュアの中島啓太は「70」で回り、通算1アンダーとした。石川遼は通算1オーバーの
2024/08/10国内男子

ツアー未勝利の阿久津未来也が首位で最終日へ 2打差2位に米澤蓮

「29」で回るなど首位を走っていたが、後半15番から4連続ボギーとして「68」。片岡尚之、木下稜介とともに通算12アンダー5位で終えた。 2試合連続優勝がかかる平田憲聖は、前年2位の蝉川泰果らと同じ通算6アンダーの28位で最終日に入る。
2019/11/23国内男子

2年連続賞金王へ今平周吾が単独首位 松山英樹は5打差8位

(オーストラリア)、キャメロン・チャンプ(米国)、池田勇太、木下稜介と並ぶ通算5アンダー8位タイ。逆転で5年ぶりの大会制覇を目指す。 松山と同組で回った、6月の海外メジャー「全米オープン」覇者ゲーリー
2019/11/22国内男子

今平周吾と池田勇太が首位並走 松山英樹は「9」で13位後退

首位のジャン・ドンキュ(韓国)、木下稜介が続いた。 米ツアー屈指の飛ばし屋キャメロン・チャンプ(米国)が星野陸也、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、スンス・ハン(米国)とともに通算2アンダー9位タイ