2017/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

38歳の李知姫が国内女子メジャー2勝目 2打差で逃げ切り

2008年「日本女子オープン」以来となるメジャー2勝目で飾った。 通算3アンダーの2位にイ・ミニョン(韓国)。通算2アンダーの3位に首位タイからツアー初優勝を狙った東浩子が入った。 通算1アンダーの4位に川岸史果、柏原明日架、比嘉真美子が並んだ。
2018/08/12国内女子

黄アルムが今季2勝目 「64」の松田鈴英が3位

14アンダーとし、自己最高の3位で終えた。 通算12アンダーの4位に永峰咲希、通算11アンダーの5位で李知姫(韓国)とテレサ・ルー(台湾)が続いた。前年覇者の比嘉真美子は通算8アンダーの11位だった。
2018/07/08国内女子

アン・ソンジュが今季3勝目 2打差の2位に川岸史果とテレサ・ルー

連続を含む4つのバーディを奪った。後続を2打差で振り切った。 通算11アンダーの2位に同じ最終組から出た川岸史果とテレサ・ルー(台湾)が続いた。通算9アンダーの4位に婚約を発表した比嘉真美子が入った。賞金ランキング1位の鈴木愛は通算7アンダーの7位で終えた。
2018/10/26国内女子

三ヶ島かなが単独首位発進 15位まで2打差の混戦

今季2度目となる単独首位発進を決めた。1打差2位に辻梨恵とペ・ヒギョン(韓国)がつけた。 3アンダー4位に比嘉真美子、原英莉花、キム・ハヌル、勝みなみ、アマチュアの鬼塚貴理と高久みなみら12人が並んだ
2018/07/26国内女子

アマチュア安田祐香が1打差2位 復帰イ・ボミは40位

切った。 1打差の6アンダー2位にアマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)がつけた。 2打差の5アンダー3位に比嘉真美子、イ・ミニョン(韓国)が並んだ。3打差の4アンダー5位に森田遥、アン・ソンジュ
2018/11/24ツアー選手権

勝みなみが3打差2位 首位にペ・ヒギョン

(ともに韓国)と並んで2位で最終日に臨む。 通算6アンダー5位に比嘉真美子。通算4アンダー6位に成田美寿々、大山志保、鈴木愛が並んだ。前年覇者のテレサ・ルー(台湾)は通算4オーバー24位とした。
2018/11/23ツアー選手権

勝みなみが「67」で3位 女王アン・ソンジュが首位

アンダー3位に前週「大王製紙エリエールレディスオープン」でプロ初優勝を遂げた勝みなみと比嘉真美子がつけた。 通算5アンダー5位に賞金ランク2位の申ジエ(韓国)。通算4アンダー6位に同ランク3位の鈴木愛と大山志保が続いた。
2020/10/18国内女子

申ジエ逆転でツアー通算25勝目 古江彩佳2位

につけた。 単独首位から出た浅井咲希は1バーディ、2ボギーの「73」と伸ばせず。西村優菜、比嘉真美子、全美貞(韓国)と並んで通算4アンダー4位。 前週優勝の稲見萌寧はホステスプロ柏原明日架とともに通算3アンダー8位。賞金女王の鈴木愛は「69」でプレーし、通算1アンダー12位で終わった。
2014/06/12全英リコー女子オープン

今年の「全英リコー女子」は日本人11選手が出場

辞退したため同6位の渡邉が繰り上がった。 また、昨年大会で7位に入った佐伯三貴、比嘉真美子、昨年の国内賞金女王・森田理香子、昨年の最終戦「ツアーチャンピオンシップ リコーカップ」を制した大山志保の4…
2022/02/28国内女子

原英莉花らの神奈川が最多の10人 女子開幕戦の出身地調査

調べた。 まず、最多が原英莉花、木戸愛、佐藤心結の出身地である神奈川県で10人。西村優菜、岡山絵里、山下美夢有の大阪府と、諸見里しのぶ、比嘉真美子、新垣比菜らの開催地・沖縄県が8人で2番手として並んだ…
2013/02/22米国女子

S.ルイスが首位をキープ、宮里藍は9位タイ

タイ、上田桃子、諸見里しのぶが通算1オーバーの39位タイ、比嘉真美子が通算11オーバーの69位タイとなっている。 今大会開催国、タイ出身のアリヤ・ジュタヌガンが通算9アンダーで単独2位、通算8アンダー
2014/07/11全英リコー女子オープン

日本人選手コメント集/全英リコー女子オープン 初日

。ティショットは1回もブッシュに入れなかったので、パッティングさえ普通になってくれればと思います」 ◆比嘉真美子 2バーディ6ボギー1ダブルボギー「78」 6オーバー98位 「前半はすべてがうまくいかなかったけど