2018/11/01国内男子 武藤俊憲が今季初の首位発進 石川遼は90位と出遅れ 勝利の大槻智春。5アンダー4位に久保谷健一とチョ・ミンギュ(韓国)。4アンダー6位に高橋賢、松原大輔、手嶋多一、スンス・ハン(米国)ら8人が並んだ。 賞金ランキングトップを走る今平周吾は、同2位の稲森…
2018/07/26国内男子 石川遼は初戦敗退 秋吉翔太、谷口徹らも姿消す ホールのビハインド)。後半10番から3ホール続けて奪い返したが、終盤に突き放された。 秋吉は高橋賢に3&2、谷口は星野英正に5&4で敗れた。 稲森佑貴は松原大輔と20ホールの接戦を制した。深堀圭一郎は3
2018/05/11国内男子 B.ジョーンズが首位キープ 宮里優作2位、石川遼18位 、ツアー未勝利の永野竜太郎、稲森佑貴、カン・キョンナム(韓国)の6人。通算3アンダーの8位に、この日ベストの「68」をマークした藤本佳則が52位からジャンプアップした。 4位スタートの石川遼は2バーディ
2018/12/01日本シリーズJTカップ 堀川未来夢が首位タイ浮上 今平周吾と石川遼は3打差で最終日へ 、藤本佳則、出水田大二郎、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)の6人が並んだ。 前年覇者の宮里優作は小平智、岩田寛、稲森佑貴、星野陸也らとともに通算2アンダー11位。前週「カシオワールドオープン」に
2018/11/16国内男子 グリジョが首位に浮上 松山&石川は33位 4バーディ、ボギーなしの「67」で回り通算8アンダーの首位に上がった。 稲森佑貴が1打差の2位、堀川未来夢、竹谷佳孝、スンス・ハン、パク・サンヒョン(韓国)が通算6アンダーの3位につけた。 大会3連覇
2018/10/12日本オープン 20歳アマ・桂川有人が単独首位 藤田寛之は2位 たたき出した。記録が残る1985年以降、アマチュアが日本オープン2日目を首位で終えるのは初めて。(※) 通算7アンダーの2位に日高将史、藤田寛之、稲森佑貴、梁津萬(中国)の4人。首位から出た49歳の
2017/08/18国内男子 片山晋呉VS小平智 2回戦がスタート/ネスレマッチプレーレクサス杯 10:00 市原弘大vs重永亜斗夢 マッチ5 10:10 小池一平vs小田龍一 マッチ6 10:20 稲森佑貴vs 藤本佳則 マッチ7 10:30 久保谷健一vs宮本勝昌 マッチ8 10:40 武藤俊憲vs谷口徹
2017/08/02国内男子 宮本勝昌、元選手会長同士の対決を制し2回戦へ 片山晋呉、岩田寛らも勝利 引き締めた。 片山は井上信に2&1で勝利。岩田は6&4としてジュビック・パグンサン(フィリピン)に快勝した。稲森佑貴、星野陸也ら若手も勝ち上がった。 藤本佳則は上井邦裕に敗れた。デビッド・オー(米)に4&3で負けた谷口徹らも初戦で姿を消した。 2回戦は午前11時20分から行われる予定。
2021/06/25国内男子 時松隆光が36ホールノーボギーで暫定首位 連日のサスペンデッドに アンダー5位グループには池田勇太、稲森佑貴、西山大広、山本太郎、池上憲士郎が並んだ。池上は202ydの12番パー3で自身ツアー初のホールインワンを達成した。 3週前の「日本ツアー選手権 森ビル杯」で
2022/09/22国内男子 今平周吾、桂川有人が首位発進 プロデビュー戦の中島啓太19位 バーディ「65」をマークし、7アンダー首位発進を決めた。 1打差の3位に33歳の大田和桂介がつけた。5アンダー4位に今月シニアツアーデビューを果たした宮本勝昌、今季2勝目を狙う稲森佑貴、今野大喜ら7人が並ん
2020/11/22国内男子 金谷拓実が死闘プレーオフ制してプロ初勝利 石坂友宏は惜敗 。 首位タイから出た大槻智春は「71」と伸ばせず、稲森佑貴と並んで通算12アンダー3位に終わった。通算11アンダー5位にチャン・キムと木下稜介が並んだ。 17位から出た石川遼は1イーグル6バーディ、4
2020/07/10国内男子 関藤直熙がコースレコード「61」で優勝 石川遼35位 未来夢は植竹勇太と並んで通算11アンダー3位。池村寛世、稲森佑貴、内藤寛太郎、塩見好輝、竹内廉が通算10アンダー5位。 昨季賞金王の今平周吾は「65」で回り、片山晋呉、小林伸太郎、坂本雄介と並んで通算
2020/11/03国内男子 男子ツアーも海外勢“復帰”へ 「VISA太平洋マスターズ」エントリー 。海外勢は22人。 日本勢は昨年大会でアマチュア優勝を飾った金谷拓実がプロとしてタイトル防衛に挑戦。石川遼、星野陸也、「日本オープン」で激しい優勝争いを演じた稲森佑貴と谷原秀人もエントリー。アマチュアの
2023/06/18国内男子 中島啓太は2週連続Vに1打及ばず ヤン・ジホが優勝 /-19/中島啓太 3/-18/佐藤大平 4/-17/ジャン・ドンキュ 5/-16/河本力 6T/-15/吉田泰基、稲森佑貴 8T/-14/ソン・ヨンハン、時松隆光、大岩龍一、小西貴紀
2024/06/21国内男子 石川遼が「64」で首位浮上 1打差に金子駆大 、12アンダー3位に杉山知靖と田中裕基。通算11アンダー5位に河野祐輝ら3人が続いた。 2022年覇者の稲森佑貴、21年大会優勝の片岡尚之はともに通算8アンダー11位につけた。 2週前にメジャー初優勝を挙げた岩田寛が通算6アンダー27位。昨年大会覇者の谷原秀人は通算5アンダー41位で2日目を終えた。
2024/06/20国内男子 金子駆大が「63」で首位発進 石川遼3打差6位 。2打差4位に木下康平と武藤俊憲が続いた。 6アンダー6位には前週海外メジャー「全米オープン」に出場していた石川遼のほか、時松隆光、宇喜多飛翔(うきた・つばさ)ら7人が並んだ。 2022年覇者の稲森佑貴
2024/06/06日本ツアー選手権 連覇かかる金谷拓実ら3人が首位発進 石川遼23位 、稲森佑貴、時松隆光、岩崎亜久竜亜久竜ら9人がつけた。 6月13日開幕の海外メジャー「全米オープン」出場を控える石川遼は5バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「69」で回った。2週前「ミズノオープン」を制し
2023/04/21国内男子 金谷拓実が日本勢最上位の2打差5位 比嘉一貴、久常涼は予選落ち 。5バーディ、1ボギーで連日の「66」とした金谷拓実が日本勢最上位の通算8アンダー5位グループにつけた。 国内ツアー最長記録の16ラウンド連続60台となる「67」で回った星野陸也、稲森佑貴、嘉数光倫
2022/05/21全米プロゴルフ選手権 【速報】松山英樹は4オーバーで予選ラウンド終了 決勝進出圏内 のカットラインである通算4オーバーで残り2ホール。稲森佑貴は12ホールを終えて6オーバーとしている。 香妻陣一朗は最終18番でダブルボギーをたたき、「73」で通算6オーバー。木下稜介が「72」で11…
2022/12/05国内男子 比嘉一貴が5冠 “アマに負けた”悔しさも吐露/国内男子ツアー表彰式 変えて、ゴールテープを切った。 なお、フェアウェイキープ率賞を7シーズン連続で受賞した稲森佑貴を除き、すべての部門で初受賞となった。 <2022年度ジャパンゴルフツアー表彰式受賞者一覧> 最優秀選手賞…