2023/09/09日本女子プロ選手権

最難関のパー3でバーディ 西郷真央は耐えて2位キープ

の1組前をプレーした稲見萌寧も「(風が)なくて、逆に難しかった」と18ホールを振り返る。初日、2日目と長いパー4でフォローの風に助けられていた場面があったというが、この日はその“お助け”がなかった
2023/10/04国内女子

原英莉花は2週連続Vへ稲見萌寧、神谷そらと初日同組 笹生優花が7カ月ぶり国内参戦

ツアー撤退を表明しているイ・ボミ(韓国)や、昨年末にティーチングプロの資格を取得した三浦桃香もエントリーした。三浦のレギュラーツアー出場は当地での2019年大会以来になる。 4日に初日の組み合わせが発表され、小祝は岩井明と菅沼菜々、原は稲見萌寧と神谷そら、笹生は岩井千と櫻井心那との同組が決まった。
2016/06/14トヨタジュニアワールドカップ

佐渡山理莉が「67」で日本女子が首位、男子は2打差3位発進

年)が5アンダーの「67」と爆発すれば、稲見萌寧(日本ウェルネス高2年)も「68」の4アンダーで続き、チームスコアを9アンダーとして2位に2打差をつけた。 7アンダーの2位は、昨年4位のアメリカ。5
2016/06/15トヨタジュニアワールドカップ

逃げ切り団体連覇を加速する最年少・佐渡山の明るさ

にそろって好発進を決めていた日本チームは男女ともにスコアメークに苦しんだ。 日本女子チームはこの日、団体のスコアがイーブンパーという厳しい内容で、「75」を叩いた稲見萌寧(日本ウェルネス高2年)は
2021/12/30米国女子

ARIGATO 2021年ベストショット3選【和田慎太郎】

。 スポーツだけではなく、全てのイベントを現地で満喫できるように早く戻ってほしい。 いつか、この競技場が観客で一杯になる日を願って。 <東京五輪最終日 稲見萌寧> 今年は彼女をひたすら撮った気がします